ブログ記事1,329件
こんばんは。工藤倫子です。ミッドライフ・クライシスいわゆる「中年の危機」のど真ん中にいる工藤です。中年の危機とは・・・また今度ゆっくり書きますがざっくり言うと・体力の低下を感じる・更年期などの体調の悪さ・子供の反抗期・親の介護・過去の自分と比較して、もうあの頃のようにはできないな・・・と限界を感じる・若い人に追い抜かれていく焦燥感・人生の折り返し地点に立って、過去を振り返った時「自分の人生で、何を残すことができたんだろう?」「自分の人生はいっ
アラフィフはあきらめるにはちょい早いオカンのスタンスは受け入れるがあきらめない白髪老眼乾燥揺らぎぽっこりお腹人間関係家族関係など大小様々いろいろ出てくるミッドライフクライシス中年の危機なる言葉もあるらしいイエスとノーが交錯手に入れられるか手放すか自然体でいること重視だが出来ることはやる何事も始めるのに遅すぎることはないやろうと思った時が始めどきトライはする今年のオカンは70点来年もこのスタンスは継続決定受け入れながらうまいことやっていきた
少し前の記事で書いた「中年の危機」と呼ばれているネイタルとトランジットのトランスサタニアンが次々とハードアスペクトを形成する配置の、今回は海王星同士のスクエアの時について。前にも記事にしたことがあるけれど、海王星のスクエアの時に結婚した。今回改めて見てみると、結婚につながる再会の時から連絡をきちんと取るようになった辺りは、ネイタルの海王星、金星に対してトランジットの木星がコンジャンクションしていて、順行と逆行を繰り返していた。その時のトランジットの海王星はネイタルの海王星に対してスクエアを
ワールドシリーズが盛り上がっていますけど、「フィールド・オブ・ドリームス」(1989年)を久々に観直しました。かなり前にレビューしましたが、印象が変わったところもあるので、新たに記事に書きます。アイオワのトウモロコシ農家レイ・キンセラ(ケビン・コスナー)は、ある日トウモロコシ畑で不思議な声を聴く。「それを造れば彼は来る」。レイは、「彼」とは八百長事件「ブラックソックス事件」に関与を疑われてメジャーリーグを追放され、1951年に亡くなった往年の名選手シューレス
友達カップルに、”グロだけど、良かったよ。最後は、ポジティブだったし”と言って、サブスタンスを勧めらた。”ブルータリスト”を残酷すぎるから見ない方がいい、と言った同僚も、面白かった、と言った。私には、二度と見たくない映画のリストがあって、その中には、”レクイエム・フォー・ドリーム”が入ってるのだが、友達カップルのサブスタンスの説明がなんとなく、レクイエム・フォー・ドリームを思わせたので聞いてみると、”全然、そんなんじゃないよ”と言う。…信じた私がバカだった。サブスタンスは、私の二度と見たくない
破壊と再生の星、冥王星。嵐が去った後の片付けと、復活(再生)は必ず訪れるものなのかこれはせざるを得ないから、復活させるのだと思います。自力で。勿論”自力”とはいえ、自分1人の力では無理なので、周りの力を借りながら少しずつ。そして恐らくは、壊れたものを再建しようとは考えないのではと思います。(再建したくてもできないという場合もあるかもしれませんが)だけどそれをどう作っていくかということも、新たにイチから考えることになるため冥王星が去ったからとて『すぐに
や、清原和博氏にとってもいろいろあったがその10年後って言われるとヘンな気もするが今、長渕剛がそういう騒動の渦中(?)の人物になってしまったという意味で「私(?)」の人生も今暗い…どうだろう…2015年くらいのあの頃の中田翔や櫻井翔である…正直世の中に持ち上げられてた感ありというか「しょーさんブーム(?)」「しょーさんフィーバー(?)」と世の中に言われてもおかしくはなかったころである…そして中田翔も僕(?
知ってる…高内三恵子を捨てて小川彩佳に乗り換えた一件でしょ?小川彩佳に乗り換えるのはさておき長年付き合った高内三恵子かえっちゃんを捨てる…というのはたぶん算段としては結果「間違い」であるとたぶん「櫻井翔(?)」は気づかされたんだよな?だから最近の自分の体調不良にもこれは原因があるぞ?と考え出したのだ…だから長年付き合った高内三恵子かえっちゃんかわかんないけどそこに誰かが「破局」をそろそろ持ち込もうとして
こんにちは!もっと世界は広いはず根っこから変化を起こします・他人のことが気になってしまう・自分を後まわしにしてしまう・自分の好きがわからない・何かやり残してる感じがする・いろいろやってるのに変われないこのような方へ【Breath&Bless】は、生まれてきた意味を思い出し、本気の人生をお手伝いをしていますIloveme♡キネシオロジーのセッションで使う筋反射テストについて書いてみます。筋反射テストをキネシオロジーの