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10月下旬に行ってきた軽井沢旅行記を綴っています。※只今コメント欄を閉じております。今回は憧れの万平ホテルに宿泊しました。私たちが泊ったのはこちらのお部屋です。木製のルームキーがおしゃれ。入口のドアを開けると手前(左側)にウェットルーム。奥にベッドルームという間取り。愛宕館プレミア(温泉・テラス付)の客室です。上品で落ち着いたインテリア。そして1年前に建て替えられたばかりなので、とっても綺麗!こ
2026年のお泊りアド街は、軽井沢・万平ホテルから開始です!当初、いつもの如く高崎と組み合わせて考えてましたが、直前になって、予約したホテルのプランが朝食付き・12時レイトチェックアウトだと気が付き、これは万平満喫プランにすべきと路線変更。それに私たち、軽井沢に来ていながら、ゆっくり軽井沢滞在ってあまりしたことがないかも・・●1月19日(月)~20日(火)万平ホテル・愛宕館@51,370円(スタンダードツイン/1室)朝食付き・12時チェックアウトプランbyJTB【万平ホテル
万平ホテルで部屋選びに迷っているなら、いちばん避けたいのは「雰囲気は好きだったけれど、自分の旅の目的とは少しズレていた」という失敗です。万平ホテルは、どの部屋を選んでも同じ満足になりやすい宿ではありません。クラシックホテルらしい空気をしっかり味わいたいのか、客室で温泉まで楽しみたいのか、静かに落ち着いて過ごしたいのかで、向く棟が変わります。先に結論を言うと、万平ホテルらしい歴史と意匠を最優先するならアルプス館、客室で温泉を楽しみたいなら愛宕館、静けさと過ごしやすさを重視するなら碓氷館という
毎度!写真が多いですが軽井沢編を全部載せてます。先月の訪問でしたが目的地は知人宅です。その前に・・コチラで朝食を予約が必要かな~と思って確認したら朝食時間を事前に予約する必要はありません。何度かお邪魔させて頂いてるホテルですが朝食は初めてです。万平ホテル4つ星ホテル日光金谷ホテル、箱根富士屋ホテルと合わせて「御三家」と呼ばれます。〒389-0102長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢925TEL0267-42-1234メインダイニ
【長野】旧軽井沢銀座近くに鎮座する諏訪神社。久しぶりに参拝させていただきました。【旧軽井沢諏訪神社切り絵御朱印】【旧軽井沢諏訪神社御朱印帳】以前お受けした【旧軽井沢諏訪神社御朱印帳】【旧軽井沢諏訪神社御朱印】夏詣限定御朱印【手水舎】【拝殿】【御祭神】健御名方富命創立年代不詳ですが軽井沢開発当初に信州一之宮諏訪大社から
「軽井沢の万平ホテル、リニューアルしてどう変わったの?」「お値段は張るけど、口コミ通り本当に泊まる価値はあるの?」って気になっている人、きっと多いですよね🥺ズバリ、私の宿泊記ブログの結論から言っちゃいます!2024年10月に大改修を終えた万平ホテルは…【一生に一度は絶対に泊まるべき、至高のクラシックホテル】でした💖昔ながらのレトロでエモい雰囲気はそのままに、水回りや設備が最新になっていて、本当に最高すぎる空間に進化していたんです✨今回は、天然温泉付きの新客室から、ジョン・レノンが愛し
ブログ更新6494回目「万平ホテル」軽井沢の歴史を紡ぐ、100年を超える物語メインダイニングルームで、味わうディナー所長散策ぶらり~お散歩旅です。その昔、軽井沢は宿場町として栄え、浅間山を望む景勝地として知られていました。しかし明治に入り、宿駅制の廃止と碓氷新道の開通とともに衰退の一途をたどります。そんな寂れた軽井沢が生まれ変わるきっかけをつくったのが、カナダ人英国聖公会宣教師アレキサンダー・クロフト・ショー(以下、ショー)でした。1886年(明治19年)ショーと、帝国大学
一昨日は、年1回の休暇のため夫と北陸新幹線で軽井沢に来た。年中無休で働いている夫と私にとっては、年1回1日限りの国内旅行が毎年の楽しみとなっている。そして今年は、奮発して軽井沢&草津の2日間の旅行とした。東京駅13時4分発の「あさま」613号を予約。お弁当を買い、缶ビールを買い、列車に乗り込んだ。お盆休みの最終日とあって、東京駅も新幹線も超満員だった。お弁当を食べ終わるとすでに高崎で、1時間ちょっとで軽井沢に着いた。新幹線がなかった頃、というか子どもの頃は、スイッチバ
せっかくオフシーズンの平日に軽井沢に行ったと言うのに、用事が終わる時間が読めなかったので、ランチの予約が取れなくて…リニューアルした万平ホテルに行ってみました噂には聞いていたけれども、昔の雰囲気をちゃんとそのまま残したリニューアルでした。古き良き物がちゃんと残されて嬉しいほっとした方も多いのでは?カフェテラスで軽いお食事とお茶こちらも雰囲気はそのままだけど、ガラスが大きくなった明るくなってました!東京は猛暑ですが、軽井沢ほど良い気温だったので、テラス席で。メニュー久しぶ
前回の続き。『冬の万平ホテル』予想外に暖かい軽井沢。先週の雪がまだ残っていました。今回の軽井沢では万平ホテルに宿泊。アルプス館はリニューアルされて,でも昔のままの佇まいを残していま…ameblo.jp万平ホテルの朝食はアメリカンブレックファストか和食を選べます。チェックイン時に和食を希望する人数を聞かれました。私はアメリカンブレックファスト,オットは和食にしました。和食の献立。一の膳。二の膳。卵はオムレツにしました。美しい
今回の軽井沢の旅の目的は、万平ホテルに宿泊すること軽井沢駅から送迎バスを利用しました(事前予約制)。万平ホテルは1894(明治27)年創業。130年の歴史を持つ、日本の西洋式ホテルの草分けの一つともいわれるクラシックホテルです。老朽化のため大規模な改修工事を行い、昨年10月にグランドオープン今回リニューアルを機に泊まりに行くことにしました。シンボルの「アルプス館」は1936(昭和11)年建築。国の登録有形文化財にも指定されています。「MANPEIHOTEL」の看
10月下旬に行ってきた軽井沢旅行記を綴っています。※只今コメント欄を閉じております。今回は万平ホテルに宿泊しました。ホテルのマップに宿泊者専用テラスなる文字を発見。これは行ってみなければ。万平ホテルの歴史を知ることができるTheGalley(通路)の途中に「中庭出入口」がありました。こちらの案内板には、特に「宿泊者専用」との記載はありませんが、同じ場所のことを指していると思われます。入口のドアを開けると、気持ちのい