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一昨日の撮影です。今年の夏、“オジロワシ”が子育てをしていた巣のところを通り掛ってみると、2羽が、巣に居るのが見えました。そのうち1羽は、巣の中で巣材を咥えて、横に移して、整えています。この2羽は、今年子育てをしていたペアに間違いありませんが、8月の中旬までは、まだ親離れしていない幼鳥が一緒に居ました。それから2ヶ月が経って、幼鳥の姿は確認出来ませんでしたが、親は、巣を離れることなく、2羽で巣を守っているように見えます。他の北から渡って来る“
今日も、猛禽を求めて色々と回って来ました。最初、11月4日に“ハイイロチュウヒ♀”を撮ったフィールドに行ってみたのですが、待っても、待っても、何の気配もなくて、そこは諦めて、他を回ってみることにしました。とは言っても、当てがある訳でもなくて、とにかく、周りをキョロキョロしながら走りました。すると、「あっ、“ハイイロチュウヒ”だ・・・」少し行き過ぎてしまったので、車をUターンさせてから、安全な場所に停めました。さっき、車から見えた時には低空を飛んでいたの
10年経ってもずっと仲良しオオタカ番い今年は残念だったけれどまた来年ヒマラヤスギから飛び出すメス青空綺麗真っすぐ飛んで行く(切れている)