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11月9日で現在の治療、オプジーボ➕ヤーボイの併用療法を開始して2年が経過しました。2022年12月初めに食道癌ステージ4bの診断から約3年が経ちました。最初の診断時に余命は平均11ヶ月長くて1年強と言われていたので、データの外、1年まで来ました。手術後約1年になろうとしています。まだ生きています。奇跡の3年でした。治療不可能と言われたあの日から手術してもらえて今生きている事は想像出来ない事でした。腹部リンパ節の増大が心配されていますが、この調子だと、2026年を迎えられそうです。周
ご訪問いただきありがとうございます😊5月も終わるということは、明日から中皮腫5年生に進級します㊗️『中皮腫4年生になりました』ご訪問いただきありがとうございます😊6月になりましたね🍀ということは、私、中皮腫確定から4年目突入です🧐振り返ると3年前…最初の見立ては卵巣がん疑いでしたが、…ameblo.jp⬆️ここから更に1年過ごせました🌸4年間、免疫療法オプジーボ・ヤーボイで中皮腫を抑えられて、感謝しかありません🥹ただ様々な副作用には悩まされていますが💦発熱・痒み・下痢・浮腫・顔面麻痺
おはようございます😃オプジーボ63回目で大学病院に来ています。採血は6番目でした。まぁ初ロットなので1番でも6番でも大して変わりません。小さな楽しみのドトールのパン🍞とコーヒーを食べ、受付へ、今日は教授が珍しく早く来て9時40分には呼ばれた^_^問題なくオプジーボ240mg投与へ。今点滴中!最後のFP療法から約2年経過して、高用量5-FUとシスプラチンで潰れた血管が少し戻って来たみたい。肘の内側以外の血管からルートが取れるようになった^_^良かった良かった
こんにちは。3Hメディソリューション株式会社公式ブログ担当です。今回は、脳に転移した悪性黒色腫(メラノーマ)の治療に関する最新ニュースを解説します。二つの免疫療法薬を組み合わせることで、長期間にわたり効果が持続するという希望の持てる研究結果が発表されました。脳転移という治療の難関悪性黒色腫は、進行すると脳に転移しやすいという特徴があります。脳への転移は治療が難しく、患者さんの治療効果を左右する大きな課題でした。そのため、脳転移にも効果的で、かつその効果が長く続く治療法が強く求められて