ブログ記事5,534件
中体連のHPに全中陸上標準記録変更の告知がありますね~福井全中は参加人数多かったし、今年は沖縄なので人数を絞る意味もあるのでしょうか※私は絶対に行きます!男子の標準記録がかなり引きあがっていますね。但し、女子の幅跳びだけは5cm標準記録が引き下がっています!なほ大チャンス!!8月17日~20日、タピック県総ひやごんスタジアムでのドリーム卒業生の活躍期待していますね。タピック県総ひやごんスタジアム(第1種公認競技場)|沖縄県総合運動公園okinawa-kenso.com
中体連・東京選抜としてのメインイベント「東京国際ユースU14」参加チームは12チーム東京4チーム海外4チーム東北県トレ4チーム会場ナショナルトレーニングセンターJヴィレッジ福島天然芝8面宿舎はフィールド併設開会式にはアンバサダーとして北澤豪選手も参加全試合YouTubeでLIVE配信1次組合せは、海外×東北×東京で海外チームと東北チームと対戦25分ハーフ毎試合16人全員が出場するルールGKは前後半で入れ替わりFP10人のうち4人は前後半で入れ替わる決勝
以前お便りを頂いたSさんいつも良いねをありがとう❗✨記事を書いた後は、良いね通知が来る度に、その都度必ず確認しに行くので、良いねを下さっているのはちゃんと知ってます今日はそのお礼も兼ねて、またまた強化選手ネタを書きたいと思います【2024年強化練習会】明るいカラーの旺と、暗い色の應理と、何かFFのセシルとカインみたいで気に入ってる1枚これセシルとカイン⬇28年も前に出たゲームだから、分かる人にしか分からないだろう…。ふぅ…さて‼️強化選手選抜された中学1年&2年には、も
新人戦が幕を閉じました…。早過ぎる終戦となりました。気持ちを整理しつつ2試合を振り返ります。都大会の初戦は、10支部の代表小平第一中学校さんとの戦いでした。昨年同様に会場はホーム本郷中グラウンド。初戦とホームグラウンドという2つの難しさ。。。さらには、インフルエンザが猛威を奮う中での戦い…。油断・慢心などは捨て去って初戦に挑みました。小平一中さんは、真面目に走り、接点を生む戦いのチーム。キックオフから、フィジカル的な優位を活かし、ゴールに迫る本郷中。開始5分、中盤を短い
部活動(中体連)とヤングバレーの掛け持ちをしている息子も中学3年になりましたいよいよどちらの活動も大詰めを迎えてまいりました先日も書いた通り、市内の中学はバレーボール以外も含めて部活動(中体連)の活動を広げず地域クラブへ移管させていく方針でできなければ廃部もしくは活動を大きく縮小していくことになりますもともと地方の中学なんでバレーボールができる中学が少なく学校がなければバレーボールを始める事すらできにくいのが今の実情です息子が通ってるクラブチームではバレーボール部のない中学からの初心者
冬休みのブログが遠征以降未更新。。。。気づけば2026年を迎えていました。。。。あけましておめでとうございます!本年もよろしくお願いします。遠征以降、日大三中さんや駒場東邦さん、開進第四中さんなど、多くのチームの胸を借り、たくさん成長させていただきました。ありがとうございました。そして本日まさに全日程を終えたKSリーグ(関東私学リーグ)を3試合消化しました。対桐光学園さん〇(2-0)対流経大柏中学校さん△(0-0)対東海大菅生中学校さん〇(7-2)冬休みの3試合を2勝
支部選抜から更に中体連「東京選抜」が選ばれます。11月頃、各支部選抜から東京選抜のセレクションに参加する選手5〜6名が選出され、90〜100名によるセレクション1次で40名くらいに絞られ、2次最終で25名前後の選手が「東京選抜」として選出されます東京中の部活から25名前後に選抜される為、合格はかなり狭き門年度によって異なるのかもしれませんが附属校の選手も多く、勉強もサッカーもできる選手も多い印象また、東京選抜に選ばれたらそのまま2・3年も継続ではなく、学年毎にセレクションで
11/1~2にかけて「第3回PROCEEDCUP」に出場させていただきました。これまで中体連規格で練習をしてきましたが、この大会はネットの高さが238cm...たった8cmだけど、されど8cm...高いネットでの初めての対外試合ですが、なかなか思うようにプレーができません。予選は2勝1敗で予選グループを2位通過し、決勝トーナメントへ。1回戦の相手は、9月の維新サマーリーグでも対戦し惜敗した「熊本東VBC」さん。今回こそはと試合に臨みましたが、高い攻撃、ブロックを攻略できず、フルセッ
