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こんばんは。菊花賞の枠順が出ました。ロブチェンは4枠8番先週のモンローウォークと同じですが、これは素直にとって良いのでしょうかね。😅4枠7番じゃなくて良かった〜。😆4枠7番は3冠がかかったミホノブルボンがライスシャワーに敗れた縁起の悪い馬番ですから…。😵あとは同枠にジャスティンシカゴはやめて〜って思っておりました。理由はやはり2冠馬メイショウサムソンとネオユニヴァースが菊花賞で敗れた時、同枠にセントライト記念1着馬が配置でしたから。先ずは一安心。枠順パッと見の感想。2010年
ちゅう事で、日曜は時間が無くて登場出来んかも知れんので、時間がある時に早めにひょっこり登場しとくわ。まぁ恐らく、巷のサイン派の間じゃ、ロブチェンが三冠するとかしないとかで盛り上がっとるんやろうの。そういう、ワシも今日はロブチェンについて書くつもりじゃ。枠順は既に出たが、ロブチェンにサインが有る無しや多い少ないで、三冠するしないについて判断されても、いまいち説得力がないとワシは感じる。何かサインの流れ的なモンを説明して、三冠するしないを書いとるサイン派の人なら別やがの。て事で、皆が納得出
枠順が決まる前ですが三冠最終章第87回菊花賞【GⅠ】のサイン検証を二冠馬ロブチェンの1強じゃないと思っていますが岡田牧雄さんも「そこまで抜けた存在じゃない」と。(ダノンヒストリーを推していましたが)心強い限りJRAのCM「競馬って、超スポーツ!」「イチ」ローの①番枠は引き続き要注意でしょうもしくは「一」のつく調教師か騎手福永祐「一」アスクエジンバラナリタエスペランサ好調厩舎の2頭出しで怖い菊花賞のプレゼンターは風間俊介さん最
今週はいよいよクラシック最終戦☆どうもくららです(・∀・)ノってことでクラシック最終戦の菊花賞(GⅠ)に続き、阪神JF前哨戦のアルテミスS(GⅢ)も枠まで発表されたんで早速2重賞のデータからチェック!先週は土曜日が1,094,240円の払い戻し日曜日が1,127,050円の払い戻しと連日めちゃくちゃなプラス収支になりましたが、土曜は富士S(GⅡ)の3連複で2万馬券が当たって54万超えの払い戻しと高額をGET出来たんで今週もがっつり重賞を獲りにいく(`・ω・´)2026年
こんばんは。さて今週は今秋の一番のお楽しみ菊花賞です。⬆️登録馬です。今年の菊花賞は2冠馬ロブチェンが3冠をかけて出走。先ず思ったのが、皐月賞、ダービーの2着馬がおりません。皐月賞の3着馬もおりませんね。皆んなロブチェンに恐れおののき出走回避した❔(笑)3歳牡馬クラシックは2020年に似ている様な…。2歳G1ホープフルS1着馬が皐月賞、ダービーの2冠を獲りましたし、日付まで同じ。😵序にこの2020年は無敗の3冠牝馬も誕生しました。3冠牝馬の誕生はありませんでしたが、先日無敗の
こんにちは、鬼軍曹です。秋華賞で馬券を外し、財布にダメージを受けた皆さん、お元気でしょうか。私ですか?もちろん元気です。馬券は外れても、競馬への情熱は外れません。今週はいよいよ菊花賞。3歳馬たちが京都競馬場の芝3000メートルに挑みます。3000メートルですよ、皆さん。普段の生活なら、ちょっと歩いただけで「今日はよく頑張った」と自分を褒める距離です。しかし、競走馬たちはその距離を全力で走るわけです。鬼軍曹も見習いたいところですが、私が3000メートル走ったら、ゴールする前にコ
菊花賞解読菊花賞の前に松井氏が巨人軍の監督就任のビッグニュース2013年5月5日に開催されたG1レースの結果濃紺のスーツの4枠⑧番が優勝😊コマーシャルも野球のレジェンドイチロー氏😊阪神タイガースの佐藤選手は三冠王背番号⑧番😅野球ネタは重要かもね。ゆっくり考えます。
