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皆さんどうもこんにちは(^^♪いや~シルバーウイークですが音楽三昧の日々を送っております(^^♪前の記事の通りこのシルバーウイークでライブ参戦2日連続って事で充実したミュージックライフを送っておりました(^^♪って事で今回は9/21に福岡DrumBe-1で行われたZIGGYのライブレポートをしてみたいと思います(^^♪福岡DrumBe-1はもはや自分にとってはライブの聖地となりつつありますね~(^^♪ZIGGYのライブも、ここ数年はDrumBe-1で
行ってきましたUVERworldLIVE"危ない"TOUR2026はツアー初日、ファンクラブ長期連続継続会員限定ライブ、KTZeppYokohamaに参戦でしたFC15年以上が対象のライブ、今回それに参戦できることを本当に嬉しく思いますそして、3月の札幌のライブ以来、実に半年振りでライブ参戦できることを本当に楽しみにしてました今回もセットリスト+MC付きのライブレポートを書きましたのでよかったら見てくださいよろしくどうぞ。会場入り、18時27分に
1年ぶり、いや、もっとぶりにライブ参戦!!何でか?抽選で当たらなかったからだバーローまあ、いいのよ。その間、雪だるまとか6石とかから癒しを得ていたので。はい。2026年のSEKAINOOWARIドームツアー、『THECINEMA』の大阪公演へは、母と行きました。東京から新幹線に乗り、ホテルを取っての参戦です。(ライブ前に道頓堀で見たミャクミャク)事前に母に、「なんかディナーの時(TheDinner)みたいな暗い雰囲気らしいよ」といったら、「あー、あれか(何万回リビングで再生され
行ってきましたUVERworld2025WINTERTOUR"BOOMGOESTHEWORLD"は参戦9本目は日本武道館クリスマスライブ昼公演へ参戦でした今年も恒例のクリスマス武道館でのライブに昼夜共に参戦できることを本当に嬉しく思います今回もセットリスト+MC付きのライブレポートを書きましたのでよかったら見てくださいよろしくどうぞ会場入るとスクリーンには…THESTARTISNEARBOOMGOESTHEWORLDUVE
ご訪問ありがとうございます。みなさんの「いいね」や「フォロー」が励みになります感謝感謝【森高千里ライブレポート】2025/12/06松戸FINAL完全版!セットリストとバンドの熱演を徹底解説。「森高千里2025あなたも私もファイト!!」ツアーファイナル、松戸・森のホール21公演の完全レポートです。※目次※第1章:開演前のざわめき第2章:オープニングの衝撃第3章:MCと笑いの時間第4章:中盤のドラマ第5章:予期せぬ転調第6章:クライマックスの連続曲
皆さんどうもこんにちは(^^♪さてライブ三昧のこのシルバーウイーク昨日も実はライブ参戦してまいりました(^^♪そう・・・LUNASEATOUR2026『UNENDINGJOURNEY』の福岡公演です(^^♪今年の3月に東京の有明アリーナで行われた『LUNATICX’MAS』にて発表された秦野をスタートとしたツアー有明アリーナに一緒に行った同志とその前の日は前の記事の通りZIGGYのライブに参戦したのですが今回もその同志と、そして自分の影響で
アニバーサリーイヤーをLINECUBESHIBUYAで締めくくったあと、「Hooray」のリリースツアー、更には「period」のリバイバルツアーとおおいに動いた昨年のandrop先日行われたフロントマン内澤の無料配信ライブにて、次なるアルバム「imperfect」をリリースしたことも記憶に新しいが、今年初の主催企画は2023年にgo!go!vanillasを招いて久々に行われたツーマンライブ、a+2年ぶりの開催となる今回のゲストアーティストは2024年、TOKYOISLANDと共同開
8月27日(木)、東京ガーデンシアターにて『水谷千重子の宴ジョインコンサート2026』東京公演が開催された。約6,500人の観客が詰めかける中、ジョインゲストとして、水谷千重子とゆかりの深い近藤真彦、そして千重子の悪友、腐れ縁、新顔も含めた“千重子ファミリー”が一堂に会し、歌あり、笑いありの華やかなステージを繰り広げた。水谷千重子ならではの“宴ジョイン”で会場を魅了した東京公演の模様をレポートする。ピンスポットの光とともに厳かに登場した千重子は、お馴染みの着物姿ではなく華やかな鳳凰柄のド
昨年2月にフジファブリックが活動停止してから半年の期間を経て、ソロ活動を本格的に開始それからコンスタントにライブを行ってきた山内総一郎ソロを始動させて以来、ライブで新曲をどんどん発表しては次々にリリースしていたが、遂に7月にフルアルバム「A」がリリースこれまでライブでしか聞けなかった曲たちも、ようやく多くのリスナーに届くようにこのアルバムを引っ提げたツアーは座席指定、オールスタンディング形式の2つで開催自分が参加するのはツアー序盤にあたるKTZeppYokohamaここで山内を見
自分は参加できなかったものの、結成記念日にあたる8月26日にごちそうを実際に提供した上でライブを開催する変わった試みを行ったchef's(その関係でキャパは50。このライブに参加できた方は自慢していい)去年eggmanで行った初ワンマンを再現する東名阪ワンマンツアーの開催も控える中、今年2度目となる主催event、Utageをchef'sにとってのホームグラウンドである渋谷eggmanにて開催今回、ゲストで招いたのは“ポップス日本代表”を掲げるパーカーズ一部メディアでほぼ間違いなく書かれて
いよいよCDJ25/26、最終日昨年まではこの日が4日目に該当したが、今年はCDJ史上初となる5日目ここまで蓄積した疲労がどう影響するかもポイントだが、最寄り駅まで歩くのにそこまで苦労はしなかったので、足は全く問題なし(クエン酸を取ったり、睡眠前に軽くストレッチしているのが大きい)・MUCC[COSMOSTAGE](15:40〜)長丁場となる最終日COSMOSTAGEのトップバッターは、前説で古河普に、「来年で50枚目のシングル。常に新しい音楽を見せ続けています」と新たな方向性
2026年3月12日平日にもかかわらず多くの人達が有明アリーナに集った。そして、私も平日ながら強引に休みを取りこの地へやってきました。忖度は無しでこの日のライブレポートをやらせてもらいます(^^♪最寄りの新豊洲駅から歩いて約10分やはり、黒服が多い(笑)3月も中旬だというのに結構寒い・・・有明アリーナの会場のキャパは15,000人との事ですが、おそらくほぼ満員のキャパが集まっていたことだろう。会場に到着したものの、長蛇の列まず会場への
BillboardJAPANに「魔王シンフォニー2026-INFINITY-organizedbybillboardclassics」ライブレポートが掲載されましたこちらは、抽象的でなくより詳細にセトリに合わせたライブレポートですBillboardJAPAN記事へ<ライブレポート>【GACKT魔王シンフォニー2026-INFINITY-】魔王の儀式が幕を開ける|DailyNews|BillboardJAPANGACKTとロックバンドYEL
キズZeppTOUR『天照焔巡』2026年9月22日(火・祝)KTZeppYokohama[開場/開演]16:00/17:00感想簡単に勿論ネタバレですので悪しからず14:00からのグッズ販売も建物横を往復するぐらい沢山でしたが、中に案内されて売り場も多くスムーズ。フォトスポットも中ですが、グッズ→VIP→フォト撮影→ロッカーの動線で快適でしたね。終演後のチェキも物凄い長蛇で心配しましたが全員買えました(残ってた)。沢山撮影してくれてありがとうございまし