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予約していたソリドのハコスカが届きました。「SolidoWorks」仕様ってところがオシャレです。しかも沖縄の仮ナンバー仕様。ソリドもなかなか、日本人の痛いところをついてきますね!こういう仕様、大好きです!とりあえず飾らずに保管します!
シャシー#1120202はウォルター・ウルフのために1976年に製造された2台目のLP400スペチアーレでした。ボディーは、ブガッティブルーに似た青色で塗装されており、ランボルギーニのカタログでは「BluMetalizzato」と呼ばれています。フロントスポイラーやオーバーフェンダーなどはマットブラックのままで、赤いウルフと同じテレダイアルホイールはゴールドで塗装されていました。カスタマイズとして、ボディー側面、リアスポイラーエンドプレート、テールパネルにゴールドのピンストライプが施されました
皆さんは、どのミウラをお持ちですか?ミニカーに詳しい私の友達に聞くと、彼が把握している種類は全部で約10種類だそうです。外箱は7種類くらいだそうです。私は、1972年に初めて購入し、スーパーカーブーム時(1977年頃)に2台目を購入しました。その後、大人になってから最初のイエローとブロンズの赤内装を入手しました。発売から58年、今でも色褪せないミニカーの名車です!最初に発売されたのは、1968年半ばにレズニー社の「MATCHBOXSERIES(1-75シリーズ)」レギュラーホイールの33番で
ウチの社用車は超初期型のタントなのですが、イグニッションキーを入れると即送風スイッチが最大で作動します。旧い車なので不具合は仕方ない。スイッチのツマミを押したりひねったりと停止条件を探し、引くと停止することは発見しました。同年式の中古スイッチを探しますが、古いのだから同じ症状持ちの可能性も大きいです。故になるべく安価に入手したい。でもタント用で探すと3,000円はしてしまい、ネットオークションの最安の物件を入札して待ってもどうにも他の人に負けてしまいます。なんだか需要が多い