ロブチェン1強でやむなしか2025年勝ち馬エネルジコ牝馬と違って、こちらは2冠馬が3冠をかけて登場する菊花賞。トライアル終了時点で配合的にもっとも菊の大輪に近いのはゾロアストロと思っていただけに、参戦しない時点で興味半減。これから登録各馬の前走を振り返りつつ、配合も併せて事前検討してみたい。<登録21頭:フルゲート18頭>除外対象:エムズビギン、イブキ、ミッキーファルコン⇒アルトラムス回避でエムズビギン繰り上がりかパート1は神戸新聞杯からの5頭をチェック
・・・(^-^;)どうでしょうか?ダービー獲った瞬間。3冠馬になると思った・・・・・・そんな馬をたくさんみてきました!ナリタブライアン!ディープインパクト!オルフェーヴル!・・・でも、ロブチェンにこの圧倒的3冠馬たちほどの・・・予感は感じない。可能性はせいぜいコントレイルほどだろう!それでも3冠馬になれる資格はあるってことだけどね。ロブチェンのここまでの成績!戦績だけみたら・・・コントレイルにほど近く。
2026年10月25日(日)三冠最終戦G1「菊花賞」(京都競馬場/芝3000m)菊花賞サイン馬券予想2026【裏競馬】想定人気・ポスターCM|裏競馬サイン読み予想菊花賞データ京都競馬場/芝3000m⇒阪神代替/芝3000m<2021-2022>1着賞金…1億5000万円<2022年>(←1億2000万円)2億円<2023年~>[正賞]内閣総理大臣賞朝日新聞社賞日本馬主協会連合会会長賞(会長:大八木信行)[創設]1938年英国「セントレジャー」を範に「京都農林省賞典四
秋のG1シリーズも始まり、秋華賞まで終わりました。モンローウォークが無傷の連勝で勢いそのままにG1制覇を成し遂げ、「令和のファインモーション」と形容されていますなつかしいですね。ファインモーションはデインヒル産駒で、当時のマル外の強かった時代の最後のほうの馬だったな、と思い出していました。兄にJCを勝利したピルサドスキーがいるという良血でしたが、残念ながら母としては仔を残せず。繁殖として染色体の異常により、医学的に受胎できない体だったようですね。デインヒルは日本競馬では今母系に入って良い仕事をし
菊花賞解読枠番確定しました😊軸は4枠⑧番ロブチェンで良さそうです。明日、第一印象を発表します😊アメンバー限定記事は後程、更新します。ゆっくり考えます。
さしたる対抗勢力もいないし、勝てるでしょうね。登録見てみなよ。なんだこの低調なメンバー。距離不安とか血統とか言うのは、対抗勢力が強力であるとか新興勢力が出てきてるとか、それが前提にあっての話ですよね。今は生産の時点で長距離を考える必要性は薄いから、そんなん毎回、長距離レースになると適性云々言うのはナンセンスだわね。それよりもレースでの折り合いの良さとポジショニングと、菊花賞のコース形態上から外枠を引かないことが先に考える要素だと思いますよ。まぁ、ロブチェンの場合は父ちゃんは長距離G1
(んっ?ユーファニ、何このブログ記事のタイトルは?)(゜.゜)「何って、そのまんまだよ。ファティックは、ロブチェンが三冠達成すると思う?」ヾ(^^ヘ)(ん~、現時点では何とも言えないや。枠順がどうなるかも解んないし・・・。)(^o^;)「まぁ、そりゃそうだよね。皆も迷ってるよね。」(*^。^*)(なんか・・・違うことで迷っているような・・・。)(∩_∩;)「ちょっとちょっとキミ達・・・ドーナツは後回しにしてよ。今は、こっちに興味を持ってよ。」(;^∀^)σ(ってか・・・そ
第87回菊花賞『月刊優駿』87ページシンザン【写真】JRA公式HP★戦後初のクラシック三冠馬第25回菊花賞1着2枠②番シンザン【逆11番】第87回菊花賞?着4枠⑧番ロブチェン【逆11番】➡︎ちな、今年の『シンザン記念』松山弘平騎手はシンザンの菊花賞勝利馬番『②番』に配置されております_φ( ̄ー ̄)さて、どうでしょう仕事もどりま〜す
