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5月15日はJリーグの日(J1白パンツ)ヴェルディ川崎1993年1994年1995年、コシノジュンコ1996年ナビスコ1997年1998年1999年2000年東京ヴェルディ2001年2002年2003年2004年2005年、降格2006年、初のJ2、最後のナイキACL2007年、昇格、kappa2008年、降格、1年だけJ1、パンツにMJS2009年、ここから背中にMJS、2023年までJ2。2010年2011年、メーカーなくてエネーレ2012年
残念なから未だにヴェルディからはワールドカップ選手を出したことはない。しかしベレーザからは多数、しかも優勝メンバーまで出している(岩清水と岩渕)。国民栄誉賞まで貰ってる。本当にクラブが誇るレジェンド選手でした。
今日は神田淡路町のワテラスで行われた、3x3.EXEPREMIER2026MEN’SJAPANROUND.1WOMEN'SJAPANROUND.2へ!11時前に着くと、オープニングイベント!MCはお馴染み竹本タクシーさん!まずはこの日登場の4グループ×3の男子12チームが勢揃いします!TOKYOVERDY.EXE男子ロスターは#2小口陸選手#34関口龍太選手#47上之段賢人選手#55三枝心選手の4名!11時から、ESDGZOT
真っ先に頭に浮かぶ管楽器を挙げろと言われると、トランペットと答えるだろう。トランペットはステージの王様。トランペットの音で感情を揺さぶられることが多いからだろうか。勇気凛々になったり、哀愁を誘われるトランペットの音は素晴らしい。●ラッパトランペットのことをラッパ(喇叭)と呼ぶことがある。前作では、ルロイ・アンダーソンの「トランペット吹きの休日」(Bugler'sHoliday、1954年)を紹介したが、軍隊で使うビューグルなどバルブのない単純な構造のものをラッパという。
4月末から続いた地獄の6連戦も、ついにラスト。水曜ナイターの町田戦の疲れが癒える間もなく、アウェイで水戸ホーリーホックと戦います。いやホントなんてスケジュールだ。先月29日の鹿島戦から中3日で柏、その後はアウェイ4連戦かつ中3日→中3日→中2日→中2日ですよ。ヴェルディサポ歴14年目ですが、こんな無茶な日程は初めてですわ。まあ上には上がいるんですけどね。ガンバは先月の4日から中3日や中2日ばかり、しかもACL2で海外遠征もあり。それでも百年構想リーグではWESTで3位、ACL2は優勝し
(23期生FC東京むさし2東京ヴェルディ)Jクラブ下部組織に入るのが全てではありませんが(本当にそう)目指す子(家庭)が多いと思います。ですのでJクラブ下部組織に入る流れは知っておいた方が良いかなと思います。(小学6年生から中学入学段階で)・セレクションに参加する(早くて4月〜)合格するのは1名多くて2,3名程度定員枠(多くて18人)はほぼスカウトで決まっている。スカウト漏れ他県からの参加スペシャルクラスなどに所属しているものの内定が出ていない(その選手達はだ
新国立劇場『リゴレット』―悪役って、ほんとに悪い?ヴェルディの『リゴレット』を観ながら、毎回思うんです。バレエでいうところのアルブレヒト(『ジゼル』)と並んで、オペラ界の“悪役代表”とされがちなマントヴァ公爵。でもね、私はそこまで嫌いじゃない。だってマントヴァ公爵、フィアンセいないんですよ?世の女性たちだって、権力者に言い寄るわけで。本人もそれを分かった上でのプレイボーイ。「女心の歌」ならぬ“女不信の歌”を歌っちゃうのも、ある意味誠実。お馬鹿だけど潔いモテ男、という解釈です。バレエな
本日は、非公開ではありましたがオペラ「椿姫」のハイライト上演でした♪左から加藤沙耶香(ピアノ)西村悟(アルフレード)若旅菜穂子(ヴァイオリン)谷原めぐみ(ヴィオレッタ)押川浩士(ジェルモン)素敵なメンバーとご一緒出来て、本当に幸せなひとときでした✨2回公演でしたが、凄く簡潔にまとめられた内容だったので演じながらも楽しめました!全体の構成や台本は西村くんが。あらすじを語りながらの歌唱は本当に見事でした。相変わらず良い声だったな〜谷原さんは今回初めまして。めっちゃ素敵な声でした!
