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お久しぶりです!昨年末ぶり、2回目のブログを書きます。3年の三樹慎平です。3年生の後半にも差し掛かると自然と話題は競技引退?や就活、など学生生活の終わりが近づいていることを意識させるような会話も徐々に。1年生のときは、多くのトライアスリートは3年まで本気で選手やって、そこからは遊びでレースでるとか勝手に考えてました。自分もそうだろーなーと。しかし、このような考えは簡単に変わり、今は4年生でもメタル1位を目指して練習を継続できればと!(アクアスロン今年は単独参戦じゃなくてよかた)こんなふ
2027Model何と大幅値下がりだった!!60万円台最高のロードバイクはこれだ!!!ここまでのバイクは見たことないです。ロングライド・ヒルクライムに最高の1台!!★フルカーボンフレーム★105Di2モデル★フルカーボンホイール★一体成型フルカーボンハンドル???なんだかわかないハンドルで無くプロも使うレベルの素晴らしいモデル『ORBEAOCCarbonCockpitRA10』ORBEAOCCarbonCockpitRA10¥111,840極めて軽量かつ空
長雨が続くうちに、9月も下旬になってしまいました。もう、秋のフリマシーズンは目の前です。今シーズンのサイクルフリマは10月中旬以降に集中しているようで、京王閣や岐阜羽島などのフリマは、まだ日程が発表されていません。また、4年連続で秋に開催されていた立川の自転車のみの市は、今年は開催されないそうです。10月上旬に有明で開催予定のTOKYOBAYBICYLEでは昨年サイクルフリマが開催されたのですが、今年は発表されていません。また、これまで秋の風物詩だったFrenchVéloMeetin
5連休の4日目は、夫の実家のしまなみ海道大三島への帰省を兼ねてサイクリングしてきました。↓広告なしで読みたい方はnoteへ9月のしまなみ海道グルメ巡りサイクリング|いくみ♪5連休の4日目は、夫の実家のしまなみ海道大三島への帰省を兼ねてサイクリングしてきました。●今日行った所など大三島〜向島一周〜大三島。秋の連休中なのでさすがにしまなみ海道はインバウンド・日本人ともサイクリストで大賑わいだった。だいぶ涼しくなった。夏の一番暑い頃がこのくらいまでの気温だったらいいのに。●しまな
フリマで極東プロエースのペダルを買いました。鉄プレートのモデルで、私のトーエイ・ランドナーに付けようと思います。全体的なクオリティは悪くないのですが、左側のペダルに大きなサビが出ています。ペダルキャップも無くなっていますね。まず、ラストリムーバーを使ってサビ取りをしましょう。少しサンドペーパーで擦って、赤サビ面を出します。歯ブラシでラストリムーバーを塗って、10分ほど待ちます。布で拭き取ると、こんな感じで赤サビは取れたものの、黒ずんだ傷がけっこう目立ちますね。
5連休は特に予定のないわが家。とりあえずふだんあまり行かない所に走りに行こうということで、今日の行き先は愛媛県大洲市に決めた。↓広告なしで読みたい方はnoteへ和菓子を買い込むサイクリング愛媛県大洲市|いくみ♪5連休は特に予定のないわが家。とりあえずふだんあまり行かない所に走りに行こうということで、今日の行き先は愛媛県大洲市に決めた。大洲市街周辺まで走りに行くのはツールド肱川のイベント以来?すごい昔だ…。(調べたら9年前とか!)『【ザ☆修行】ツールドひじかわ2017に参加し
はじめまして。初投稿はちょっと変わった感じに自己紹介してみました。読んでくれる人いるかはわかりませんが…突然ですが…自転車で旭川まで行ってみたい自転車で旭川まで行ってみたい!!何を急にと思うかもしれません…笑行きたいったら行きたいんですまあ、たどり着けなければどこかで輪行して帰ってこようという軽い気持ちで…まずは私のスペックを…自転車通勤しているだけの初心者根性と体力だけで全カバーしてる系女子目次🚲札幌から旭川までの旅🚲〜第1章〜🌅出発—札幌の
新型ORBEAORCAAEROが到着したので乗ってみました店長西尾です!正直な感想ですが…旧型と比べるととにかく全体的に軽く早くなった感覚です。特にハンドルのステアリングがとにかく軽い!旧作と比べるとこんなに違うの?って感じる程ヘッド周りの抵抗が少ないです!また、乗った際の加速感!これはステアリングも影響があるのかも知れませんがダンシングの際もスムーズに加速し、旧型の硬すぎずが引き継がれつつ素直に反応してくれる大変好みな自転車へ変身しました!エアロ効果に関してはヘ
9月20日(日)夜中強めの雨が降っていたんですが、朝になったら雨は止んでいました。イベント会場には大量のサイクルラックが!さすが国内最大級のサイクリングイベントですね~スタート前の元気なうちに記念写真としさんがこのポーズをしようと誘ってきたのに本人は腕が上がらず苦戦してた🤣スタートは6:30ですが、人数が多いので実際に走り出したのは20分以上かかったな~ツールド東北はファンサイクリングのつもりだったので、みんなゆっくりペースで走るのかな?と思いきや…おぃ!みんな速いじゃねぇか!
