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日本青年館ホールにてシス・カンパニーの新宿発8時15分観てきました電車が事故で止まってから再開するまでの1時間40分の物語を1時間40分で描く舞台三谷幸喜氏の舞台作品の観劇は初めて昔オケピが観たかったけどどうしてもチケット取れなかったの今回はチケット取れてラッキーでしたしかも1階前方席15人のキャスト陣が超豪華こんな方々が一同に会するなんて三谷氏の人徳なのかしら三谷氏のコメント誰も観たことのない聴いたことのないミュージカルを作ろうと思っていますこんなにゴー
今年は4月から6月くらいまで観たい舞台が沢山あったんだけどだけど体調不良になってしまいせっかくチケットを取っても行けなくなるかもしれないので泣く泣くチケット争奪戦の参戦を諦めた数々の舞台達そんな中これは当たったら死ぬ気で行こうかなと唯一エントリーしてみたプラチナチケットが神の采配で手に入ったしかも千穐楽が✨これは無駄にしてはダメだろう、、途中でダメなら帰って来るか、、と、、昨日、フラフラと無理やり出かけました😅久しぶりの都会は疲れたけど💦観たら蜻蛉返りだった
そして、私は観ました。1Aで。最前列に座るなら、なにか爪痕残そうと、地味だけど、舞台衣装に似たライトグレーのポロシャツに、紺の上下。久方ぶりにヤンチェのピンクのペタルのバッグで。なんてことを考えてたら、なんだかそわそわして眠れず、起きればいろいろやることがあって、結局この間とあまり変わらない時間に家を出て、外苑前。センチュリーな剛くん、お久しぶり。で、到着したらすでに開場してました。まだ大混雑になる前だったので、トイレに行き、写真コーナーに行って、撮影。前に並んでいた方の写真を撮影したり
お今晩は「新宿発8時15分」https://t.co/6KEe32hyDt来週9日(木)に東京公演が開幕🙌公演パンフレットは各劇場およびシス・カンパニーのBASEにて販売予定です📖先日撮影しましたパンフレット用撮影の風景をどうぞ💁♀️#新宿0815pic.twitter.com/M2fcrH8hvh—シス・カンパニー舞台制作(@sis_japan)2026年4月3日誰も観たことのない、聴いたことのないミュージカルを!と意欲を燃やす三谷幸喜の新作ミュージカルに天
昨年5月に営業停止処分となった東洋ショー劇場『東洋ショー劇場営業停止、再開は来年なのか!』♪悲しみは駆け足でやってきて5月8日(水)「東洋ショー劇場」から「営業停止のお知らせ」が!摘発された後、営業していたのですが、8カ月間の営業停止処分が、…ameblo.jp大阪万博2025も終了し、今年1月8日から営業再開初日に行きたかったが、9~10日までえべっさんなので、2日目に行くことに、、すでにHPでは復活の告知もあって、引用すると女性にしか出来ない究極のエンター
舞台『いのこりぐみ』を観に行きました。どこか、ハリボテみたいな教室のセット。教台も壁も、教師の机の上のパソコンも、段ボールの作り物みたいな質感。床は緩やかな八百屋舞台。先生と児童の親との人間模様かな、と思っていたら、ちょっとしたミステリーものだった。レコーダーの音声には、たしかに違和感を「覚えた」。そこから、小栗旬さん演じる若手教師の謎解きがスタートする。いわゆるモンペのお母さんを演じた菊地凛子さん。ちょっとキャラを作り過ぎていないかな?と思ったけど、そういう演出がついたんだろう
三谷幸喜「おい、太宰」劇場版6月末にWOWOWで放送されたドラマ「おい、太宰」が、映画として7月11日公開されたもの。舞台は鎌倉の海岸「八里が浜」。主人公が海辺の洞窟を抜けたら、1930年の秋にタイムスリップ。そこには作家として有名になる前の太宰治と銀座のバーの女性がいて、自殺を図る数時間前のことであった。(実際の結果は太宰治だけが助かる)史実を知る主人公は女性を助けようと奮闘する。1時間40分の間がワンカットで撮影されており、ストーリーはわかりやすい。思いもかけないどんで
