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ご訪問ありがとうございますZ区の特養Zにいた叔母は体調を崩して、よりによって1人暮らしができなくなったきっかけともなったX区の地元中央総合病院に救急搬送されてしまいました。息も絶え絶えの叔母が言い返せないことをいいことに、茶化して笑う看護師さんの会話を耳にしてさらに絶望する私でしたが、救急の先生の処置で、面会した叔母は苦しさが引いたようでホッとしました。続きです。前回の話はこちら⬇️『一週間に一回の面会の勘違い』ご訪問ありがとうございますZ区の特養Zにいた叔母は体調を崩して、よりによっ
年末年始体制も終わり、重度若年性認知症の妻の胃瘻造設に向け、病院に動きが出てきました。手術を担当する医師との面談が行われ、具体的なことが見えてきました。胃瘻にはチューブ型とボタン型があり、それぞれに2つの種類があります。バルーン型とバンパー型で、全部で4つのタイプとなります。妻が入院している病院では、バルーン・チューブ型のみを行っています。⇩⇩⇩PEGSUPPORTnet.|胃ろうについて|胃ろうの種類pegsupport.net細菌・ウイル
120A2665歳男性。胃癌術後で右内頚静脈に中心静脈カテーテルを挿入して中心静脈栄養を施行しているが、術後12日に発熱を認めた。意識清明、体温38.1℃、血圧124/60、HR100、整。RR18、SpO297、カテーテル挿入部に異常を認めない。心音・呼吸音に異常なし、手術創部・腹部に異常なし、CVA叩打痛なく全身状態は落ち着いており、胸腹部CTで熱源は判明しなかった。血液培養2セット行ったところ、2セットとも陽性。培養ボトル内容のG染色標本を示す。抗菌薬投与することになったが、その前に行
ご訪問ありがとうございます「今までの経緯」Z区の特養Zで容態が急変した叔母は、よりによって昨年ひどいめにあったX区の地元中央総合病院に救急搬送されてしまいました。私の不安通り、叔母は病院で段々容態が悪くなり、一時的に入れた中心静脈栄養の点滴を抜くことができないと言われて愕然としてしまいます。看取りで受け入れてくれると言っていた特養Zも、頼みの綱のケアマネさんがお休みで、相談員さんから受け入れは難しいと言われてしまい途方に暮れる私でした。病院からも、療養型病院への転院をすすめ
ご訪問ありがとうございますZ区の特養Zで容態が急変した叔母は、よりによって昨年ひどいめにあったX区の地元中央総合病院に救急搬送されてしまいました。私の不安通り、叔母は病院で段々容態が悪くなり、一時的に入れた中心静脈栄養の点滴を抜くことができないと言われて愕然としてしまいます。看取りで受け入れてくれると言っていた特養Zも、頼みの綱のケアマネさんがお休みで、相談員さんから受け入れは難しいと言われてしまい途方に暮れる私でした。病院からも、療養型病院への転院をすすめられて...😞仕方なく