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MerryChristmas10月下旬に行ってきた軽井沢旅行記を綴っています。※只今コメント欄を閉じております。今回宿泊した万平ホテルは1泊朝食付のプランで予約をしていました。夜は外に食べに行こうかと最初は話をしていたのですが、チェックインして一度寛いでしまうと外に出るのが億劫になってしまいまして・・・(だと思った)ルームサービスをお願いすることにしました。ルームサービスのメニューはそんなに豊富ではないですが、どれを頼んでも絶対美味し
秋田のお宿記へいく前に、少し最近のことを。4月中頃に軽井沢でお泊まりしたので、久しぶりに万平ホテルにも立ち寄りました。メインダイニングバーはまだクローズ入ったのはカフェテラス↓天気がいいので、外のテラス席でも良かったのですが、紫外線が気になったので、中の席にしました。メニュー消費税込みの値段ですがここに15%のサービス料が加算されます。私がオーダーしたのは、アップル
【長野】旧軽井沢銀座近くに鎮座する諏訪神社。久しぶりに参拝させていただきました。【旧軽井沢諏訪神社切り絵御朱印】【旧軽井沢諏訪神社御朱印帳】以前お受けした【旧軽井沢諏訪神社御朱印帳】【旧軽井沢諏訪神社御朱印】夏詣限定御朱印【手水舎】【拝殿】【御祭神】健御名方富命創立年代不詳ですが軽井沢開発当初に信州一之宮諏訪大社から
久しぶりの軽井沢我が家の初クラシックホテルは✨万平ホテル✨そこから雲仙観光、金谷とクラシックホテルの虜になりました。当日、6時前に出発してMercedesの自動運転に助けられながら13時に万平ホテルに到着できました。と言っても、関西からの軽井沢は遠いですね〜🙃すごい涼しくて半袖ではちょっと寒いくらい!万平ホテルの入り口で昔と同じ写真を撮りたかったのですが、驚くほど人の往来が激しく諦めました。
2026年のお泊りアド街は、軽井沢・万平ホテルから開始です!当初、いつもの如く高崎と組み合わせて考えてましたが、直前になって、予約したホテルのプランが朝食付き・12時レイトチェックアウトだと気が付き、これは万平満喫プランにすべきと路線変更。それに私たち、軽井沢に来ていながら、ゆっくり軽井沢滞在ってあまりしたことがないかも・・●1月19日(月)~20日(火)万平ホテル・愛宕館@51,370円(スタンダードツイン/1室)朝食付き・12時チェックアウトプランbyJTB【万平ホテル
今回の軽井沢の旅の目的は、万平ホテルに宿泊すること軽井沢駅から送迎バスを利用しました(事前予約制)。万平ホテルは1894(明治27)年創業。130年の歴史を持つ、日本の西洋式ホテルの草分けの一つともいわれるクラシックホテルです。老朽化のため大規模な改修工事を行い、昨年10月にグランドオープン今回リニューアルを機に泊まりに行くことにしました。シンボルの「アルプス館」は1936(昭和11)年建築。国の登録有形文化財にも指定されています。「MANPEIHOTEL」の看
フェイラーを好きになったばかりの初心者のアラフィフです🔰可愛いものを見つけてワクワクするだけでまだ語れるほどではありませんが今日一緒に出かけるフェイラーグッズとともになんでもない日常を綴ってますどうぞよろしくお願いします万平ホテルコラボ万平ホテルコラボのハンカチも素敵ですスイーツ好きにはたまりませんフェイラー公式/LOVERARYラブラリードルチェポーチL/LDE-193121楽天市場4,400円母の日に良いですね【期間限定クーポン7%】牛肉赤ワ
連日。笑笑モーニング一昨日きて素敵すぎたので美しい。一番乗りなわたしたち。だんだん並ぶジュースは2種類いただいた欲張りした。笑笑乾杯一昨日は、たまごコース今日は、サラダコースチューリップ!!テーブルクロス素敵。
