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ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語『ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語』は、自分が価値があると思ったすべてを一瞬にして失ったある中年男性が、長い旅程の末についに大企業の部長ではなく、真の本人の姿を発見することになる話を描くヒューマンドラマ!10月26日Netflixから配信12エピソード
久しぶりに彼のお声をお耳にするお時間をとれましたねぇ…皆さま…わたしたち、50代になりますと…月日が過ぎるのがとてもはやく感じません…?この感覚ですとあと数年間で60代へそして、そこからの10年間はまた、あっという間で…そこからもう70代、ですよ…?70代になりましたら…そうですね…優でしたら…毎日が、終活のように大切に、大切に実感しながら感謝の念をもちながらその1日を、ありがたく暮らす…とか。あとは整形系や、脳卒中系の疾患にならずに自分の足で自
東京新聞を購読している。紙の新聞を読んでいるなんて、なんて「爺さん」なんだ!と思うが、長年慣れ親しんだ媒体だし、朝からタブレットで新聞を読むなんて、読まなくても良いメールに目が行ってしまいそうで、絶対に嫌だ。どのみち仕事で、長時間PCのモニターの前にいるのだから、新聞くらい電子媒体から離れていたい。新聞のことを書き始めると、今日書こうと思っていたことを忘れそうだから、もうやめますね。今日は、西加奈子の『きずもの』という作品について書いてみたい。現在、東京新聞に連載中の小説だ。普段は、
スウェーデン・ノルウェー合作、北欧映画ですHulu、2024年、1時間20分の短編ですねエッラは他人とのコミュニケーションを取ることや仲良くなることが苦手な少女。エッラが唯一仲良しになれたのは中年男性のトミーのみ。エッラの両親が休暇で1週間の予定で出掛ける為、その間トミーと過ごせると楽しみにしていた彼女だったが、彼の恋人スティーブがオランダからやってくる。トミーを取られたと感じて落ち込むエッラは、転校生オットーの力を借りて、スティーブを追い出す作戦を立てるが……今回は北欧ホラーではな
先日、東京の自宅近くでふらっと初めてのお店に入りました。今どきらしく、注文はタッチパネル方式。時代は完全にDX。人件費削減、業務効率化、オペレーション最適化…経営者目線で見ても、なかなか合理的です。メニューを選び、順調にオーダー。途中で“トッピング画面”に切り替わりました。そこに目玉焼き。私は目玉焼きが好きです。正確に言えば、かなり好きです。迷わず追加。数分後、運ばれてきたプレートを見て、思考停止。目玉焼きが…2個。どうやら、元々デフォルトで1個ついていた模様。完全に確
先日紹介したおぢアタック問題ですが、リブログしてくれたゆーきさんありがとうございました。よかったら皆さんもこの記事読んでください。『”必殺!おぢアタック”』名指しでご指名頂いたので話題の王子アタック🤴について語ります。間違えた!たしか、【オヂアタック】についてですね?王子アタックではシンデレラの物語になってしま…ameblo.jp『””必殺!おぢアタック””続』来年の恐ろしい新作LEGO情報が届きました今年のデススター並みのオオモノの可能性が・・・それはロードオブザリン