ブログ記事4,107件
ご訪問ありがとうございます。みなさんの「いいね」や「フォロー」が励みになります感謝感謝【森高千里ライブレポート】2025/12/06松戸FINAL完全版!セットリストとバンドの熱演を徹底解説。「森高千里2025あなたも私もファイト!!」ツアーファイナル、松戸・森のホール21公演の完全レポートです。※目次※第1章:開演前のざわめき第2章:オープニングの衝撃第3章:MCと笑いの時間第4章:中盤のドラマ第5章:予期せぬ転調第6章:クライマックスの連続曲
1年ぶり、いや、もっとぶりにライブ参戦!!何でか?抽選で当たらなかったからだバーローまあ、いいのよ。その間、雪だるまとか6石とかから癒しを得ていたので。はい。2026年のSEKAINOOWARIドームツアー、『THECINEMA』の大阪公演へは、母と行きました。東京から新幹線に乗り、ホテルを取っての参戦です。(ライブ前に道頓堀で見たミャクミャク)事前に母に、「なんかディナーの時(TheDinner)みたいな暗い雰囲気らしいよ」といったら、「あー、あれか(何万回リビングで再生され
行ってきましたUVERworldZEROLAGTOUR7本目は仙台GIGS1日目に参戦でした毎年仙台には参戦しており、今年も参戦することできてうれしく思います今回もセットリスト+MC付きのライブレポートを書きましたのでよかったら見てくださいよろしくどうぞ会場入り、18時27分にスクリーンに時計が映し出されます。。。18時29分、拍手、歓声が上がり会場のボルテージが上がってきますラスト10秒前のカウントダウン、18時30分になりスクリーン
結成20周年をお祝いするツアー「ToB.E.Continued」を無事完走したあとも、次なるシングル「BLADE」をリリースすぐさま新しいモードに突入しているBLUEENCOUNT2月には「Q.E.D」以来となるフルアルバムにして、ライブハウスでやることを前提にした「AllianceofQuintetto(以下AoQ)」を発表そのリリースツアーは5月から始まっていたが、ZeppHaneda公演でいよいよファイナル今回はKTZeppYokohama公演に参加できなかったので
2週間前の山形交響楽団🍒とスカパラさん🎼共演の熱も冷めておりませんが(めちゃくちゃ良かった🔥)やって来ました北の大地去年の札幌~名寄~音更の旅以来。結構寒かったんですけどいざライブが始まると…🔥ではでは、いつもの通り記憶によるMC再現込み初日からいきなり全力ネタバレレポへYouTubeもリンク先一部貼り付け🔗OKな方のみ下へスクロール熱帯雨林🌳🌳🌳🐒の音とジャズが入り交じったようなBGMをバックにバンドメンバーと田島さん登場。真っ白のダブルのジャケットに黒シャツ
8月27日(木)、東京ガーデンシアターにて『水谷千重子の宴ジョインコンサート2026』東京公演が開催された。約6,500人の観客が詰めかける中、ジョインゲストとして、水谷千重子とゆかりの深い近藤真彦、そして千重子の悪友、腐れ縁、新顔も含めた“千重子ファミリー”が一堂に会し、歌あり、笑いありの華やかなステージを繰り広げた。水谷千重子ならではの“宴ジョイン”で会場を魅了した東京公演の模様をレポートする。ピンスポットの光とともに厳かに登場した千重子は、お馴染みの着物姿ではなく華やかな鳳凰柄のド
昨年2月にフジファブリックが活動停止してから半年の期間を経て、ソロ活動を本格的に開始それからコンスタントにライブを行ってきた山内総一郎ソロを始動させて以来、ライブで新曲をどんどん発表しては次々にリリースしていたが、遂に7月にフルアルバム「A」がリリースこれまでライブでしか聞けなかった曲たちも、ようやく多くのリスナーに届くようにこのアルバムを引っ提げたツアーは座席指定、オールスタンディング形式の2つで開催自分が参加するのはツアー序盤にあたるKTZeppYokohamaここで山内を見
昨年は年をまたいだ「TheOriginalyRoadTour」から始まり、久々の対バンツアーとなる「BROKENTHESCENETOUR2025」、着席指定でホールワンマンを見る新しい形を考案する「SADANDBEAUTIFULSYMPHONY」を行ったストレイテナー今年は各地の対バンライブにゲストで招かれていることが多いが、5月より満を持してライブハウスツアーを開催初日は神奈川のKTZeppYokohama平日ながら未だにKTZeppをソールドアウトさせることか
デビューした直後こそ、失恋ソングがあまりにも多いことから「backnumberみたいなバンドが出てきた」と最初に思ったreGretGirlしかしながらbacknumberが徐々に様々なテーマを歌うようになったように、reGretGirlも変化「愛す」に因むように、アイスキャンディーがジャケットを飾った「LOVERS」はたくさんの愛をテーマにしたりと、失恋ソングを歌うバンドからたくさんの愛を歌うバンドへ大きな変化を遂げたそのreGretGirlが夏に東名阪をサポートメンバーを入れず、原点
尽未来祭2日目最初から最後までぶっ通して楽しんだので、帰宅後に入浴したらすぐ眠くなり床についたが、お陰で体力は回復この日の面子はほほ00年代に活躍し、今もシーンを牽引するバンドばかり真っ先にチケットが売り切れたのもこの2日目だったりする(その影響か、1日券の列が長蛇の列になっている)この日の前説は前回の尽未来祭にも登場したMOBSTYLEの田原洋BRAHMANを25年以上追いかけるほどのBRAHMAN好きだが、東日本大震災が発生した際は奥さんが出産の関係で茨城にいたらしいその時の状
かねてよりアニメの主題歌をよく担当する方として、名前はよくお伺いしていたナナヲアカリ昨年「ギルマス」こと「ギルドの受付嬢ですが、残業は嫌なのでボスをソロ討伐しようと思います」のアニメEDになった「明日の私に幸あれ」がバズったのも大きいのか、これまで全く縁がなかったロッキンオンのフェスに出演CDJはMOONSTAGEを入場規制、JAPANJAMではsumikaの裏でBUZZSTAGEのキャパを大きく上回る動員を記憶するほど注目を集める存在になっているそんなナナヲアカリはデビュー7周年イ
ネタバレ注意末広がりの数字八が3つ並んだ令和8年8月8日、有明の東京ガーデンシアターに行ってました昨年は「ナイツ・テイルー騎士物語ーアリーナLIVE」を観に来てたっけ~今年開催されたのは、「NewHISTORYCOMINGARENALIVEーTheImperialTheaterSymphonyー」略して帝(ミカド)コン観たのは19時開演の夜公演でした。2025年2月をもって建て替えのため休館中となっているミュージカルの聖地、帝国劇場。2030年度に予定されている新・