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中学に上がる際、クラブチームか部活でサッカーをするか迷い、最終的に部活を選択しました。進学した中学は一般的な公立校で、都大会とは20年近く無縁の学校。本気でサッカーするならクラブチーム。部活では強度のある試合や、選手としての成長にはあまり期待できない。と思っていました。でも、予想に反してそうではなかった。チームとしては都大会出場。個人では選抜に選出されると国際大会や海外遠征、J下部・他県トレセンとの試合など、中体連によって充実した機会が用意されていました。部活でも個を高め
皆さまこんにちはいつもブログへのご訪問ありがとうございます😊来年4月〜スタートするOHNISHI.vc中学部男子12月に3回体験会を行いたくさんの方々に練習体験に来ていただきました本当にありがとうございました😊来年4月〜中学生になる方を対象にしておりスクール生の募集はしておりません中体連の大会に参加したり招待試合や練習試合を行っていきチームとしての活動が可能な方を募集しております1期生は20名までの募集とし1面の体育館で選手1人1人が充実した練習となるよう監督、
部活動(中体連)とヤングバレーの掛け持ちをしている息子も中学3年になりましたいよいよどちらの活動も大詰めを迎えてまいりました先日も書いた通り、市内の中学はバレーボール以外も含めて部活動(中体連)の活動を広げず地域クラブへ移管させていく方針でできなければ廃部もしくは活動を大きく縮小していくことになりますもともと地方の中学なんでバレーボールができる中学が少なく学校がなければバレーボールを始める事すらできにくいのが今の実情です息子が通ってるクラブチームではバレーボール部のない中学からの初心者
部活では高校から声がかかる事は無いと思っていましたが東京選抜で活動している中で強豪校から声がかかる事があります■強豪高校とのTRM東京の強豪高校(複数)とのTRMが組まれました全国大会出場校や毎年上位に勝ち上がる都内強豪校TRMの内容で数名に声がかかりましたその場か後日学校経由で連絡あり対戦したほとんどの高校から声がかかった選手もいるそうです■1月CUP県トレセンやクラブチームが参加する大会にて開催中に呼ばれオファーを受ける選手もいました■トレセン活動クラブチー
初日の結果を受け、この日は、しんとう総合グラウンドにて試合。初戦は、尾間木中学校さん。新人戦で埼玉県2位の強豪チーム。技術の高い、埼玉県らしいチーム。キックオフから、らしさを出したのは本郷中でした。これまで以上に積極的な戦い。周りを信じて前に出る姿勢。局面局面で上回れる瞬間はあっても、局面の回数をたくさん作りにいく。相手にやらせないことで、主導権を握る。個の能力だけで戦っていたチームが、チームとして戦うようになった印象。特に守備においてひ弱だったチームが、力強く戦えている
なかなか時間が取れず、敗戦のショックをひきずっていたこともあり、更新が滞ってしまいました...まずは、ヤングの部関連の報告から...今年も3月維新カップ(第3位)4月プログレスカップ(ベスト8)5月OSAKACAMPと全国のクラブチームの仲間達に鍛えてもらい、いよいよ5/25(日)の全国ヤング大会福岡県予選を迎えました。これまで2月の九州クラブチャンピオンシップ大会予選も敗れ、タイトルがない我がチーム。是が非でもタイトルが欲しいとの思いで、本大会に挑みました。予選を2勝し
11/1~2にかけて「第3回PROCEEDCUP」に出場させていただきました。これまで中体連規格で練習をしてきましたが、この大会はネットの高さが238cm...たった8cmだけど、されど8cm...高いネットでの初めての対外試合ですが、なかなか思うようにプレーができません。予選は2勝1敗で予選グループを2位通過し、決勝トーナメントへ。1回戦の相手は、9月の維新サマーリーグでも対戦し惜敗した「熊本東VBC」さん。今回こそはと試合に臨みましたが、高い攻撃、ブロックを攻略できず、フルセッ
昨今中学校の部活動のあり方も議論されるようになりましたね。https://benesse.jp/educational_terms/28.html部活動地域移行とは?本当にメリットはある?最新の動向やデメリットも解説少子化や教員の働き方改革の影響を見据えて、部活動を地域での活動に変えようとする動きが国主導で進みつつあります。部活動の地域移行がお子さまや保護者のかたにとってどんな影響があるのかご紹介します。benesse.jp息子の通う公立中学校は、運動部、文化部ともにまだ存在していて先生が
