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映画『プラダを着た悪魔2』で自分がもっとも心を動かされたのはエミリー(演:エミリー・ブラント)だった。ファッション業界の華やかさアッパークラスな美意識NYマンハッタンの活気キラキラなセレブ感…という主旋律の陰に流れるほろ苦い通奏低音。挫折しても、敗北を味わってもそれでも仕事は、人生は続いていく。今作で、エミリーに共感をおぼえた大人世代は多いのではないか。▼全体的な感想文はコチラ『映画『プラダを着た悪魔2』を観てきた』『プラダを着た悪魔2』を観て
『プラダを着た悪魔2』を観てきた。キラキラして、華やかで、ゴージャスで、パワフルで、それでいて人間の温かみに満ちた間違いなく気分が上がる映画である。とっても楽しめたー!物語としては、わたしは前作よりも今作が断然好きだ前作では、外見やファッションに厳しくダメ出しされながらそれを克服していった主人公・アンディ(演:アン・ハサウェイ)。アンディが、シンデレラのように華麗に変身して、活躍していくさまに世界中の全女子が魅了された。それから20年後の今作
あぁぁぁぁぁあー。私の青春時代が蘇るー!!「プラダを着た悪魔」のミランダとVOGUE編集長のアナウィンターがっ!共に76歳ですとっ!!しかもBGMが、ダンシングクイーンなんて!!マンマミーアも最高だったしやっぱりメリル・ストリープ様は最高だしアナウィンターについてのドキュメントや本も当時はたくさん読んだなぁ。あぁ、年齢を重ねるって楽しみだなぁーーーーーーーーーーーーーーー
GW中に「プラダを着た悪魔2」を観てきました前作「プラダを着た悪魔」の公開から20年も経ったそうで・・・誰もが思っていることと思いますが、主演のメリル・ストリープとアン・ハサウェイの容姿が20年を経ても1ミリも変わっていないって、どういうことなのでしょういくら美容に大金を注ぎ込めると言っても、あれはご本人たちの努力の賜物と、素直に敬服しましただって前作との間に公開された映画「マンマ・ミーア」では、メリル・ストリープは普通にふっくらした(もちろん可愛かったけど)おばちゃん系のお母さんだった
(アメリカでは去年公開されてるのかな?)「あの2人が帰って来た!」って事で早速劇場へ。(公開3日後ぐらい)あのミランダも、時代の変化に向き合っていくのね…と、(暴言吐き過ぎると、なんとかハラスメントになるので配慮、とか)この20年の時代と世界の“変化”を感じるシーンがそこかしこに。ネタバレは野暮なので、詳しくは語りませんが「昔はそうだったよなぁ」と思う事もあれば。「ああ、もうそういう時代なんだ!やっぱり、これでいいんだ!」と確信出来るシ
残り4日。(暗いわねー😰連休のカウントダウン)先日、プラダを着た悪魔の1を観ておいて良かった。おもしろかったー!なのでパンフも購入してしまった、1.100円。中身は明日じっくり読もう。レディー・ガガが本人役で出ていたのはびっくり。ヒュー・ジャックマンは名前だけ出てました。同じオーストラリア出身なんだ…と言ってパーティー会場でアンディ(アン・ハサウェイ)のそばから去るピーター(パトリック・ブラモール)←ラストで恋人同士になるのかな?ヴァレンティノ・ガラバーニやスーパー
こないだテレビで前作を放映していて、久しぶりに観て面白かったので観に行きました。『プラダを着た悪魔2』です〜2006年の『プラダを着た悪魔』から20年。設定も同じ20年後だし、オリジナルキャスト達の年齢もストーリーと同じなので、凄くしっくりくる。やっぱりキャラがいいし、クスッと笑えるし、ハラハラドキドキだし、今回はイタリアだし、まさかのレディー・ガガだし、まあとにかく楽しめました。ミランダとエミリー、ホント面白い。ゴールデンウィークが終わって映画館も空いていて快適でしたな