<ロブチェン>数年前、競馬村はコロナ不正受給問題で揺れていました。その内容を知れば知るほど、、公正競馬を謡うJRAに、深く失望したものです。多くの処分者を出し、居場所をなくした競馬記者もいました。続きは、noteでどうぞ(無料)↓こちら◆3の法則↓(無料)こちら
8シートゥーサミットなんか、こう毛づやとかよく見えないカメラだったんで。前走との比較でなんか馬が変わった感じの馬をチョイス。ロブチェンはさすがにダービーの出来にはないと思うなぁ。解説者98%とかいってるんだけどどうかねぇ?個人的にはショウナンハヤナミの馬っけが、G1級だったのが気になりましたwwwあなたが思う理想の世界は?▼本日限定!ブログスタンプ
子供の頃からの根っからのジャイアンツファンである私は、松井新監督の就任会見を観て、涙が止まらなかったsawachanですもしかしたら、昨日、一位指名した横浜高校、織田翔希の入団も実現するかもしれませんジャイアンツは常に強くあれ、ジャイアンツは常に紳士たれここ何年も死語になっていた言葉が松井新監督の口から聞かれました久しぶりに見た松井秀喜新監督、いい顔してるわ背番号は、長嶋茂雄新監督時代につけた90番長嶋茂雄終身名誉監督が生きていたら、今年、90才
♥mayamiの競馬学校で仮説立て磨きをしよう♥スプリンターズSは雨で使い込んできて土曜も雨。ここで熟考してベスポジはフリッカージャブを見る馬と11人気サウンドモリアーナ3着激走mayamiの競馬学校で119万8740円+焼肉大回収!さらに毎年神回で4年連続を狙った毎日王冠週。5人気セイウンハーデス1着&7人気レディネス3着神回mayamiの競馬学校で234万4420円大回収!そして昨年を考えた凱旋門賞は無料授業特別授業に。超神回3連複万馬券達成!
デンヂ君ありがとう!G1秋華賞単勝特攻作戦第1回目見事一番人気に応えた本命馬➇モンローウォーク🎯は2着の馬に三馬身差をつけてゴールに飛び込んだ勇姿を見た私は、感動のあまりWINSでスキップしちゃった😆競馬場には競馬の悪魔👿が居て私を狙うはずだから生でレース楽しむ人たちを巻き込む事になるので私は変装してWINSへ行った😃戦前モンローウォークは勝てないとか過剰人気だとか噂が乱舞していたけど…圧勝2着の馬に五馬身💥も差をつけゴール🏇デンジ君は悩んだに違いない☝️本当
さて、今週25日(日)は京都競馬場で、第87回菊花賞(GⅠ芝・3000m)が行われます。この時間は、第87回菊花賞の出走予定馬から、吾輩の注目馬を5頭紹介します。尚、今回は都合により馬名のみ紹介します。第87回菊花賞の吾輩の注目馬は、ロブチェン、ゴーイントゥスカイ、ダノンヒストリー、コンジェスタス、アウダーシア、以上の5頭です。この他に、バステール、ジャスティンシカゴ、アルトラムス等にも注目しています。第87回菊花賞の展望と予
今日、菊花賞の枠順が発表されました。いよいよ!という感じで何かワクワクしてきますね。三冠が懸かった菊花賞は格別ですし、鞍上は推し騎手松山弘平騎手。ロブチェンはホープフルステークスで「◎」を打って以来、応援してる馬ですから、決めてもらいたい気持ちが一杯です。管理する杉山晴紀調教師とも、競馬バカ出演の際に少しお話させて頂きましたし、日吉正和厩舎を引き継いでくださったご恩もあって、開業から応援している厩舎ですからね。デアリングタクトの牝馬三冠、そしてロブチェンが牡馬三冠を達成すれば、もう早
今週は三冠最終戦の菊花賞。二冠を制した馬がいるので、三冠馬誕生となるかが最大の注目。で、「そういえば三冠馬は思い出せるが、三冠ならずだった馬って思い出せん、そもそも三冠ならずの馬っていたっけ?」と最近少々怪しくなってきた記憶を辿るがやはり思い出せんので、調べてみた。1.菊花賞を勝って三冠馬になった8頭年三冠馬菊花賞の結果1941年セントライト1着1964年シンザン1着1983年ミスターシービー1着1984年シンボリルドル
