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ワコを処女のときからじっくりと、時間をかけて育ててきた。半年近く、焦らず丁寧に身体の隘路を開き、快楽の記憶を刻み込んでいった。最初は俺の勃起したおティンを目の前にして、「こんなに大きいなんて…入らないよ」と怯えた瞳をしていたのに、少しずつ解きほぐすと、恐怖はあっという間に好奇心へと変わった。清楚な顔立ちをしていても、根源的な女の部分はちゃんと目覚めていくのだと、つくづく実感した。最終目標はローションなしでの本番だった。愛液が溢れるようになっても、粘りが薄くて滑りが悪く、思うように進まな
紅茶を淹れ、コンビニの菓子を並べてテーブルを囲む穏やかな時間。談笑が一段落すると、ワコはそっと立ち上がり、クローゼットの奥から黒い手枷・足枷を取り出した。「ねぇ、縛って。」後ろ手に両手を差し出し、上目遣いに見つめてくる瞳が、甘く潤んでいる。俺は枷を手に取り、ワコの細い手首と足首を丁寧に、しかし確実に。可愛らしいワンピースのまま、服を一切脱いでいないのに、後ろ手に拘束された姿はひどく淫靡だった。「久しぶりに縛られる気持ちはどうだ?」「すごく……いい。」ワコは嬉しそうに顔を寄せ、微笑む
「ねえ、どうして私のパンストばっかり撮るの?」ワコが息を乱しながら振り返って囁いた。パンストに包まれた彼女の尻が、俺の腰に何度も打ちつけられて赤く染まっている。薄い生地越しに感じるむっちりとした肉感と、汗と愛液で湿った匂いが、興奮をさらに煽る。普段ワコが身につけるブラは、グンゼかユニクロのワイヤレスが多い。ワイヤーなしの柔らかなカップが、彼女の豊かな胸を優しく包み込み、長時間着けていても締め付けを感じさせないらしい。脱がせた後の温もりと、甘い体臭が染みついたブラや下着を手に取ると、彼
言葉責めを深く味わう時間は、俺にとって特別な儀式。ワコの唇から、できる限りの卑猥な言葉をゆっくりと引き出していく。彼女がひと言ずつ恥辱の単語を紡ぎ出すたび、声が甘く震え、身体の奥底から熱い疼きが広がっていく様子を静かに観察する。最初は「私のお〇〇〇が……疼いてる」と小さな声で漏らしていたのに、言葉を重ねるごとにその瞳はとろけ、頰が深く赤らんでいく。「お〇〇〇〇を入れて欲しい……奥まで犯して、ぐちゃぐちゃに掻き回して」と自ら口にする頃には、すでに彼女の秘部は制御を失っていた。卑猥な告白を
ヌーディベージュの穴あきパンスト黒の穴あきパンスト
(✿✪‿✪。)ノコンチャ♡本日ご紹介する美女は、喵小吉(Nekokoyoshi)概要中国出身のコスプレイヤーで本名は李佳(リー・ジア)。2001年4月15日生まれの牡羊座。ヌードやアナル尻尾といった過激なコスプレ写真を多く投稿しており、露出コスプレイヤーとして注目を集めていた。また単にコスプレ衣装を脱ぐのではなく乳房や陰部の部分をハサミで切り取って露出させるという服ビリフェチ要素も特徴である。フォロワー数は3万人強と比較的少ないものの日本韓国などの、海外でも多くのファンを獲得している
公園の無料駐車場に車を止めた。ワコとカーセックスをするのがすっかり癖になっている。今日は天気が悪くて、周りに停まっている車はほとんどない。静かな空間が、まるで二人だけの秘密の世界のようだ。助手席に座っている彼女はもう全身を小刻みに震わせていた。これから犯されそうな恍惚とした表情がたまらない。ゆっくりとブラを上にずらし、露わになった乳首を指先で下から転がす。硬くなった先端を唇で優しく吸い上げ、舌で転がしながらじっくりと弄り回す。彼女の息がすぐに荒くなり、ショーツの布地があっという間にぐ
夜、ワコとホームセンターへ出かけた。服を選ぶ彼女に「夜だからスカートでいい」と伝えると、ワコはデニムのタイトスカートを穿き、するりと腰を通した。「ノーパンで行かない?」と囁くと、彼女は艶めいた目でこちらを見て「もう、変態なんだから」と返してきた。車内でむっちりと柔らかい太腿に手を這わせ、ゆっくりと奥へ指を沈めていく。すでに熱く蕩けた秘部はぬるぬるとした蜜で溢れ、指を吸い込むように締めつけてきた。「今日は特別なんだからね」と甘く息を漏らす声に、俺の肉棒は一瞬で限界まで硬く脈打った。店内
ナゴパイナップルパークを後にして、ホテルの部屋に戻ってきた。冷蔵庫からさんぴん茶を取り出し、喉をゆっくりと潤す。冷たい液体が体を巡るが、頭の中は既に熱く疼いていた。マンションホテルは、こんな感じです。手前にレンジ、トースター、炊飯器、食器セットがあるキッチンとシャワールームがあります。ソファに座ったワコが脚を組み替えた瞬間、白い太ももの奥で薄い布がずれて、柔らかな陰唇の輪郭がチラリと覗いた。あの瞬間、俺の股間が一気に硬く膨れ上がり、獣のような情欲が腹の底から沸き上がる。理性など一瞬