好きな花は?昨年同様に「薔薇」と答えておきます。と、本日のブログスタンプのノルマを果たしたところで、今日は久しぶりに映画のお話を書きます。私がTOHOシネマズ西宮で予告編を観る度に公開を待ちわびていた『プラダを着た悪魔2/TheDevilWearsPrada2』は、2006年の大ヒット映画『プラダを着た悪魔』の約20年ぶりの続編です。配給は20thCenturyStudios、ジャンルはコメディ/ドラマで、レイティングはPG-13、そして今日2026年5月1日が米国
最初にまず結論から言ってしまいますが映画「プラダを着た悪魔2」これ名作です!!ポップでファッショナブルでなんも考えないで見れるハリウッド映画的に楽しめつつも実は深い脚本で今の社会の色んな問題がてんこ盛り入ってます。間違いなく見逃せない映画ですが、まさかこんなに時間を空けて続編を見るとは長生きするものですね。。。
観て来ました一番の感想✨凄いなぁ。。。20年ぶりでしょ?アンハサウェイもメリルストリープもそりゃあシワとかはそれなりに増えてるけどスタイルやカッコよさお洒落な感じが何にも変わらないもう。。着替える度にカッコいい✨✨素晴らしい年の重ね方してる。。メリルストリープさんは調べると結構なお年。。。四捨五入したら、、もう80代⁉️でも全然そう見えない現役バリバリ出来るオンナ超カッコいいこう有りたいものだね目指したいこんな年の重ね方をしたい少し夏木マリさんと重なっ
観てきました。第一作から20年を経ての続編「プラダを着た悪魔2」を。観たのは地元の映画館だったけど、なんと満席!こんな田舎の映画館でそんなことあり得ない。満席の表示初めて見たかも(笑)そして老若男女、お客の年齢層の幅広さにもびっくり。結構な数の男性もいたから、この映画の人気の度合いがわかります。以下、ネタバレありのごく私的感想。知りたくない人は回れ右で。・本当にあれから20年も経った?キャストのビジュアルやスタイルが、
わが家は地方在住、40代夫婦、小6長女、小2長男、年長次男の5人家族ですいつもいいねやコメントありがとうございます先日、映画『プラダを着た悪魔2』が公開されるというニュースが話題に20年ぶりとは思えない!みなさまの若さ…みんな見れて嬉しいですもうずいぶん前に観た映画なので、もう一度観てみよう〜!と再視聴してみましたプラダを着た悪魔(2006年)あらすじアンディ(アン・ハサウェイ)はジャーナリストを志しNYにやって来る。オシャレに関心のない彼女は、無謀にも一流ファッション誌ラン
#『プラダを着た悪魔2』🎬https://youtube.com/shorts/PMB23KIwwRI?si=a7NhiLbLkK3kbyNQ『プラダを着た悪魔2』本編映像公開!ミランダ/アンディ/エミリー/ナイジェル…愛すべきキャラクター達が再集結✨𝟓.𝟏(𝐟𝐫𝐢)劇場公開👠👠時代を席巻した“働く女性のバイブル”が、鮮やかにアップグレードして帰ってくる!ファッションも仕事も人生も、全てが煌めく最高傑作!あの2人がついに再会―かつて“悪魔”のようにも思えたミランダがアンドレアの人生にどのよ
ハリウッドスター肉体改造,エミリー・ブラント編Part.9(プラダを着た悪魔2)EmilyBluntエミリー・ブラントEmilyOliviaLauraBluntエミリー・オリヴィア・ローラ・ブラント1983年2月23日生まれ。ユナイテッド・キングダム・ロンドン出身。国籍=英国米国市民権所得女優身長=170cm※エミリー・ブラントのPart.9では、彼女が出演する人気映画の続編が2026年5月1日(金)から公開される。"The
🌙ハリウッドという様式美ー『プラダを着た悪魔2』を観てイラン戦争とホルムズ海峡の封鎖は、私の心理に大きな影響を与えていることは確かです。いつ何時、何があるか分からない、おそらくナフサ不足は政府の発表以上に深刻だろうという推測を立てると、自分の命の問題もありますが、それ以上に日本経済、日本社会全体のパニックが本当に心配です。もう個人を叩いている場合ではないし、アメリカとイランのどちらかを悪者にしたからといって、戦争が終結するわけでもありません。私は病院への送迎バスの利用を5月中だけ
