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傑作「ひみつスタジオ」のツアーを終えて以降は、豊洲サンセットにロックロックこんにちは、ロックの細道など夏の3大イベントで稼働するくらいにとどめていたSpitzそのSpitzが沈黙を破るかのように、昨年「SPY×FAMILY」の主題歌として「灯を護る」を発表次のアルバムへの布石が見え始めたところで、SpitzのFCことSpitzbergen会員を対象にした3年半ぶりのFCツアーを開催これまではライブハウスで開催されていたものの、今回はホールツアー形式東京はガーデンシアター4daysと、
2013年に高橋國光(Gt.&Vo.)の失踪を契機にライブ活動を停止そこから解散に繋がったものの、昨年突如として再始動したthecabsリリース当時は出来なかった「再生の風景」のリリースツアーを改めて行ったあと、次にcabsが取ったアクションは神名阪を回るツーマンツアー名古屋はcinemastaff、大阪はストレイテナーと先輩アーティストが出演する中で、ファイナルの神奈川は年代が近いindigolaEndが出演実に13年ぶりのツーマンであるZeppどころか横アリすらソールド
6年ぶりに行われたライブハウスツアーのあとも「名探偵コナン」の映画主題歌として「Twilight!!」、ユニバーサルスタジオジャパンとのコラボで「SOBAD」と新曲をコンスタントにリリースしてきたKingGnu2026年1月から「呪術廻戦」と3度目のタッグを組み、シングルでは過去最速BPMとなる「AIZO」を発表したが、2月からはアジアツアーも含む、4年半ぶりの全国アリーナツアーを開催事前に告知されたように、ライブ全編の撮影を許可した異例のツアーでもある自分はヌーのライブは、確実に参加
2026年、それはLiSAのデビュー15周年に当たる年であるその15周年イヤーに向けて、デビュー14年目の2025年は精力的に動き、いよいよ15周年イヤーを迎えたわけだが、その記念すべき年に「LANDER」以来となるフルアルバム「LACEUP」が届けられたアルバムがリリースされたということは通例、リリースツアーが行われるが、今回はすぐにアルバムのリリースツアーは行われず、まずはデビュー15周年イヤーを祝うアリーナツアー「15」を開催東京の会場はLiSAのホームグラウンドである日本武道館
行ってきましたUVERworldLIVE“EPIPHANY”atTOKYODOME、ドーム公演初日に参戦2019年以来の6年ぶりの東京ドーム公演、参戦できることを本当に嬉しく思います今回もセットリスト+MC付きのライブレポートを書きましたのでよかったら見てくださいよろしくどうぞ会場に入るとスクリーンにUVERworldEPIPHANYatTOKYODOMEと映し出されていました18時25分頃、会場アナウンスが流れ、終える
やあやあ我こそはLUNASEA大好き侍でござる(笑)という事で夢の続き(^^♪有明アリーナライブレポート。アンコール本編が終わってからすぐに誰からともなく『きよしこの夜』が歌われ・・・・そして合唱・・・いつかのライブDVDで見たクリスマスだけの特別な・・・そう、この風景。いつぞやのライブではこの後に演奏されるのはカバー曲『WhiteCristmas』からの『INMYDREAM』という記憶がありますがメンバーが登場しまずはR
行ってきましたUVERworldZEROLAGTOUR3本目はZeppOsakaBayside1日目に参戦でした2022年以来のZeppOsakaBaysideでのライブ参戦。今回、中々チケットを手に入れることができず苦戦しておりましたが、譲ってくださる方が現れて無事に参戦できることを本当に嬉しく思います今回もセットリスト+MC付きのライブレポートを書きましたのでよかったら見てくださいよろしくどうぞ会場入り、しばらく待ちながら…
