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夕食を食べ終わり部屋に帰るとターンダウンサービスがされていて部屋が綺麗になっていました。チョコレートも置かれていました。一休みしてからバーに行きました。ノンアルコールのストロベリーのカクテルを頂きました。やっぱお酒が飲めた方が人生楽しいなぁ。一番奥に見えるのはジョン・レノンがひいたピアノです。廊下には昔のポスターが飾られていました。ステンドグラスも沢山ありました。こんな素敵なホテルに長期滞在してみたいなぁ。(つづく)
10月下旬に行ってきた軽井沢旅行記を綴っています。※只今コメント欄を閉じております。今回は憧れの万平ホテルに宿泊しました。私たちが泊ったのはこちらのお部屋です。木製のルームキーがおしゃれ。入口のドアを開けると手前(左側)にウェットルーム。奥にベッドルームという間取り。愛宕館プレミア(温泉・テラス付)の客室です。上品で落ち着いたインテリア。そして1年前に建て替えられたばかりなので、とっても綺麗!こ
素肌美を幸せサポートマークスかつこでございます約1年半の改修工事を経て軽井沢万平ホテルがリニュアルオープンされましたクラシカルホテルとしてかつてジョンレノンが宿泊したホテルとしても有名旧軽井沢エリアへ自転車自転車で40分くらいで到着都内や松山は、夏の自転車は熱帯地獄ですが軽井沢の林の中のサイクリングはときおり涼しい風が吹いたりすると最高に気持ちよい主人のお誕生日ランチ喉がかわいたので軽井沢のシードルをオーダー
MerryChristmas10月下旬に行ってきた軽井沢旅行記を綴っています。※只今コメント欄を閉じております。今回宿泊した万平ホテルは1泊朝食付のプランで予約をしていました。夜は外に食べに行こうかと最初は話をしていたのですが、チェックインして一度寛いでしまうと外に出るのが億劫になってしまいまして・・・(だと思った)ルームサービスをお願いすることにしました。ルームサービスのメニューはそんなに豊富ではないですが、どれを頼んでも絶対美味し
10月下旬に行ってきた軽井沢旅行記を綴っています。※只今コメント欄を閉じております。軽井沢銀座通りを散策後、ホテルに移動。今回は1度泊まってみたいと憧れていた万平ホテルに念願叶って宿泊することができました。万平ホテルは明治27年創業のクラシックホテル。「軽井沢といえば万平ホテル」と言っても過言ではない軽井沢の代名詞的なホテルであります。創業から130年を迎えた昨年は大規模改修・改築工事のためしばらく休館していたようですが
2026年のお泊りアド街は、軽井沢・万平ホテルから開始です!当初、いつもの如く高崎と組み合わせて考えてましたが、直前になって、予約したホテルのプランが朝食付き・12時レイトチェックアウトだと気が付き、これは万平満喫プランにすべきと路線変更。それに私たち、軽井沢に来ていながら、ゆっくり軽井沢滞在ってあまりしたことがないかも・・●1月19日(月)~20日(火)万平ホテル・愛宕館@51,370円(スタンダードツイン/1室)朝食付き・12時チェックアウトプランbyJTB【万平ホテル
10月下旬に行ってきた軽井沢旅行記を綴っています。※只今コメント欄を閉じております。今回は万平ホテルに宿泊しました。ホテルのマップに宿泊者専用テラスなる文字を発見。これは行ってみなければ。万平ホテルの歴史を知ることができるTheGalley(通路)の途中に「中庭出入口」がありました。こちらの案内板には、特に「宿泊者専用」との記載はありませんが、同じ場所のことを指していると思われます。入口のドアを開けると、気持ちのい
10月下旬に行ってきた軽井沢旅行記を綴っています。※只今コメント欄を閉じております。ひと通りお部屋を見て回った後、館内を散策しに繰り出しました。まずやって来たのはTheGallery。以前は史料室という部屋に万平ホテルの歴史がわかる資料や調度品が展示されていましたが、昨年のリニューアル工事に伴いどうやら史料室は無くなったようです。史料室にあった展示品たちは、現在館内のあちこちに散り散りで展示されているそうですが、
毎度!写真が多いですが軽井沢編を全部載せてます。先月の訪問でしたが目的地は知人宅です。その前に・・コチラで朝食を予約が必要かな~と思って確認したら朝食時間を事前に予約する必要はありません。何度かお邪魔させて頂いてるホテルですが朝食は初めてです。万平ホテル4つ星ホテル日光金谷ホテル、箱根富士屋ホテルと合わせて「御三家」と呼ばれます。〒389-0102長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢925TEL0267-42-1234メインダイニ