冴えないジャーナリスト志望の主人公・アンディ(アン・ハサウェイ)が最先端のファッション誌「ランウェイ」のカリスマ女帝ミランダ(メリル・ストリープ)のもとで能力を開花し、プライベートや同僚・恋人をも犠牲にしながら成り上がっていく末に失いかけた大切なものに気付いて自らの進むべき道を見つけるサクセスストーリーを描いたローレン・ワイズバーガー原作の小説を映画化し大ヒットとなった前作から20年。再びミランダのもとに戻ることになるアンディ、同僚だったエミリー(エミリー・ブラント)、ミランダを支える優秀なシニ
GWの長崎旅行記の途中ですが、こないだ観た映画ネタです待望の2作目公開が待ち遠しかったプラダを着た悪魔2を観に行ってきました🎬もう(●˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾20年も待ったわよ時代の流れに翻弄されながらもトラブルを回避し前に進むアンディ、ミランダ、エミリー、ナイジェルの姿を描いた2作目スクリーンに歯磨きをするアンディ役のアン・ハサウェイが映った瞬間、キタ――(゚∀゚)――!!車から真っ赤なドレ
見たかったプラダを着た悪魔2を観て来た、内容はネタバレに成っちゃうから此処には書かないが、20年の時を経て、我々もそして映画の中の主人公達も20年経った現在のシチュエーションで中々良かった。最初のプラダを着た悪魔の様な強力なキャラは現在ではパワハラやAIによるペーパーレスや、ネットでの酷評、ファストファッション、キャンセルカルチャー、などなどが強力なキャラを抑えて有ったが、時代の流れや、やむにやまれぬ時代の波などで、成る程!と感じる部分が沢山感じられた。主演のミランダことメリルストリープも歳を経
【監督】デビッド・フランケル【原題】TheDevilWearsPrada2【制作国】アメリカ【上映時間】119分【配給】ディズニー【出演】メリル・ストリープ(ミランダ・プリーストリー)アン・ハサウェイ(アンドレア(アンディ)・サックス)エミリー・ブラント(エミリー・チャールストン)スタンリー・トゥッチ(ナイジェル・キプリング)【公式サイト】https://www.20thcenturystudios.jp/movies/devil-wears-
この日はミーティングとかがなかったので、急遽お休みを取った。午前中髪を切り、昼食を挟んで見たのがこの映画。映画.comからの引用2006年の「プラダを着た悪魔」を観てなくて、続編を観たので、ちょっと分からない部分もあったとは思う。インターネットが普及し、ファッション誌というものがかつて程の経済規模を持たなくなっているように思うが、このような経費の掛け方が出来るのかな?と正直思った。一方で、かなり予算を掛けていることがわかるようなスケールの大きい映像を観ることが出来る。レディ・ガガが登場
こんにちは。ブログ更新頻度が壊滅的なムカイヤマです💦最近、インスタのストーリーズしか上げてないの本当反省です😥さて、世間はゴールデンウィーク後半戦ですがそのゴールデンな祝日たちの中で一際輝く一番星の祝日はどれでしょうか?はい!そうです!5月1日『プラダを着た悪魔2の日』です👿ムカイヤマが勝手に制定したのでそんな日はないのですが祝日にしたいくらい楽しみにしていた映画の公開日です🎬前作から20年!相当な期待(プレッシャー)の中で作られたであろう本作はオシャレが好きな人
Doweknoweachother?MirandaPreisley(『プラダを着た悪魔』でメリル・ストリープが演じた「RUNWAY」鬼編集長)と、そのモデルとされるAnnaWintour(アナ・ウィンタ―、イギリス人)。AnnaWintourmeetsMirandaPriestly.<Vogue>リアルな世界と架空の世界でファッション誌界を代表するふたりが同じエレベーターに乗ると・・・Enjoy!『プラダを着た悪魔』ふたりの名物編
全50作品。メリル・ストリープが出演した映画ランキング①位〜25位1位プラダを着た悪魔ファッションに無頓着な新卒女子が飛び込んだ、鬼編集長が支配する華やかなファッション誌の裏側を描くサクセスストーリー。舞台は世界の流行を創り出す街、ニューヨーク。ジャーナリストを夢見るアンドレアは、大学を卒業したばかり。ファッションには全く興味がない彼女が、ひょんなことから一流ファッション誌「ランウェイ」の編集部で働くことに。彼女の上司は、業界の誰もが恐れる伝説の鬼編集長ミランダ・プリースト
