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こんばんは、なかしんです。サーキットのラップタイム計測といえば、ひと昔前は磁気式だったのですが・・・R33時代に使っていたHKSサーキットアタックカウンターは、手放した後に絶版になってしまいました。3年前にサーキット復帰を決めた際、計測手段をいろいろ調べてRaceChrono(レースクロノ)というスマホアプリにしました。時代の変化を肌で感じます。これに決めた理由は忘れました(爆)フィンランド発のアプリですが日本語対応済で、日本のあらゆるサーキットが収録されています。日光や本
レーシングサーキットラップタイマー"レーシングサーキットラップタイマー”は、iPhoneのGPS機能を利用したレーシングサーキット用のラップタイマーアプリです。iPhoneで簡単にラップタイムとセクタータイムが測れます。計測されたラップタイムは約4万ラップ保存され、閲覧やシェアができます。(計測可能なサーキット)今後も追加予定です青森スピードパーク阿讃サーキット一本クヌギ・…apps.apple.comCarTest-自動車の動力性能計測ツールCarTest
こんにちは、なかしんです。4月に上げた記事、サーキットのタイム計測はスマホアプリの時代へ。が、Googleでなぜか検索1位の謎。。。お陰でブログ全体アクセスが爆騰中ですw400Rネタよりこっちが人気?(涙)という切なさがありますが、タイム計測に関する情報ニーズが高い割には情報ソースが少ないんだなぁと思いました。今日はRaceChronoの計測精度の話です。富士の本コースで1回だけ、FSW主催走行会でトランスポンダでタイム計測した事があります。23年12月26日オールスタイル