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ヨーロッパS1を引き取ってきました。大昔、ヨーロッパSPがキャブレターだった頃、大変苦労させられてキャブ車がトラウマになっているので、ノンサーボのブレーキと重いクラッチとあいまって結構ビビっておりました。工場の人に納車して頂こうかと思うほどでしたが、納車を聞きつけてヨーロッパ乗りの方が家に寄って頂けたので、クルマの引き取りにお付き合いをお願いしました。大変助かりました、ありがとうございました。工場ではエンジンの始動性がよろしくなく、温まるまではアイドリングも
2026.5.4こんにちは💐8年前の今日のフェイスブック📚記事から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜2018.5.4みどりの日ですね〜神宮外苑の銀杏並木を見に行きました🍀
2026.5.12おはよう御座います💐10年前の今日のフェイスブック📚記事から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜2016.5.12会社から帰宅して、ロータスエンジンかけています。妻からは車バカ呼ばわりされてますがかまいません💐キャブレターの吸気音がたまりません…
苦労して入手した純正品のチョークケーブルが、2機のサイドドラフトのウェーバーキャブレターでは長さが不足してしまいました。今のところ冷間事のエンジンの掛りが良くないので、チョークは作動させたいです。加速ポンプで始動すればチョークは要らないという人は多数ですが、機能はさせたいのですよ。上の画像は、以前S1オーナー様の好意により取材させて頂いた車両の物です。どうしてもこのノブは使いたい。ケーブルを連結延長する部品を製作して工場に持ち込んだら、既に施工されていました。
エラン用のステアリングホイールをヨーロツパに付けましたが、エランとヨーロッパではスポーク・コーンの深さが違い、ヨーロッパに付けるとハンドル位置が遠くなります。前回の製作記事でご指摘のコメントを頂戴しましたが、微妙な変化、3ミリ程遠くなる程度と気にならいと考えていました。実際に取り付けてみると、ダッシュボードが思いのほか近く指が当たります。やはりステアリングホイールを手前にしましょうか。元のステアリングホイールと同じ様に付けた状態です。ハンドルボスの四角い部分がプ
大磯のジムカーナ大会へいってきました。いろいろ手直ししたりで、やっと初の高速道路の走行でちょと遠出になりました。大磯ロングビーチのジムカーナコースに近い駐車場は閉鎖されていて、停められた場所はすこし遠い。高速走行は思いの外に安定していて良かったです。ヨーロッパってスペアタイヤ積まずに前が軽いと高速でハンドルが不安定になるから、車高調で前下がりにすると良かったりします。でもウチのは非車高調整のノーマル仕様なので、スペアタイヤと重しを兼ねての消火器を