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神泉苑や堀川沿いので桜を堪能しました🌸『神泉苑の桜(染井吉野)〜堀川沿いの桜(寒緋桜・陽光桜)』京都でコーヒーを飲み、二条城のお堀沿いを歩きました。『2025年の桜初めは京都にて〜素敵な喫茶店に二条城』お休みだった金曜日。朝まで雨が降っていましたがその…ameblo.jp朝一番で入った喫茶店ではモーニングの提供をしていなかったので結局お腹が空いたまま神泉苑近くの「喫茶チロル」へ行ってみました。『マツコの知らない世界』に登場したり、『おとな旅あるき旅(テレビ大阪系)』で三田村邦彦さ
超重厚!必殺工藤劇場!!1986年監督/工藤栄一1972年に放映開始されたテレビ時代劇必殺シリーズの第一弾『必殺仕掛人』を手掛けた深作欣二監督が、続く第二弾『必殺仕置人』への続投を打診された時、多忙を極める深作監督は"実力のある後輩がいる"と製作陣に紹介し、必殺シリーズに招き入れたのが工藤栄一監督です。『必殺仕置人』でシリーズ制作に参加した工藤監督は、それ以降の『助け人走る』を始めとする数々の作品で名作を生み続け、必殺シリーズにおける大黒柱としての地位を確立しました。しかし、1979年
必殺仕事人錺り職人の秀演-三田村邦彦以前は仕事人をしていたが、とある事情で今はカタギとなっている若い錺り職人。殺された年上の愛人の復讐を果たしたものの、悪人の背中に刺さっていたノミから「錺り職人」の仕業として主水達に狙われるようになる。その後、元締の計らいで仕事人に復帰。あまり人との接触を好まず、孤独を装いながらも、情に厚い内面を持っているといった秀の個性は独特のもの。風格の中に未だ残る青さ。初めて主水と出会ったころは向こう見ずな熱血漢でしたよね。