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2025年のホームゲームは東京ヴェルディも日テレ・東京ヴェルディベレーザも終了したという事で、2025シーズン東京ヴェルディボランティア(リンク)納会がホームタウン多摩市の多摩センターニューシティ多摩センタービル8FにあるE'sCafe(リンク)で行われたので、いってきました!美味しいお食事の後は4人(ボランティア3名+スタッフ1名)でのクイズ大会!昨年優勝したので、今年はエンターテイメントに走ろうかと、練習で1~3の3択問題で4を出すという古典的な事をしまし
5月15日はJリーグの日(J1白パンツ)ヴェルディ川崎1993年1994年1995年、コシノジュンコ1996年ナビスコ1997年1998年1999年2000年東京ヴェルディ2001年2002年2003年2004年2005年、降格2006年、初のJ2、最後のナイキACL2007年、昇格、kappa2008年、降格、1年だけJ1、パンツにMJS2009年、ここから背中にMJS、2023年までJ2。2010年2011年、メーカーなくてエネーレ2012年
シラーのドイツ語の戯曲を、北通文さんという方が邦訳されたものを、オペラ《ドン・カルロス/カルロ》の解説を書くときに参照しています。この原作戯曲と、オペラにはちょっとした違いがたくさんありますが、私が一番気になるのは、誰も気にしていないようなひとこまなのです。いまの《ドン・カルロス/カルロ》には一点、「絶対に有り得ないこと」が起きています。でも、原作戯曲にはそういう難所がないのです。ヴェルディがこのお芝居を《ドン・カルロス》としてオペラ化するにあたり、台本作家たちはその点をよく弁えていたの
プログラムは、ヴェルディ:ナブッコ序曲に始まり、レクイエムへ。序曲と大作を組み合わせて、指揮者の坂本和彦さんは譜面なしで振っていらっしゃいました。ヴェルディらしい王道の演目ですし、推しの妻屋さんだし、上京を迷うことなくチケ取りしたんだよね。この公演は、周年記念のようで、坂本和彦さんの指揮者生活50周年、女性ばかりのオケG・Dream21レディースオーケストラの15周年。推しの妻屋秀和さん、中国地方出身の錦織健さん、清水理恵さん、鳥木弥生さんが華を添えてくださるかたちかなーと映り
(23期生FC東京むさし2東京ヴェルディ)Jクラブ下部組織に入るのが全てではありませんが(本当にそう)目指す子(家庭)が多いと思います。ですのでJクラブ下部組織に入る流れは知っておいた方が良いかなと思います。(小学6年生から中学入学段階で)・セレクションに参加する(早くて4月〜)合格するのは1名多くて2,3名程度定員枠(多くて18人)はほぼスカウトで決まっている。スカウト漏れ他県からの参加スペシャルクラスなどに所属しているものの内定が出ていない(その選手達はだ
今日は神田淡路町のワテラスで行われた、3x3.EXEPREMIER2026MEN’SJAPANROUND.1WOMEN'SJAPANROUND.2へ!11時前に着くと、オープニングイベント!MCはお馴染み竹本タクシーさん!まずはこの日登場の4グループ×3の男子12チームが勢揃いします!TOKYOVERDY.EXE男子ロスターは#2小口陸選手#34関口龍太選手#47上之段賢人選手#55三枝心選手の4名!11時から、ESDGZOT
届いたばかりの英『Opera』誌を広げてみたら、演出家ピエール・ルイージ・ピッツィの特集記事が出ていました。驚いたことに、1951年に舞台美術家としてデビュー以来、95歳でなおも現役の演出家。いまはヘンデルのオペラ2作を手掛けていて、次に演出するのはヴェルディの《スティッフェーリオ》だとか!ピッツィといえば、「色を混ぜない演出家」。スタイリッシュでしなやかで美しい舞台を作ります。グルックの《アルミ―ド》をミラノ・スカラ座で演出した際は、割れんばかりの拍手喝采が20分続き、劇場の記録を塗り替
若手のメインがU-21リーグであってはいけない。目指すはトップチームでの出場。なので表彰ごとは無し。そしてトップでベンチ入りして出番無くても出れるようにトップの次の日にやろう、というのが構想段階でのスケジュール。日程発表されてみたら、同じ日や前日にやることも。仲山獅恩や白井亮丞が下でやることは少ないかな。ユース選手を使う事が多くなりそうなヴェルディ。昇格させたり力を付ける意味でもありだと思うけど、相手がユースばかりだと果たして強化になるのかと。そもそも高卒後数年の試合機会の少なさ解消
《カルメン》の名場面の一つに、第3幕の〈カルタの三重唱〉があります。山中で火を焚いて休んでいる密輸団の一味の中で、カルメンの妹分二人、フラスキータとメルセデスがカルタ占いに興じ、わあわあ言っていると、カルメンも「私もやるわ」と言ってカルタを手に取る。しかし、なんどやっても「死」のカードしか出ないという名曲です。この曲の凄いところは、三重唱の形を取りながらも、実質的にはいろいろな要素の複合体であり、まずは妹分たちのうきうきした二重唱の次、カルメンのソロー何度やっても!ーになり、そのソロの
ベレーザの26/27シーズン日程発表。とは言え土日未定だらけだが(^^;こちらが先日発表のヴェルディ。同じ週末ホームが重なるのが6回(3/6と7は既に分かれてる)。何とか土曜と日曜をずらして欲しいし、重なるなら味スタ↔️西が丘民族大移動時間は2時間は確保して欲しい。10/10辺りの男女共広島戦、重なるなら味スタでWヘッダーでやれば良くない?どうやらヴェルディのシーチケとファンクラブは無事更新された模様(^^;
Jリーグファンならまず頭に浮かぶのは「どっちの松田陸?」タトゥー入ってない方のCBとSBで前橋育英高校出身で山口竜弥の友達。何人目のガンバ大阪繋がりだ。笑山見大登、福田湧矢、食野壮磨、川﨑修平、唐山翔自、松田陸。6人目?森下仁志コーチの影響力。城福監督の下で成長した選手たち。J1でブレイクしたい若手は集まる。CBは千田海人と綱島悠斗が移籍で抜け、鈴木海音は信頼を掴めず、林尚輝は離脱を繰り返し、井上竜太はJ1未経験。いてくれると助かるポジション。本職と思ってたCBでは強さが足りない
いまだに年明けしたという実感がないんだけどね...(σ´・v・`*)←ヾ(゚Å゚;)え?、だってもう7月だよ。。。じゃあもう今年は年明けしたという実感はないままだと思うよ💦果たして、自分の中で色々区切りがついていないのに、ハッピーとか、おめでとうとかをいう気分になれないんですけどそれは。。。(/´△`\)ヾ(^Д^;)知wwwらwwwなwwwいwwwよwwwところで、気がついたら1月も終わって、2月にな
ポープ・ウィリアム、吉野恭平、楠美圭史、前田直輝、中島翔哉、安在和樹、1994年組の6人昇格した中では知名度が低かった選手。ルーキーイヤー2013年は長期離脱も2年目からレギュラー獲得して、5年間で144試合7得点と大活躍。リオ五輪日本代表候補。野津田でのゼロ角度ゴールやノールックパス、「アンカズドン」と名付けられた左足にはワクワクしたし、集合写真で遊んでたのも楽しませてもらいました。J1サガン鳥栖への移籍から流れがこんなに悪くなるとは。ヴェルディでの稼働年数考えてもJ1挑戦は納得だったか