行ってきましたUVERworldZEROLAGTOUR8本目は仙台GIGS2日目に参戦でした昨日に引き続き、仙台2日間のライブに参戦することができてうれしく思います今回もセットリスト+MC付きのライブレポートを書きましたのでよかったら見てくださいよろしくどうぞ会場入り、18時27分にスクリーンに時計が映し出されます。。。18時29分、拍手、歓声が上がり会場のボルテージが上がってきますラスト10秒前のカウントダウン、18時30
ご訪問ありがとうございます。みなさんの「いいね」や「フォロー」が励みになります感謝感謝【森高千里ライブレポート】2025/12/06松戸FINAL完全版!セットリストとバンドの熱演を徹底解説。「森高千里2025あなたも私もファイト!!」ツアーファイナル、松戸・森のホール21公演の完全レポートです。※目次※第1章:開演前のざわめき第2章:オープニングの衝撃第3章:MCと笑いの時間第4章:中盤のドラマ第5章:予期せぬ転調第6章:クライマックスの連続曲
20260114夜ライブ直後の短い感想沢田研二氏の2026年ライブツアー「Freedom安堵Courage」(愛知県芸術劇場大ホール2026年1月14日)直後の短い感想。チャンネル登録と👍️をぜひお願いします。藤谷のXかYoutubeでご覧ください。藤谷蓮次郎2026年1月14日
令和歌謡BABUです。本日は服部天神Withさんでチュウさんのホストイベント「唄会WithYouvol.44」に出演させていただきました。奈緒ママとは随分前から繋がっていたものの、お邪魔するのは初めてだったWithさん...ようやく機会に恵まれて嬉しい限りです!繊細でいて広がりのある素晴らしい音響で気持ち良く歌わせていただきました。オマケに僕のステージを皆様が歌謡ショーさながら盛り上げてくださり、果てはアンコールまで...実に至れり尽くせりな展開に感謝々々。皆様の演奏も卓抜多彩で
今年の10月、活動停止前から活動を共にしていたDAIKI(Gt.)が正式メンバーに久々に5人編成となったGalileoGalilei北海道日本ハムファイターズの応援ソングとして「青陽潮」、「青のオーケストラseason2」のOPに「アマデウス」とマイペースながら確実に新しい音楽を届けているガリレオだが、新たに仕掛けるツアーは大阪東京福岡を回る東大福ツアー、TRITRALTOUR事前に尾崎雄が昨年リリースされた2枚のアルバム、今年リリースされた「BLUE」を軸にしたツアーと公言しており
坂本真綾、有明アリーナ2日目この日は北川勝利バンドに変わって河野伸バンドがバックバンドを務める前日も披露された「Drops」や「CLEAR」に河野は携わっているが、人気投票トップ5以外はセトリが変わるのだろうかこの日は国会前で行われたデモに参加その関係で自宅をでたのが早く、開場と同時に会場入りしたのだが、前日は入口付近にあった花束は別の場所に移動した模様これによって会場入りはかなりスムーズになり、前日の問題点を運営はきちんと解消している開演予定時刻の17時を過ぎたところでゆっくり暗転
ひうさんがライブやるというので調べてみたら、りさボルト&Hysと対バン。うん、行くしかないかw……ということで富山MAIROへ。theCellsのふるのさんも出るし、まあ、行く価値はあるよね。ふるのじゅん(theCells)ギター弾き語りとピアノ弾き語り。ふるのさんのピアノ弾きは新鮮。ギター弾き語りもいいけどピアノ弾きもいいね。11月末にセックスマシーンと対バンらしい。めちゃ気になるがブッキングしてる(´;ω;`)2番手がひうさん。4曲。はじめ2曲がカバー。後2曲がオリ
昨年、バンド名をXIIXから現在のものに改め、リリース形態もフルアルバムからEPを出す方針に変更となったTenTwentyそのTenTwentyが昨年リリースした「Border=Border」に続くEP.としてリリースしたのが、深淵の赤を意味する「AbyssRed」その「AbyssRed」を引っさげたアーのファイナルが行わるのは、KTZeppYokohamaUNISONSQUAREGARDENが神奈川のワンマンでよく使っている会場である昨年バンド名に因んで、10月20日にZe
