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ご訪問ありがとうございます♩まいみです。7歳娘と4歳息子を子育て中です撮り溜めしていた「Tシャツが乾くまで」を観ていますやっとVIVANTしかリアタイ出来てない中島歩いいよねぇ…「海のはじまり」も好きだったし「愛の、がっこう」も観てた仮面ライダーゼロワンの或人社長が出てるのね(高橋文哉のこと)2019年の作品だけど息子と一緒に観てる今本はこれ読んでる光のとこにいてね[一穂ミチ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}しあわせは食べて
『あなた』長年、単身赴任していた夫が帰ってきた。一人娘は独立。久しぶりの夫婦二人の生活だったが…何か違和感が…何だろうと思っていたら…気がついた。目が違う!整形…した?こんな事ってある?娘やパートの同僚に訊いてもわからない。どうして訊けないんだろう?素直に訊ければ…『すげえ泣くじゃん』インターホンがなり、画面を見ると埼玉にいる甥っ子の「一」が映ってた。とりあえず中に入れて事情を訊く。一は祖父母と暮らしている。父親は船乗りで半年はいない。そのいない間は祖父母宅となる。じゃあ母親は、となるが姉
今日は昼から出掛けているので、ブログは予約投稿しておきます。昨日、凪良ゆうさん、瀬尾まいこさん、坂木司さん、一穂ミチさん、三浦しをんさんという5人の作家が本屋さんをテーマに執筆された物語のアンソロジー『本屋さんのある街で』を読み終えました。文春文庫のオリジナルで、初出は全て「オール読物」。瀬尾さんの『続きは書店で』は2025年7・8月号、一穂さんの『歌うように生きて』は同年5・6月号、坂木さんの『手に取って見てみろよ』は同年7・8月号と9・10月号、凪良さんの『小鳥たち』は同年5・6月号、三