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原作は読んだことがないのですが、実在するゲーム開発会社の社員をモデルにした、業界あるある的なお仕事コミックのようです。というわけでシーズン1にあたる「チェイサーゲーム」(2022)は、渡邊圭祐演じる新たにチームリーダーとなった主人公の奮闘を描く、完全なお仕事もので、恋愛要素はほとんどありませんでした。ところが第2シーズンの「チェイサーゲームWパワハラ上司は私の元カノ」(2024)になると、同じ会社の別の部署の物語として描かれますが、仕事の描写は後退して二人のヒロイン、春本樹(
ども。ついに公開されましたね。ちゃんと公開日に有休取って、一山越えて2回見てきましたよ。次は土曜日に副音声聞きに行ってきます。チェイサーゲームW-水魚の交わりー2026年5月15日全国公開主演:菅井友香、中村ゆりかキャスト:岡本望来、伊藤歩、黒谷友香他あらすじ春本樹(はるもといつき)と林冬雨(はやしふゆ)は、中学生になった娘の月(つき)とともに静岡県・伊東市で暮らしています。家事や子育て、仕事に追われる日々の中で、7年の歳月を経てふたりの関係は“恋人”から“家族”へと変わり、
ども。ついに最終回ですね。あぁ毎週の楽しみが終わってしまった。話が進むごとにアクセス増えていくという。略奪奪婚最終話(12話)テレビ東京毎週火曜日24:30~主演内田理央キャスト伊藤健太郎、中村ゆりか他それでは書いていきます。※ネタバレありえみるちゃん中心&贔屓です。あらすじ+感想となります。画像も基本えみるちゃんです。(私が中村ゆりかちゃんのファンだから)まさかの主題歌から始まりました。最終回って感じですね。前回までのあらすじになってました。え
ども。チェーサーが始まって1週間ちょっと経ったわけですけど、賛否両論出てていいですね。ていうか、やっぱりそうなりますよねっていう。85分という時間の中で7年間を描くのは無理だし、そこは観客の想像にお任せするっていうスタンスだから見解の相違は絶対にありますよね。あと純粋にフィクションとして見てキャラクターの心情を考察する人と自分と重ね合わせて見てる人では捉え方が全然違うと思うし。私は完全に前者ですね。前のブログにも書きましたけど、感動はしたけど共感は出来ませんでした。(サイコパスと呼んでくだ
本日は、太田勇監督、アサダアツシ脚本の『チェイサーゲームW水魚の交わり』を鑑賞しました⭐︎まずOPの顔の性感帯の描写がカッコよくてとても秀逸でしたね。ドラマ版から7年後の樹(菅井友香)と冬雨(中村ゆりか)夫婦の倦怠期のお話ですが、離婚寸前から、お互いが自らを直視し、和解に至る後半が特にとても良かったです。最後は、何か途轍もなくかけがえのないものが元に戻った強烈な感慨深さに打たれました。そんな、かなりの秀作でした。それと、エンドロールの樹と冬雨の接吻がドキュメンタリー的な生々しさで良か