尽未来祭もいよいよ最終日2日目はラウド・パンクな感じだったが、この日は2週間前行われたLUNASEA主催、LUNATICFEST.2025の出演者も多い3日間で1番面子がバラエティであるこの日もチケットはソールドアウトしているが、導線を少し見直したのだろうかライブエリアまで降りるのに時間を要しているこの日の前説は藤田琢己自身が前説を担当することを恐縮極まりない感じで話していたが、東日本大震災が起こった際、どうあるべきかをインタビューしたりしていたらしいそのうえでこの仕事を辞め
PENTATONIC2日目初日はDREAMERSの4人が中心となっていたが、2日目はボカロシーンをルーツにしたりボカロシーンで活躍していたアーティストが多いこの日も会場に到着したのは20分前昨日のことがあって、トイレは1階を使用するようになったが、それでも男子トイレは混んでいるしかしこれに気づいたスタッフが個室とそれ以外の方を分ける上手い誘導を行っていたこのイベントの運営は対応がとても柔軟・chevon(14:00〜)2日目のトップバッターはボーカルの谷絹茉優が歌い手としてsyu
声優としての活動はもちろんのこと、ミュージカルへ出演、エッセイを書き上げたりと様々な分野でマルチな才能を発揮する坂本真綾音楽活動も例外ではなく、コロナ禍初期の2021年、5年前には横浜アリーナで2daysライプを行っていたのだが、あっという間に5年が経過昨年からデビュー30周年を記念して255の楽曲から1曲を選ぶファン投票が行われたり、その上位15曲と関係者が選んだ15曲からなるベストアルバム「M30」がリリースされたが、デビュー30周年の締めくくりとして、行われるのが有明アリーナで2日間に
行ってきましたUVERworld2025WINTERTOUR"BOOMGOESTHEWORLD"参戦6本目は広島グリーンアリーナ2日目へ参戦でした昨日に引き続き、広島2日間と参戦できることを嬉しく思います今回もセットリスト+MC付きのライブレポートを書きましたのでよかったら見てくださいよろしくどうぞ会場入るとスクリーンには…THESTARTISNEARBOOMGOESTHEWORLDUVERworldと、映し出されて
フジファブリックの活動停止後、次々に新たな楽曲を生み出しては曲をリリースすることによって、改めて引き出しが凄まじいミュージシャンと認識されているであろう山内総一郎昨年はEXTHEATREROPPONGI、昭和女子大学人見記念講堂とある意味、山内にとって縁の深い場所でライブしてきた訳だが、3度目のワンマンライブは東阪で行われるツアー形式東京は恵比寿ガーデンホールにて2days、初日はFC限定なので非FCの自分は必然的に2日目の参加となるこの日のガーデンホールはいつもと入定方法が異なり、普
行ってきましたUVERworldZEROLAGTOUR10本目はツアーファイナルZeppSapporo2日目に参戦でした2月から始まった今回のツアーももうファイナル。今回も参戦できて本当にうれしく思います昨日も参戦してましたが、前の方で見ておりライブレポはお休みとさせていただきました今回もセットリスト+MC付きのライブレポートを書きましたのでよかったら見てくださいよろしくどうぞ会場入り、18時27分にスクリーンに時計が映し出されます。。。
昨年から行われているMay'nのデビュー20周年を祝うアニバーサリーイヤー青森ねぶた祭とコラボ、シンフォニックコンサートにクリスマスコンサートと精力的に活動し、そのアニバーサリーイヤーの集大成となるのが東名阪Zepp、アジア公演もを含むアニバーサリーツアー東京はZeppシリーズのラスト、全体を見るとツアー中盤に該当するが、このツアーが始まる直前に新曲が3曲リリースされているこの日のZeppHanedaは客席後方が座席指定、前方がオールスタンディングと変わった仕様BLUEENCOUNT