3月に入り、すっかり春めいて来ました。いよいよ今年も、春のフリマシーズン到来です。現時点でわかっているサイクルフリマのスケジュールをご紹介します。まずは、4月4日(土)、5日(日)に土浦で行われるPEDALECLASSICOツイードライド&FrenchVéloMeetingのサイクル・マルシェです。桜の季節(ちょっと遅いかも...)に合わせて、コンセプトの違う2つのヴィンテージ系ライドイベントが2日連続で開催されるという初の試みで、サイクル・マルシェは、2日間に渡って土浦
サドルはライダーの身体とバイクをつなぐ最も重要な接点のひとつ。たった数センチの違いが快適性やパワー伝達に大きな影響を与えます。イタリア発のサドルブランド「Prologo(プロロゴ)」は、プロロードチームからMTBライダーまで世界中のトップ選手に愛用されており、常に最新のフィードバックを製品に反映させてきました。2026年モデルでは、その中でも注目すべき3つのモデルが登場しました。ロード系プロ仕様のNAGOR4CPC、クッション性と安定感を増したエンデューロ仕様のNAGO
最近、日本でも自転車レーンの整備が進んできています。これは非常に良いことですが、まだまだ十分な状況とは言えません。今回は、東京の自転車レーンと、自転車先進国フランスのパリの自転車レーンを比較してみたいと思います。まずは東京の自転車レーン事情です。現在は『自転車は車道を走るべし』という方針になりましたが、最近まで自転車は歩行者と渾然一体となって歩道を走るのが当たり前でした。今でもこうした風景はよく見られます。白線などで便宜上自転車レーンと歩行者レーンを分けてはあるものの、どちらもその意
今回はRIDLEYのこちらの2台を乗らせて頂きました!では、いきなりですが「Noah」からご説明させて頂きます。Sサイズで1210gとなっております。リドレーが誇るエアロロードバイクのセカンドフレームとなっております。乗ってみた感想ですが、大変乗りやすく柔らかさをありながら平坦をグーっと押してくれるような感覚でした。この自転車はヘッド周りか特徴的になっており、その恩恵があるのかもしれません!こちらがそのヘッド周りになっております。やたらと太くそして後方へ向かっていく
『ミロワール・デュ・シクリスム』は、1960〜80年代に発行されていたフランスの自転車競技雑誌です。ちょうど40年前、1986年のミロワール誌を眺めていたら、当時の自転車界の興味深い動きが見えてきました。今回は、当時のミロワール誌の記事や広告をご紹介しながら、1986年の欧州自転車界をご紹介したいと思います。1986年は、ツール・ド・フランスで通算5回優勝したスーパースター、ベルナール・イノーの現役最後の年であり、アメリカ人のグレッグ・レモンが、ヨーロッパ以外の国の選手として初めてツー
「32cタイヤに興味があるけど、種類が多くてどれを選べばいいのかわからない…」ロードバイクでもっと快適に走りたい、クロスバイクのタイヤを交換したい、グラベルも走れるタイヤが欲しい。32cを検討する理由はさまざまですが、1本3,000円〜13,000円の買い物で失敗したくないし、試走できないネット購入で「期待と違った」となるのは避けたいですよね。転がり抵抗、乗り心地、耐パンク性能、オフロード対応力…。32cタイヤは用途の幅が広いぶん、比較するポイントも多くて「結局どれがいいの?」と決め
乗鞍DNSの帰りに泊まったコンテナホテル缶ビール片手に翌日のライドルートを考える最近、ブロ友さんが板取川へアユ飯&モネの池ライドに行ってたな...でちょっとアレンジしてこんな感じで行ってきた↓昔、よく走ったエリア10年ぶりだルート詳細長良川→那比川→板取川清流を結ぶルート道すがらいろいろ立ち寄ってアユ飯で〆る実走ログ↓鮎飯とモネの池ライド79.4km,+616m.Bikeridein美濃市,岐阜r