『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』テレビドラマ一回54分枠第一話84分枠トーキーカラー2025年10月1日スタートフジテレビ系脚本三谷幸喜製作金城綾香配役久部三成(くべみつなり)菅田将暉倖田リカ(こうだりか)二階堂ふみ蓬莱省吾(ほうらいしょうご)神木隆之介大瀬六郎(おおせ・ろくろう)戸塚純貴パトラ鈴木(ぱとら・すずき)アンミカ毛脛モネ(け
冬ドラマで期待度No.1にしたドラマですが、先に謝っときますが、ちょっと期待はずれだったようです。「鈴木先生」「リーガルハイ」「デート」と刺激的な毒があり、それでいてハートウォーミングでもある作品を連発し、私めの好きな脚本家である古沢良太に期待したんですが、直近の「エンジェルフライト」のようにはいかなそうです。フジテレビ水曜22時「ラムネモンキー」第1話主演…反町隆史、大森南朋、津田健次郎脚本…古沢良太演出…森脇智延このドラマ、原作は脚本の古沢良太自身が書いた「ラムネモンキー1
昨日のお誕生日には、たくさんのお祝いのコメントをいただき、ありがとうございます。「おめでとう」って祝っていただけるのって、幾つになっても、やはり嬉しいものですね。「アイ•ラブ•坊ちゃん」ビジュアル公開。芳雄くん、長谷川博己とかヘブン先生ぽい。三浦宏規くん、小林唯くん、似合ってる。「プロデューサーズ」のおばあちゃんが可愛かった春風ひとみさんも楽しみ♪大阪公演にしたから、だいぶ先なんだけど。ってか、チケット確定してないけど。取れるとは思うけどなぁ。東急シアターオーブ『Conc
明けましておめでとうございます今年もどうぞよろしくお願いいたします。今年はどんな作品に出会えるでしょうか。ワタクシ、この間、ペスカトーレを食べていてイカを喉につまらせまして、なかなか呑み込めないし出せないし、「やばい…こんな形で人生を終えてしまうのか」と焦りつつ、何とか飲み込むことができたんですが、人生、いつどうなるかわからないなあ、と。なので、好きなことはしよう!と!それに、「健康寿命」問題もあるし、行けるうちに劇場に行こうと改めて思いました。とはいえ、お財布と
平凡な主婦が書いた脚本がラジオドラマになった。しかし、女優のわがままやラジオ局の都合でどんどんストーリーを変えられてしまう。果たして無事に生放送を終えることができるのか?!ラヂオの時間三谷幸喜監督1997年唐澤寿明鈴木京香西村雅彦戸田恵子井上順近藤芳正細川俊之周囲の要求をきいているうちに、ラジオ小説がシッチャカメッチャカに。右往左往する人々が最高に素敵な映画です。私は鈴木京香さん演じる原作者のモノマネするほどあの緊張してうわずった裏声
三谷幸喜さん、作・演出のミュージカル『新宿発8時15分』日本青年館ホール天海祐希さん、香取慎吾さんなど15名のキャストおよび4名の演奏者からなる舞台.※振付には、ミーアンドマイガール・ジェラルドの本間憲一さん歌唱指導には、福田組には欠かせない、いつも笑顔の横山達夫さん(それぞれ個人的印象です)休憩なしの約1時間40分の舞台この時間、あのテンポ・何役も転換しながら集中してるキャストの方々がすごい(幕間があっても、これ以上長くてもいけないのかも)今
「から騒ぎ」の能天気さに隠れた、歴史背景と結構ハードな権力闘争、という話を書きます、すみません長いです。三谷幸喜翻案脚本・演出「昭和から騒ぎ」を見て、「これはこれとして、面白かったなあ」という話をしましたが。その続き、みたいなものです。中世シチリアを昭和の鎌倉に、戦勝帰りのアラゴン軍を旅芸人一座に変更したことで、シェイクスピアが書いたこの芝居の、何が変わって、何が無くなったのか、っていう考察です。談社現代新書で「戦うハプルブルグ家」とか「神聖ローマ帝国」とかを読み返し、中世から近代のドイ
おはようございます村井美和です昨日4月17日は贅沢な1日でしたまずは朝いちばんTOHOシネマズ渋谷映画「人はなぜラブレターを書くのか」鑑賞初号試写・プレス向け試写と2回観てますが初の劇場大スクリーンでということで緊張と期待をもって固唾を飲んで見守るように拝見しましたするとやっぱりすっごくよかったです大きな画面としっかりした音響その環境の中で作品を噛みしめると今までとは別次元の大きな感動が!人と人のつながりは永遠でありどこまでも続いていくことの素晴