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ご訪問ありがとうございますZ区の特養Zにいた叔母は体調を崩して、よりによって1人暮らしができなくなったきっかけともなったX区の地元中央総合病院に救急搬送されてしまいました。息も絶え絶えの叔母が言い返せないことをいいことに、茶化して笑う看護師さんの会話を耳にしてさらに絶望する私でしたが、救急の先生の処置で、面会した叔母は苦しさが引いたようでホッとしました。続きです。前回の話はこちら⬇️『一週間に一回の面会の勘違い』ご訪問ありがとうございますZ区の特養Zにいた叔母は体調を崩して、よりによっ
ご訪問ありがとうございますZ区の特養Zで容態が急変した叔母は、よりによって昨年ひどいめにあったX区の地元中央総合病院に救急搬送されてしまいました。私の不安通り、叔母は病院で段々容態が悪くなり、一時的に入れた中心静脈栄養の点滴を抜くことができないと言われて愕然としてしまいます。看取りで受け入れてくれると言っていた特養Zも、頼みの綱のケアマネさんがお休みで、相談員さんから受け入れは難しいと言われてしまい途方に暮れる私でした。病院からも、療養型病院への転院をすすめられて...😞仕方なく
先週の風邪の症状を診てもらう為に6日(金)にクリニックを受診しました。4日に受診したい気持ちもあったけどカテ熱の可能性もあったのでこの日は様子見をしてしまい、結局、熱は高くて37℃で多分風邪、と自己判断したものの翌5日はクリニックの休診日で6日まで受診が伸びてしまいました。鼻から綿棒入れられてコロナとインフルエンザ検査は陰性でした。そして風邪の諸症状を抑えるお薬を1週間分処方してもらいました。現在も服用を続けていて劇的に良くなったとはなっていないですが日