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はじめまして!リズム感育成専門のピアノ講師、川名アキコ(アッキー)と申します。講師生活38年、リズムオタクとして(笑)、日々リズムの探求と指導に情熱を注いでいます。リトミック専門学校での気づきリトミック講師養成校で学んでいた頃ですが、音楽を専門にしている人々の体の使い方が皆、異なることに気づきました。多くの人が無駄な動きをしており、これがリズム感や表現力に影響しているとのかも、、、と感じたのです。ダルクローズがリトミックを創設した背景スイスの作曲家・音楽
一生もののリズム感岡山県津山市のピアノ教室mico導入期から楽しく身につく♪導入期に身につけておきたい基礎に基礎力がしっかり身につくと、ピアノを弾く楽しさを、何倍にも深めることにも繋がります♪micoピアノ教室では、譜読み力を上げるためのソルフェージコースをご用意しています。リズムや拍の流れを感じる力は、音楽を心で感じる力micoピアノ教室は、習い始めの導入期から「リズム感」と「拍感」「音の高低」などのソルフェージ力をしっかりと、そして楽しみながら身につけています。小さなお子さん
現在🎹YOSHIKAピアノ教室学校で🎹ピアノ伴奏弾くことが決定している方はありがたいことに(火)中2Hくん合唱コンクール🎹ピアノ伴奏(土)中2Fちゃん合唱コンクール🎹ピアノ伴奏中学生2名の他に(火)小6Mちゃんがいます✨オーディション結構日にち的にギリギリの場合が多いですが本番秋だと思いますしまだ日時はわかりませんが7月はじめにオーディションが行われて決定しています✨本番まで遠いですバッチリ🎹弾けていますがずっと弾いてないと弾けなくな
あいかわらずタンゴのレッスンです。一人でのターンが連発するところは特に、でもそれに限らず全体として曲に間に合わない!と感じるところが多々あるなと感じています。そこで初めて言われたのがわたしは音の取り方が遅取りだということ。「僕も遅めなので一緒に踊っていて気にはならないんですけど」あ、そうですかそれはちょっと安心。でも、音の取り方が遅いから後が忙しくなるということらしい。そんな意識一度ももったことなかった!
先日、大師匠のアシスタントの先生とメトロノームの功罪について盛り上がった。メトロノームについては、ピアノ指導者の間で定期的に話題になるけど、ほんとに扱いが難しい道具だと思ってる。リズム感の良し悪しは先生のクセが継承されがちまず大前提として——私、勤務先音大の附属音楽教室で長年、講師をやってた関係で、いろいろな先生と生徒さんを発表会の際に目にする機会があったのね。で、いろいろ観察した結果だけど、リズム感ってわりと指導者のクセが生徒にそのまま継承される。リ
こんにちは、クエーサー出版の石川愛です。「同じ表現は、連続して使用したり、多用しないほうがいい」見出しのテーマについてお話ししていきます。まず「同じ表現」とは何を指すのか、以下の3点を挙げます。①接続詞を連続して同じものを使っている場合②語尾が繰り返されている場合③使用する語句がシンプルに同一である場合それでは、それぞれのパターンについて具体例を用いて解説していきます。■問題①:接続詞の連続使用例文:昨日早く寝た。だから私は、今日朝7時といういつもより早
リズム感を劇的にアップ!音楽指導者のためのリズム専門家リズムオタク♪川名アッキーのblogへようこそ!!リズムにハマる!!~拍に身をまかせる心地よさ~最近、ふと「リズムにハマるって、どういうことなんだろう?」と考えることがあります。“ハマる”って、つまり「気持ちよく、無理なく、自然と」流れに乗っている状態のことですよね。そして、それってとても中毒性があるんです。実際、音楽のジャンルにかかわらず、人は“連続するビート”に心を持っていか
こんにちは!リズムコーチのアッキーです♪今日はリズムの土台、「拍感(はくかん)」についてのお話です。リズムコーチアッキーInstagramピアノ講師アッキーホームページこんにちは!リズムコーチのアッキーです😊ブログチャレンジ4日目!🌷いよいよ今日のテーマは🌷「絶対拍感」って何?そして、“拍を数えずに感じる”ってどういうこと?音楽を教えている先生なら、「音価(おんか)が読めればリズムも取れてる」そう思ったこと、ありませんか?実はそれ、🚨
歌を通してあなたのなりたい!をお手伝いする京都市西京区かじや声楽教室のかじやなみこですさて本日は合唱を揃える、ポイントはこれだった!がテーマのお話合唱の醍醐味である一体感これを最大限に活かすには拍感(ビート感)これがめちゃくちゃ大切です先日、少年少女合唱団に指導へ行って来ましたその日テーマは「拍感(ビート感)」合唱において(いや、ソロでも一緒ですねっ)この拍感はとても大事で私自身も合唱団指導で改めて深く実感したのでした拍感と声の揃いは一