まずインカムってなんや?イヤホンだったり、その類のものを装備して通信を行う無線機みたいなやつ。現時点で特に免許やらの必要はなく、誰でも簡単に扱える。で、よく誤解されがちなのが、道交法で違反になるや、ならんや......。都道府県の条例により、まちまちなルールになっているようであるが、大阪府や周辺の他県では、今のところ、インカムやイヤホンの装着が明確に禁止されたり罰則の対象にはなっていない。しかしながら、安全運転義務違反というとても解釈の広いルールによって、処罰の対象に
50万円以下のロードバイクで、本気で走れる一台が欲しい。でも、この価格帯は選択肢が多すぎて「結局どれがコスパ最強なの?」と迷ってしまいますよね。カーボンフレームは当たり前、105コンポも標準装備。となると、差がつくのはフレームの設計思想やコンポの世代、そしてメーカーごとの「隠れた得意分野」です。カタログスペックだけでは見えない部分にこそ、50万円の価値が詰まっています。そこで今回は、50万円以下で手に入るロードバイクの中から、フレーム性能・コンポーネント構成・実走評価のバランスに
「ロードバイクのタイヤを30cに変えたら、もっと快適に速く走れるんじゃないか」「でも、30cタイヤってメーカーもモデルもたくさんあって、どれが自分に合うのかわからない」「レビューを見れば見るほど候補が増えて、結局決めきれない」この記事を読み終わる頃には、あなたの走り方にぴったりの30cタイヤがスッと絞れます。この記事はメーカー公式スペック情報と、複数の自転車専門メディアや通販サイトに掲載されたユーザーレビューを参考にしています。⏱30秒で結論迷ったら
ロードバイクに乗っていると、「ホイールを変えると走りが別物になる」という話を一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。でもリムブレーキ用のホイールは年々選択肢が減っていると聞いて、「本当にまだ良いものが手に入るのか」「今のうちに買っておくべきなのか」と不安になりますよね。いざ探し始めると、メーカーも価格帯もバラバラで「結局どれを選べば後悔しないのか」が見えてこない。そんなもどかしさを感じている方も多いはずです。この記事を読み終える頃には、あなたの予算と走り方にぴった
美しい造形美で速い!!そして以外に登りも行ける!!そんなスーパーエアロロードバイク!!!OrcaAeroは、純粋なスピードと効率を追い求めて設計されています。空力性能に優れたフレーム形状、卓越したパワー伝達、そして鋭いハンドリング性能を兼ね備え、レースに最適化されたジオメトリーが、より強く、より速く、限界を超える走りへと導きます。最先端のエアロダイナミクスフレームを気流に合わせ、断面形状を最適化し、接続部の流れをなめらかにするなど、多数の改良を施すこと
「日本メーカーの安心感があるロードバイクが欲しい。ブリヂストンのアンカーが気になるけど、実際の評判はどうなんだろう…」海外ブランドが主流のロードバイク市場で、アンカーを選ぶのは本当に正解なのか。性能は十分なのか、デザインは古くないか。ネットで調べるほど情報が散らばって、なかなか決め手が見つからない。モデルも多くて、カーボンとアルミの違い、コンポーネントのグレード差、どれが自分の走り方に合うのか――候補を絞りきれないまま時間だけが過ぎていく。この記事を読み終わる頃には、ア
今週末に迫った「NAGF2026(北アルプス山麓グランフォンド)」に向けて、機材の整備をしたので、備忘録としてその内容をポストしておこうと思います。この北アルプス山麓グランフォンド2026には、仲間三人全員がMTBでのエントリーとなっています(強制的に)。何一つとしてメリットはなく、逆にデメリットしかないMTBで参戦することの意味は、何事もよりハードにという我々の変な思考が影響しています。スペシャルクラスの距離160km/獲得標高3500mというプロフィールをロードバイ
