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25年12月追記RaspberryPiImager最新版では、Otherspecific-purposeOSの中からADS-BFeederImagesが無くなってしまいました。その場合、下記サイトのダウンロードページよりイメージを保管し、それを書き込む必要があるようです。ADSBFeederImageAirplaneTrackingMadeSimpleadsb.im1.ADS-Bとは航空機のトラブルあったときに、下記のような画像がUPされます。(出典:
Flightradar24のサイトはすべてのオプションを使おうとすると年額499ドルかかるが、自前の受信機を構築して航空機から出ている1090MHzの位置情報信号を受信してアップロード(フィード)すると無課金で全機能を使う事ができるようになる。必要なのはSDRチューナーとマイコンボードあと少々の機材。フィードアプリは上のサイトより無料ダウンロード出来るので10年ぶりのラズパイ挑戦してみます。マイコンはもっとお安いpico2wでフィードしようと計画したがリソースが足りなくて