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イトーヨーカドーの地下の食品売場に行ったんです。買い物してたら、通りかかったデブの中年男性がいきなり❗おならしたんですよ❗しかも…大きい音出してそれもですよ❗ブッ❗ブリッ❗なら思わず出てしまった😵💧って事もあるでしょうデブの中年男性が❗食品売場で❗グチュグチュグチュ~ビチビチビチ~❗私思わず❗その場から逃げました😱絶対にそんな音なら…中身出たよね?漏らしたよね?晩御飯のおかず何だったの?自分の音を聞いて欲しいんか?自分の音でウケたいんか?みんながウケるとは限らんぞ~
こんにちはnana♡ルリエのnanaです。婚活において、中年男性が年下の若い女性にばかりお見合い申し込みして、そのあげく惨敗、お見合いにすらたどり着けない…なーんて話しはあるあるですよね。この令和の社会では、女性は基本的に同世代の男性を求める傾向にあるようです。いくら年収が高かろうが、社会的地位があろうが、若い女性にとっておじさん(ゴメンね、中年男性たち)には、価値はないんですおじさんと若い女性
累計発行部数も絶好調の話題作『おかえり、パパ』。その最新刊となるコミックス第5巻が満を持して登場!ただの日常系ではない、狂気を秘めた愛と戦慄のサスペンスに、読む者の考察が止まりません。「おかえり、パパ」5(少年チャンピオン・コミックス)[蝉丸]楽天市場異常な愛の行方!高まる緊張感本作の最大の魅力は、「パパ」と慕う少女と中年男性の間に存在する、歪で、しかし純粋に見える愛の構造です。第5巻では、二人の関係をめぐる真実と、周囲の人間関係がさらに複
車が無いと不便な田舎に住んでいます。ショピングモールの中にあるお気に入りの店に平日休みにフラッと寄りました。人もそんなに居なくて主婦っぽい人ギャル系の子年配の女の人買い物かごを持った中年の男の人良い感じのスカートとワンピースを試着室へワンピースを試着してうーん…。次にスカートを履いてちょっと丈が長すぎるかな…って何気なく後ろを向いて目線を下に向けたら…試着室ドアの下から手が🖐️!?スカートの裾を掴もうとするような動きをしてええーっと思った瞬間に今度はiPhone
東京新聞を購読している。紙の新聞を読んでいるなんて、なんて「爺さん」なんだ!と思うが、長年慣れ親しんだ媒体だし、朝からタブレットで新聞を読むなんて、読まなくても良いメールに目が行ってしまいそうで、絶対に嫌だ。どのみち仕事で、長時間PCのモニターの前にいるのだから、新聞くらい電子媒体から離れていたい。新聞のことを書き始めると、今日書こうと思っていたことを忘れそうだから、もうやめますね。今日は、西加奈子の『きずもの』という作品について書いてみたい。現在、東京新聞に連載中の小説だ。普段は、
私が365日レディースファッション生活を始めて3年?ぐらい経過しますが、外出時、一番困るのが外出時のトイレです。私は戸籍上、男性ですので、女子トイレに入るのは好ましくないことで、たとえ誰が見ても女性にしか見えない女装姿であっても、男性であることは事実ですので普通なら男子トイレを利用するべきなのでしょうけど、これまでに私が男子トイレに入って、周りの男性を驚かせてしまうことが何度もあったのです。昨日、ネットで色々調べてみたのですが、2025年段階の現行法(刑法・軽犯罪法など)には「性自認