中華ディープリムアルミホイール2025.10.8.11,000㎞オーバー走行後のレビュー追記事の成り行き(;´д`)今、練習とツーリング、ついでに通勤にも使ってる不死鳥ことRIDLEYFENIXには前はレーシング3、リアはシロッコ35を履かせてありましたちなみにレーシング3のリアはフリーが壊れ、シロッコ35のフロントはスポーク折れで稼働できません‥‥‥で、先日気づいたけどフロント、レーシング3のリムがかなり痩せてきてて、極端にいうと、こんな感じ→】【←で、リムの真ん中が明ら
DAREBikesって聞いたことある!?これからますます期待の台湾ブランド!DAREBikes-RealPassion,RealRideBuiltwithadvancedcarbonfibertechnologiesandthefinestquality,DAREBikespromisesyouafearlessride.www.dare-bikes.com現時点ではフレームセットのみの展開で、ロードバイク数種、TTフレーム、グラベル
「ロードバイクが欲しい。でもフレームサイズってどうやって選べばいいんだろう…」身長だけで選んでいいのか、股下も測るべきなのか。ネットで調べるほど情報が増えて、かえって決められなくなっていませんか。フレームサイズが合っていないと、どんなに高性能なロードバイクでも体が痛くなったり、長距離が辛くなったりします。逆にサイズさえ合えば、10万円台のエントリーモデルでも驚くほど快適に走れます。この記事を読み終わる頃には「自分に合うフレームサイズはこれだ」「このモデルにしよう」とスッ
ロードバイクのBB(ボトムブラケット)、そろそろ交換したい。もっとペダリングを軽くしたい、回転をスムーズにしたい。でも規格が複雑で、自分のフレームにどれが合うのかわからない。スレッド式とプレスフィット式の違いも正直よくわからない。ネットで調べるほど選択肢が増えて、結局どれを選べばいいか決められない…。この記事を読み終わる頃には、あなたのロードバイクに合うBBがスッと絞れます。メーカー公式情報と、複数の通販サイトに掲載されたユーザーレビューを参考に、満足度の高いBBだけを
1か月後に日本遺産の昇仙峡を中心に開催される『日本遺産御嶽昇仙峡Cycling×Activityツアー2026』。初級コースは満員ですが、上級コースはまだ申込みができます!このPicは、最初の登り"和田峠"のおすすめ展望台。上級の「奥昇仙峡ロングライドコース」は、秘境に分け入る自然豊かで素晴らしいルート。標高が高いクリスタルライン付近から見える富士山。比較的ゆっくりしたペースで、ゲストの石垣美帆さんやアヴニールサイクリング山梨のメンバーが皆さんと共に走ります。日本観光地百選の渓谷の部
お久しぶりです神谷です。随分前から「開放型イヤホンってどうなん?」とずっと物色していたのだが、何となく購入時期を逃していたり、今月の小遣いが底をついたりしていたのだが、やっと購入に至った。主に製品としての使い心地、音質、そしてロードバイクに乗るときにちゃんと使えるイヤホンなのか、という皆さんが気になっているであろう箇所を中心にレビューしてゆく。ご期待ください。ちなみに、骨伝導イヤホンと開放型イヤホンは厳密には違うジャンルだが、あくまで「耳をふさがないタイプのイヤホン」のレビ
「もっとFTPを上げたい!「ロングライドで後半にバテたくない!」そんな人に知ってほしいのが、Z2(ゾーン2)トレーニングです。高強度のインターバルばかりやっていると、つい「キツい練習=強くなる」と考えてしまいます。でもロードバイクでは、低〜中強度のトレーニングを積み重ねることも、かなり大切。今回はZ2トレーニングの基本を解説します🚴♂️---🟢そもそもZ2って何?以前の記事でも紹介したように、FTPを基準にした7ゾーンでは、Z2はおおよそFTPの56〜75%がひとつの目安