中体連にもクラブチームのトレセン同様に選抜活動があり、中1ではまず「支部選抜」が選ばれます東京中体連は11支部に分かれ、各支部で「支部選抜」選手を25名前後選出■セレクション8月頃・1次は各区で実施参加者80~100名によるゲーム形式で20〜30名が2次セレクションへ進みます2次では他区で1次通過した選手と合流し、80名前後のゲーム形式のセレクション最終的に25名程度が支部選抜として選出されます■トレーニング練習は月1〜2回活動期間は9月〜2月頃まで他の支部選抜とのT
更新が滞りました・・・この間の出来事は3点①新人戦都大会関連②U13Tリーグ③U15Tリーグの3つ。ということで、取り急ぎ、①から…。都大会進出をかけた支部大会の決定戦は、11月1日赤羽スポーツの森公園にて。相手は、支部1回戦で板橋区3位の板橋2中をPK戦で下した、北区の私立聖学院中学校さん。本郷中は豊島区優勝で抜けているため、1回戦はシード。1回戦を戦い、勝利した勢いのあるチームと、初戦の難しさの中での戦いとなりました。最高の環境の中で、キックオフ
いよいよ連休に入りますが、すでに入っている人たちもいます。今年は4連休ですが、来年と再来年は5連休になります。3日4日5日が祝日ですが、そこに土日が重なると最大5連休にまでなるのです。お店(美容室)は連休中も通常営業です。連休中は暇かと思えばそうでもない年もあります。今年は非常に嬉しいことに、5日(月)の定休日に中学生のバスケの試合がみれます。通常は月曜日はまずないのですが、今回は5日6日とベスト8から決勝まであります。現在地元の三重中学校男子バスケ部はベスト8に残っています。ベスト4まで
東京選抜ではクラブチームの地域トレセンと対戦する機会がありました■ゆりーとCUPクラブチームの地域トレセン(7地域)と、FC東京、東京ヴェルディ、中体連東京選抜の10チームによる2日間の大会中体連・東京選抜が全員参加できるのではなく16名が選抜され参加クラブチーム地域トレセンやFC東京・ヴェルディも16名を選抜しての参加23・24年度は8人制でした25年度は参加チームや試合形式は異なり11人制。参加チームは7地区トレセンとFC多摩の8チームによるトーナメント戦FC東京・東
先日見かけたyoutube動画によると、今年のJ1リーグで上位にいるチームの多くが、3バックシステムを採用しているそうです。4バックは鹿島アントラーズと川崎フロンターレだけとか。清水エスパルスは併用です。3バックは4バックに対して相性が良いシステムと言われてます。バックを一人減らして、前の選手を増やしているので、マークがズレて攻撃がしやすいです。特に、3バックのサイドの選手が、意外とフリーになるため、4バックの急所であるサイドハーフとボランチのギャップをドリブルで突くと、分厚い
皆さまこんにちはいつもブログへのご訪問ありがとうございます😊来年4月〜スタートするOHNISHI.vc中学部男子12月に3回体験会を行いたくさんの方々に練習体験に来ていただきました本当にありがとうございました😊来年4月〜中学生になる方を対象にしておりスクール生の募集はしておりません中体連の大会に参加したり招待試合や練習試合を行っていきチームとしての活動が可能な方を募集しております1期生は20名までの募集とし1面の体育館で選手1人1人が充実した練習となるよう監督、
全空知中体連(個人戦)が岩見沢スポセンで行われました。ここは照明や観客席、卓球台など空知では試合がしやすい体育館のひとつ。ただ今日は館内熱気との戦いでした注目の組み合わせは、楓が第1、蘭が第3、陽葵が第5、朱莉が第7シードで、南空知に続いて準決勝までは同士討ちがなくホッとしました。初戦からそれぞれが順当に勝ち進み、4人とも準々決勝に進出。そんな中で朱莉は北空知1位の第2シード選手との対戦となり、本大会最大の山場を迎えました。事前に作戦は練っていたものの苦手な戦型のため心配でしたが結果的に
4月に中学校へ入学したと思ったら、あっという間に夏休み突入です🌻うちの双子男子、「絶対サッカー部入る!」と息巻いて入部したのですが…なんと我が校、まさかの超・弱小チーム😅中体連では0対15なんてスコアもザラ。もはやサッカーに“コールド負け”があるなら、確実にそれレベル。それでも2人は、毎日「次こそ一点取る!」と気合満々で、部活終わりにも近所の公園で自主トレを続けています。正直、母としては「そんなにがんばって…泣ける…🥺」という気持ち。でも、本人たちはへこたれるどころか、笑顔でボール