支部選抜から更に中体連「東京選抜」が選ばれます。11月頃、各支部選抜から東京選抜のセレクションに参加する選手5〜6名が選出され、90〜100名によるセレクション1次で40名くらいに絞られ、2次最終で25名前後の選手が「東京選抜」として選出されます東京中の部活から25名前後に選抜される為、合格はかなり狭き門年度によって異なるのかもしれませんが附属校の選手も多く、勉強もサッカーもできる選手も多い印象また、東京選抜に選ばれたらそのまま2・3年も継続ではなく、学年毎にセレクションで
【野菜塩タンメン鍋】実家からもらった鍋の素でラーメン入りの鍋。赤井のタンメンをオマージュしてベビーホタテ、エビ、キクラゲ入り。めっちゃおいしくできた☺️先日のレンズ豆のカレーが余ってたのでぎょうさの皮に包んでサモサも。さて、じいちゃんから娘に電話が。何だったの?と聞いたら娘「卓球の球出しマシーン来るから一人でも練習できるって」え?買ったの??昨日、中体連に合わせて2
各支部の代表が全国大会を目指して恵庭に集結!今回、チームのメンバーと団体戦に挑む中学校と合同でバスに乗り宿泊をするとの事で、ワタクシは仕事に専念する事にしましたバス・ホテル・食事と、仲間と一緒にいる時間はとても楽しかったでしょう親がいない中で子供同士の会話も、ある意味でリミッターが解除されるのでその楽しさも兼ねての自宅待機です🏠伊藤くんの試合の向き合い方に安心してきたもんで、今は試合観戦よりも仕事をして遠征費を蓄える!これが今自分ができる最大ではないかと初日は団体戦で2日目が個人戦個
本年度も、「冬期期間BC本気塾」がいよいよ能美市中体連様主催の能美市塾が先陣を切ってスタートしました。まずは、「姿勢の重要性」について丁寧に説明させていただき、「立つ・歩く・走る」といった基本動作はもちろん、「野球の投球動作においても姿勢がどれほど大切か」を、選手の皆さんに理解してもらうことから始めました。後半は、投球動作にフォーカス、「まっすぐ立つこと」、「地面から力をもらうこと」、「後ろ脚の使い方」、「仙腸関節・股関節・骨盤の役割」、「前脚の使い方・体重移動」、これらのポイントを説明して
2025年6/21・22日に釧路市で卓球の中体連が行われました🏓小学5年生の時から「早く中体連に出たい!」の夢がようやく今日!中学生として中学生の部に出場が今回が初となりトーナメント表がこんな感じベスト8で次のステージへ。そこで勝って1番と当たり、事実上の決勝戦が準々決勝でやる感覚でした釧路勢はこのベスト8を決める試合で、誰が勝ち上がるかわからないキッコウした状況で多少の実力差も会場の雰囲気で変えられた選手もいました。準々決勝の相手の印象は、正確さと必ず返してくるしぶとさ。
新調した双眼鏡体育祭で子供を探したり、子供たちの記録会や試合、合唱コンクールで度々使う双眼鏡♡スリコで購入したものを使ってましたが、新調しました。『スリーコインズ双眼鏡/推し活』スリーコインズ双眼鏡/推し活先日スリコにいってたときにたまたま見つけた双眼鏡♡翌日が長女の中体連もあったので買ってみました最近目が悪くて、遠くだとぜっけんの…ameblo.jpスリコで十分って思っていましたが、こちらの方がまず軽い!!荷物はできるだけ軽い方がいいし、専用のケースもついていますバッチリ見えます
チームサテライト福岡ジュニアオープンU14・U16チームサテライト福岡が運営をするジュニアシングルス大会14歳以下・16歳以下の要項です。皆様の参加をお待ちしております!⚫︎⚫︎⚫︎TeamSatellite福岡ジュニアオープン要項⚫︎⚫︎⚫︎◆大会日2025月11月29日(土)◆時間8:45集合9:00開始※少雨決行◆会場青葉公園テニスコート(会場住所:福岡市東区青葉4丁目)◆対象14歳以下・16歳以下(挑戦したい下年齢区分の選手も参加
東京選抜ではクラブチームの地域トレセンと対戦する機会がありました■ゆりーとCUPクラブチームの地域トレセン(7地域)と、FC東京、東京ヴェルディ、中体連東京選抜の10チームによる2日間の大会中体連・東京選抜が全員参加できるのではなく16名が選抜され参加クラブチーム地域トレセンやFC東京・ヴェルディも16名を選抜しての参加23・24年度は8人制でした25年度は参加チームや試合形式は異なり11人制。参加チームは7地区トレセンとFC多摩の8チームによるトーナメント戦FC東京・東
5/25に全国ヤング大会予選が終わったのもつかの間、6/21からは中総体予選が始まりました。ネットを230cmに下げ、ボールを4号球に持ち直し、約1ヵ月練習をしてきましたが...なかなかボールコントロールに慣れるのに時間がかかり、「大きさや重さが変わっても、同じ丸いボールなんだから言い訳をするな」と思う反面、やりにくいだろうな~と感じるのも事実。しかし自分達が選んだ道。愚痴を言ってる暇はありません。まずは6月末に開催された筑紫区大会。2連覇がかかっていましたが、何とか優勝!次の筑前