20年後の悪魔たちプラダを着た悪魔2、観てきました。もうね、まず言いたい。楽しかった!映画館に入った瞬間から空気が違っていて、レイトショーなのに満員。ロビーは完全に“プラダ待ち”。開場前からファンが集まっていて、ちょっとしたイベント感でした。「あ、この映画まだこんなに愛されてるんだ」って嬉しくなる光景です。メインキャストは変わらないけれど、設定は20年後。時代だけが進んでいて——かつて絶対権力だったミランダは、今やセクハラ・パワハラ・コンプライアンス・予算削減という現代的ワードに囲ま
近日公開する「プラダを着た悪魔2」に出演するメリル・ストリープさんの若き日の映画・・・と突然気になり、名作なのにずっと観るタイミングがなかった映画「クレイマー、クレイマー/1979年」を今ごろ観ました。昔の映画ってやっぱりいいな~あらすじ仕事に大忙しでようやく重要なポストにつけたテッド・クレイマー(ダスティン・ホフマン)。急いで家へ帰ると荷物をまとめた妻ジョアンナ(メリル・ストリープ)がもうあなたを愛していないと告げ息子ビリーを置いて出て行った。テッドは一時
プラダを着た悪魔2@tohoシネマズ日比谷1,500円+ポップコーンセット890円エミリー・ブラントとメリル・ストリープが20年前とあまり変わってない!(フェイスラインがたるんでなくて、キレイ✨️)アン・ハサウェイとナイジェルは結構年取った感が出てた。ストーリーは前作と同じような感じだけど、前の方が面白いよね。前作のファンでなければ、見なくて良いと思った。(何気にサイモン・ベイカーの役、ストーリーとして重要だったのかも。)友人と横並びで席が取れなかったから、DolbyAtmosの
プラダを着た悪魔220年ぶりなプラダを着た悪魔!ほぼ変わらない俳優達の雰囲気にプロって凄いな!て感心✨💓自分的にはアン・ハサウェイのファン!可愛らしい綺麗さですよね!メリル・ストリープは演技も上手で、あの若さ!凄い!スタイルも変わってない。俳優さんとかって、本当に一般人とかとは違う沢山の努力してるんだろうな。美しいお二人て、前作結構忘れてたアマゾンプライムはお金がかかる映画になっていたので観てない、最近は。20年前の記憶を遡り…😌出来る女になっていたアン・ハサウェイ
5月12日映画「プラダを着た悪魔2」時間的に吹替え版しかみられなかったのですが、前もって声優さんをチェック。…んんん?落合福嗣…くん?さん?ってあの落合さんとこの福嗣くん?ご両親とテレビに出てた、くるくる天パの?声優さんで活躍されてたんですね〜知らずに大変失礼しました!大きくなって〜ご立派になって〜と近所のおばちゃんみたいに思ってしまったのですごめんなさいませ入口には念入りな注意書きがありましたが、そこまで激しいとは思いませんでしたよ大きなシアターでしたが、よく空いてました。
Disney+にて『マーダーズ・イン・ビルディング』S5(全10話)を見終わりました(この内容はXに投稿したpostを再構成しています)S4のラストで亡くなったレスター。その亡くなったレスターがS5の第一話ではドアマンになった若き日からの姿が描かれています。それにしても以前から思ってたけどオリバーの悪食?が凄すぎて…🤣そしてチャールズにだけ見えるニッキーとの会話が面白い😆まさかカルコニアの地下にあんなものがあろうとは…。賭博場にいた3人の富豪。指を破損?しているジェイ
作品についてhttps://www.allcinema.net/cinema/403251↑あらすじ・クレジットはこちらを参照してください。・ミランダ:メリル・ストリープ『ランウェイ』編集長・アンディ:アン・ハサウェイ・ナイジェル:スタンリー・トゥッチ・エミリー:エミリー・ブラント前作から20年!ミランダのもとで、しごかれたアンディはジャーナリストとして受賞された矢先に同僚とともに、解雇されてしまった。奇しくも、評判を落とす事態に陥った『ラ