10月下旬に行ってきた軽井沢旅行記を綴っています。※只今コメント欄を閉じております。今回は万平ホテルに宿泊しました。ホテルのマップに宿泊者専用テラスなる文字を発見。これは行ってみなければ。万平ホテルの歴史を知ることができるTheGalley(通路)の途中に「中庭出入口」がありました。こちらの案内板には、特に「宿泊者専用」との記載はありませんが、同じ場所のことを指していると思われます。入口のドアを開けると、気持ちのい
今回は万平ホテルに宿泊しました。夏の軽井沢は恐ろしく宿泊費が高いのですがゴールデンウィークは許容範囲内でした。確かに旧軽井沢や道路もそんなに混んでいませんでした。万平ホテルはアルプス館、愛宕館、碓氷館の3つの宿泊棟があります。私達が泊まった愛宕館の廊下部屋番号は陶器製ベッドサイドにジュエリーケースがあるのはすごく助かります。部屋からの景色はイマイチ。素敵なライトお水4本は無料。お茶類も無料ワイン、おつまみ、
「軽井沢の万平ホテル、リニューアルしてどう変わったの?」「お値段は張るけど、口コミ通り本当に泊まる価値はあるの?」って気になっている人、きっと多いですよね🥺ズバリ、私の宿泊記ブログの結論から言っちゃいます!2024年10月に大改修を終えた万平ホテルは…【一生に一度は絶対に泊まるべき、至高のクラシックホテル】でした💖昔ながらのレトロでエモい雰囲気はそのままに、水回りや設備が最新になっていて、本当に最高すぎる空間に進化していたんです✨今回は、天然温泉付きの新客室から、ジョン・レノンが愛し
10月下旬に行ってきた軽井沢旅行記を綴っています。※只今コメント欄を閉じております。今回は憧れの万平ホテルに宿泊しました。私たちが泊ったのはこちらのお部屋です。木製のルームキーがおしゃれ。入口のドアを開けると手前(左側)にウェットルーム。奥にベッドルームという間取り。愛宕館プレミア(温泉・テラス付)の客室です。上品で落ち着いたインテリア。そして1年前に建て替えられたばかりなので、とっても綺麗!こ
PARALLELSCONNECT当社は現役インフルエンサーやメディア記者などトレンドの最先端で活躍するインフルエンサー自らが立ち上げた次世代のSNSマーケティングサービスです。ニュースサイトも運営中↓こちらから読めます↓お問い合わせはこちら北川景子さんと万平ホテルこんにちは!パラレルコネクト広報担当です!今年も残りわずかとなりましたね。皆様、いかがお過ごしでしょうか?年の瀬も押し迫る中、心温まるニュースが飛び込んできました!先日、
毎度!写真が多いですが軽井沢編を全部載せてます。先月の訪問でしたが目的地は知人宅です。その前に・・コチラで朝食を予約が必要かな~と思って確認したら朝食時間を事前に予約する必要はありません。何度かお邪魔させて頂いてるホテルですが朝食は初めてです。万平ホテル4つ星ホテル日光金谷ホテル、箱根富士屋ホテルと合わせて「御三家」と呼ばれます。〒389-0102長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢925TEL0267-42-1234メインダイニ
万平ホテル×FEILERようやく大学生娘から母の日のプレゼントを頂きました。万平ホテル×FEILERすずらんハンカチ万平ホテルの象徴のすずらんの柄です。よく見ると所々に金の糸で刺繍してあります。万平ホテル「FEILERフェイラー」と初コラボ「万平すずらんハンカチ」数量限定発売万平ホテルのオンラインでは完売してます。万平すずらんハンカチ」についてドイツの伝統工芸織物シュニール織のブランド「FEILER(フェイラー)」と万平ホテルがコラボをして生
こんにちは軽井沢の冬を満喫、本日2投目です今回のお宿は万平ホテル初ですこちらも一度宿泊したかったところなので嬉しいロビーに入るなり、モダンクラシカルを感じるこういうステンドグラスが、あちこちに設えられています客室は、愛宕館和洋折衷の歴史を感じる・・・落ち着きます。