実はコカ・コーラは31年ぶり3度目の日本のプロリーグ優勝だったりする。コカ・コーラとヴェルディの関係は1992年から。以降1992年ナビスコカップ1993年ナビスコカップ1993年ニコスシリーズ1993年Jリーグ1994年ゼロックス1994年ナビスコカップ1994年ニコスシリーズ1994年Jリーグ1995年ゼロックス1995年ニコスシリーズとタイトル総なめ。ヴェルディファミリーのユニフォームの胸にCoca-Colaのロゴが帰って来たのは2022年。その直後のWEリーグ
https://x.com/i/status/1999842553592725825竹内崚(竹内涼真)、楠美圭史、田中貴大、長田海人?、端山豪、楠瀬直木、加藤弘堅、中村一貴?、佐藤凌我、谷口栄斗、石浦大雅、島川俊郎、竹中公基。?、中村忠、南秀仁、梶川諒太、森田晃樹、和田拓也、長沢祐弥、深澤大輝、小池純輝、常盤聡、秋葉勇志?、阿部拓馬。特に東京ヴェルディユース組は懐かしいな。奥様が羨ましい!笑
オペラ界の、というより音楽界のレジェンド、プラシド・ドミンゴさんが日本デビュー50周年を記念する最後の来日公演をされたので聴きに行って来ました。レジェンドの魂の歌声に圧倒されたコンサートでした。長きにわたる現役生活で85歳を超えてもなお、その声にハリと艶があり、現役として舞台に立ち続けている姿勢は驚異的です。ドミンゴさんは「三大テノール」の一人でルチアーノ・パヴァロッティ、ホセ・カレーラスと共に、世界にオペラの魅力を広めた偉大な歌手です。ドミンゴさん御年85歳と言うことはノリ君の御両親と同
いまだに年明けしたという実感がないんだけどね...(σ´・v・`*)←ヾ(゚Å゚;)え?、だってもう5月だよ。。。じゃあもう今年は年明けしたという実感はないままだと思うよ💦果たして、自分の中で色々区切りがついていないのに、ハッピーとか、おめでとうとかをいう気分になれないんですけどそれは。。。(/´△`\)ヾ(^Д^;)知wwwらwwwなwwwいwwwよwwwところで、気がついたら1月も終わって、2月にな
今回の旅行第一弾は、パリ国立オペラ座バスティーユでヴェルディ作曲歌劇『アイーダ』。2025年11月4日。配役表。今年からパリオペラ座の配役表は紙ではなく電子配信になったようだ。SMSでリンクが配信されるほか、会場でアクセス用のQRコードが掲示されている。当初、EwaPłonkaがアイーダにキャスティングされていたが、直前にアレクサンドラ・クルツァークに変更。最初は歌手の感想。ラダメス役のグレゴリー・クンデは芯のある声で健闘していたが、迫力は期待に届かずちょっと残念。アムネ
本日も、講演会へのご来場を誠に有難うございました。以下、ご質問にお答えします。1.ソプラノ、岡田昌子さんのベッリーニ《ノルマ》への道:日生劇場の《メデア》(ケルビーニ)で注目された岡田さんですが、ご経歴を調べてみると、ノルマやアダルジーザの役を(コンサートなどで)歌っておられるようですね。全曲通しではないのかもしれませんが、ノルマ役に最も近い日本人ソプラノとして、ぜひ実演を聴いてみたく、引き続き注目してゆきたいと思います。2.パーセルのセミ・オペラ《アーサー王》について:英語字幕の映像なら私
2025明治安田J1リーグ第29節2025年9月15日(月・祝)19時味の素スタジアムFC東京1-0東京ヴェルディスタメン、、、、、、、、9染野唯月、、、、、、、、、、38唐山翔自、、、、、、、8齋藤功佑、、、、、、、7森田晃樹C、16平川怜、、、、40新井悠太、、、、、、、、、、、17稲見哲行、、、3谷口栄斗、2深澤大輝、6宮原和也、、、、、、、、、、1マテウスヴィドット、、、、、、、交代後半19分、齋藤→14福田湧矢後半1
南秀仁が現役引退。まだ32歳なのに…。杉本竜士に続いて東京ヴェルディユース時代から応援してた選手なので寂しい。最強世代のひとり。ヴェルディSS相模原で竹内涼真と同期か。高校2年生で大活躍からトップチームでゴール決めたの驚いたな。3年生では怪我もあって練習試合を一緒に見学。トップチームでは高卒から5シーズン。3年目から出番を増やして4年目の2015年の41試合10得点は出色。中盤サイド起用でこの数字。経営難で若手を使うしかなかった時期とはいえ大活躍。正直ヴェルディで活躍する所をもっと見た
12/16(火)、世田谷文学館での「キーンさんの愛したオペラたち」終演。池辺晋一郎先生の大変貴重なトークを聞きつつ、ドナルド・キーンさんが愛したオペラの中から、私はモーツァルト作曲歌劇『フィガロの結婚』よりフィガロのアリア「もう飛ぶまいぞこの蝶々」、ヴェルディ作曲『椿姫』よりジェルモンのアリア「プロヴァンスの海と陸」、そして武満徹作曲、谷川俊太郎作詞の「死んだ男の残したものは」を演奏いたしました。終演後、左からピアノの高瀨さおりさん、貴重なお話を沢山して下さった作曲家の池辺晋一郎先生