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今日はロットを上げて取引に臨みました。これまでの手法を見直し、新しいスタイルを試す学習の日としました。前場の戦い:1分足の取引に翻弄される午前中は1分足での取引に挑戦。しかし、すぐにその難しさに直面しました。細かな値動きに一喜一憂し、利益を伸ばすことができず、逆に損切りが遅れてしまうという散々な結果に。FXでは1分足をメインに使っていましたが、株式のデイトレードでは勝手が違うことを痛感しました。「種目が異なれば、活用すべき道具を変える必要がある」この教訓を胸に、後場に向けて戦略
トレードの世界では、感情や直感だけで取引を続けると、長期的に安定した利益を出すことは難しくなります。そこで重要になるのがテクニカル分析です。本記事では、TradingView初心者でも理解しやすい形で、勝率を高めるための基本的なテクニカル分析の考え方と実践方法を詳しく解説します。TradingViewは視覚的に優れ、インジケーターも豊富で、初心者でも扱いやすいツールです。正しく使えば、トレードの質を大幅に引き上げることができます。1.テクニカル分析とは?初心者が知るべき基本概念テクニカ
2024年2月6日記事を追記しました。陰線+下ひげ+陽線(上昇サイン)陰線・・・売りの勢いがある下ひげ・・・下値が軽くなってきている陽線・・・買いの勢いがある売りの勢いがあり陰線、下値が軽く下ひげ、買いの勢いが強く陽線。この3つのローソク足の組み合わせで、下落から上昇の買いサインとして見ています。陽線+上ひげ+陰線(下落サイン)陽線・・・買いの勢いがある上ひげ・・・上値が重たくなってきている陰線・・・売りの勢いがある買いの勢いがあり陽線、上値が重たく上ひげ、売りの勢いが強