ブログ記事683件
ども。ついに最終回ですね。あぁ毎週の楽しみが終わってしまった。話が進むごとにアクセス増えていくという。略奪奪婚最終話(12話)テレビ東京毎週火曜日24:30~主演内田理央キャスト伊藤健太郎、中村ゆりか他それでは書いていきます。※ネタバレありえみるちゃん中心&贔屓です。あらすじ+感想となります。画像も基本えみるちゃんです。(私が中村ゆりかちゃんのファンだから)まさかの主題歌から始まりました。最終回って感じですね。前回までのあらすじになってました。え
原作は読んだことがないのですが、実在するゲーム開発会社の社員をモデルにした、業界あるある的なお仕事コミックのようです。というわけでシーズン1にあたる「チェイサーゲーム」(2022)は、渡邊圭祐演じる新たにチームリーダーとなった主人公の奮闘を描く、完全なお仕事もので、恋愛要素はほとんどありませんでした。ところが第2シーズンの「チェイサーゲームWパワハラ上司は私の元カノ」(2024)になると、同じ会社の別の部署の物語として描かれますが、仕事の描写は後退して二人のヒロイン、春本樹(
ども。チェーサーが始まって1週間ちょっと経ったわけですけど、賛否両論出てていいですね。ていうか、やっぱりそうなりますよねっていう。85分という時間の中で7年間を描くのは無理だし、そこは観客の想像にお任せするっていうスタンスだから見解の相違は絶対にありますよね。あと純粋にフィクションとして見てキャラクターの心情を考察する人と自分と重ね合わせて見てる人では捉え方が全然違うと思うし。私は完全に前者ですね。前のブログにも書きましたけど、感動はしたけど共感は出来ませんでした。(サイコパスと呼んでくだ
ども。最近、チェイサーゲームWの小説を読み直しているので感想をちょっと書いてみたいと思う。ドラマからの小説ではあるが、大まかなストーリーは変えずに場所が変わっていたり、キャラクターの詳細な心情が描かれていたりする。大学時代のお別れの場面は大学じゃなくて水族館だし、3人で動物園にお出かけしてたり、ちょっとずつエピソードが追加されているので全く同じでなければ、全く別物ではないという不思議な小説。キャラクターの心情もドラマの時に受け取った印象と違ってたり、そんな感じ。読んでも忘れるという私の性質