2026年の牡馬クラシック3冠達成リーチのロブチェン&松山弘平騎手。いよいよ菊花賞ウィークという状況の中で歴史的快挙達成が久しぶりに見れるでしょうか?みーくん「皆藤愛子さん、森千晴さん、宮島咲良さん、舩山陽司さん、東幹久さん、田中裕二さん、原奈津子さん、中村愛さん、小松真也さん!!ロブチェンを本命にして軸で買わないと君たちの未来はもう無いぞ!!」と強く強制宣言のみーくんが応援するロブチェン&松山弘平騎手の3冠達成へ4枠8番に決定!最大のライバル、クリストフ・ルメール騎手の
恒例のトリガミでしたロブチェン、差し切ってクラシック2冠達成!東京競馬場芝2400m良馬場結果1着:⑰ロブチェン松山弘平2:22.72着:⑬パントルナイーフ3着:⑤バステール4着:⑭ゴーイントゥスカイ5着:②マテンロウゲイル<馬場Cコース①:内外ほぼフラットな高速馬場クッション値9.8>晴れて馬場が乾いて、土曜日の散水でクッション値は土曜日よりも▲0.1ポイント軟化だが、内外ほぼフラットなパンパンの良馬場になった。<展開:ややスロー
桜が散り新緑の緑が増した中山競馬場で行われた第86回皐月賞は、1番人気のロブチェンが終始ハナに立ってレースを引っ張り、最後の直線で一旦4番人気のリアライズシリウスが先頭に立つももう一度盛り返して1.56.5のレコードタイムで最初の一冠を手にした。2着にリアライズシリウス、3着に9番人気のライヒスアドラーが入り、2番人気のグリーンエナジーは7着、3番人気のカヴァレリッツォは13着に敗れた。
こんにちは。今週は3重賞有りますね!取り敢えず検証しておりますが、気が早いのですが菊花賞の考察です。😅ロブチェンが皐月賞、ダービーを制し2冠達成❗👏そして菊花賞を制して3冠馬となれるか❔ロブチェンの3冠の可能性を色々検証しております。1984年グレード制導入以降皐月賞、ダービーの2冠達成した馬☆1984年シンボリルドルフ3冠馬☆1991年トウカイテイオー菊不出☆1992年ミホノブルボン菊2着☆1994年ナリタブライアン3冠馬☆1997年サニーブライアン
ナンか岡田さん神戸新聞杯的中したようですナ。岡田彰布は、競馬も強い。嘗て、「競馬場の達人」に出演して、ほとんどのレースを的中させたのこのブログにも書きましたけど。この勝負強さなんですネぇ、岡田さんの魅力は。圧倒的1番人気ロブチェンが辛勝した「神戸新聞杯」。私は、買うの辞めました。密かに狙う、11番ショウナンハヤナミ。芝2千で2戦して2勝。騎手もビッグレースに強い池添謙一。え、岡田さんも▲ショウナンハヤナミやん。でも、パドックでのあの馬っ気みたらネぇ。凄かった
本日もブログをご覧いただきありがとうございます。今日の神戸新聞杯の馬券はハズレ。1着ロブチェンはわずかな差での勝利でしたが、菊花賞に向けて折り合いをつける競馬を覚えさせるようなまさにトライアルでのレースの進め方でもしっかり勝利したところを考えると3冠はほぼ確実ですね。2冠で神戸新聞杯を勝った馬はディープインパクト、オルフェーブル、コントレイルと全て3冠を獲っており、この馬も能力的にも血統的にも本命にしようと思える馬です。2着にに来たアルトラムスはさすがのリーディン
昨日、京都競馬場で行われました牝馬クラシック最終戦、第31回秋華賞は好スタートから道中5番手を追走した1番人気のモンローウォークが直線で鋭く伸びて、内で先に先頭に立っていたギャラボーグをゴール前で差し切って勝ち5連勝でGⅠ初制覇を果たしました。2着には7番人気の桜花賞2着馬のギャラボーグ、3着にはオークス2着馬のドリームコアが入りました。今週は、京都競馬場でクラシック競走の三冠目、第87回菊花賞が行われます。菊花賞はイギリスのセントレジャーを範にとり、1938年に京都農