『楽天スパセ❗今日はふるさと納税がお得な1日☆彡』『初日に食べたよ❗️マクドナルドの月見バーガー新製品「とろ旨すき焼き月見」☆彡』『【名古屋市の人気パティスリー】レニエの焼きモンブランは伊勢神宮外宮奉納品…ameblo.jpふるさと納税返礼品で絶対に後悔しないお品をご紹介しました。実際に私が貰って良かったお品ですふるさと納税でポイントが付くのは9月末迄。楽天スパセ中にふるさと納税してざくざくポイントを貰える最後のチャンスですたくさんのアクセスをありがとうございます💕軽井沢
軽井沢小旅行の続きです2日目はお天気最高に良かったです当初はタリアセン→徹子ミュージアム→アウトレットの予定でしたが…下記に変更ですタリアセン→旧軽紅葉狩り→万平ホテル→アウトレット紅葉狩りに備えてサリーさんは家にある鈴を友だちのも併せて2個持参です🛎️🛎️更にはさるくまマップで毎日チェックしてました✅(^∀^)www.軽井沢さるくまマップ軽井沢さるクマ情報www.thread.ne.jpホテルをチェックアウトしてからスタッフにタリアセンの近道を教えてもらいましたタリア
『【軽井沢】必ず行って欲しいパティスリー&惣菜店「タルタニアン」』『エルメスと一緒に軽井沢☆彡』『【軽井沢】万平ホテル・クラシカルモダンなリニューアルされた碓氷館のお部屋』『【軽井沢】万平ホテル・リニューアルした碓氷館…ameblo.jp万平ホテルは2食付きプランで宿泊しました。軽井沢万平ホテルメインダイニングフレンチコース夕食はメインダイニングルームでのフレンチコース。3コースの中の真ん中の「けやき」コースが設定されていました。
万平ホテルで部屋選びに迷っているなら、いちばん避けたいのは「雰囲気は好きだったけれど、自分の旅の目的とは少しズレていた」という失敗です。万平ホテルは、どの部屋を選んでも同じ満足になりやすい宿ではありません。クラシックホテルらしい空気をしっかり味わいたいのか、客室で温泉まで楽しみたいのか、静かに落ち着いて過ごしたいのかで、向く棟が変わります。先に結論を言うと、万平ホテルらしい歴史と意匠を最優先するならアルプス館、客室で温泉を楽しみたいなら愛宕館、静けさと過ごしやすさを重視するなら碓氷館という
おはようございますたいらのあたまです引き続き日々ごはんですがその前に連休に出かけた軽井沢を少し本来はお兄さんファミリーと香港ディズニーランドへ出かけるはずが中国との関係が悪化しているためキャンセル急いで日本で宿泊先を探してもなかなか納得いくところがなく偶然キャンセルで空いた蓼科に宿泊して軽井沢に行くことになった軽井沢は京都より紅葉が進んでいるので美しい景色とまではいかなかったけどお天気も良く気持ちの良い滞在だった中軽井沢は渋滞することを考えて前回も利用
今回の宿泊碓氷館へはアルプス館からエレベーターを利用!(リニューアルで設置されたとの事)さらに進み愛宕館碓氷館への渡り廊下はちょっとしたギャラリー愛宕館からは再度エレベータを利用しその先が宿泊場所の碓氷館でしたカーペットで色分けされた通路とても良い香りは「すずらんの香り」とかお部屋のナンバープレートのデザインもすずらん木製のルームキーアナログ人間には果たして開くのかな?不安でしたが無事入室広い広いお部屋でした今回お連れしたおしゃれキャットさん我が家で
10月下旬に行ってきた軽井沢旅行記を綴っています。※只今コメント欄を閉じております。今回の旅行は万平ホテルに宿泊しました。館内を散策中、ショップも覗いてみました。昨年のリニューアル工事で、ショップの場所が変わったようです。カフェテリアと入口が同じで、入口を入って左がカフェテリア、右がショップという配置になっていました。レターセットや一筆箋、クリアファイル、エコバッグにセントスティックなど万平ホテルオリジナルグッズが色々並んでいます