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映画「在日ミャンマー人」、みんなに観て欲しい。パラヒタの心、そしてクーデタの原因を作った日本映画「在日ミャンマー人」、観てきました。熱いものがこみ上げて来ました。一人でも多くの人に観てもらいたい、そんな映画です。いくつか、印象に残ったことを書いてみます。①パラヒタ。ミャンマー人に根付く「周りの人々が幸せにならなくては自分の幸せなどあり得ない」という考え方祖国で苦しむ人たちを何とか助けたい、と、街頭でカンパを訴える在日ミャンマーの若者たち。日本人がなかなか振り向いてくれなくても
おはようございます、Jayです。本日は4月1日なので本来はエイプリルフールネタをやるつもりだったのですが、先月28日にミャンマーを震源とする大地震が起きて甚大なる被害が出ているので今年はエイプリルフールネタは自粛します。亡くなられた方のご冥福と怪我された方の一日も早い回復を願います。今日は代わりに「ミャンマー・ミャンマー人」を英語で何と言うかをご紹介します。「ミャンマー」=“Myanmar”(ミャンマー),“Burma”(バーマ)例:“A7.7-magnitude
特定技能の面接があるのでその為の事前練習をしました。介護施設様の説明と求人内容を説明してどんな人を要望されてるかそれも丁寧に話した次第です。その際今ミャンマー人が日本では嫌われだしてる、ってのも話して。嫌われる内容は*)1円でも高いところがあればすぐに移ってしまう。*)日本入国が目的になってて日本へ来た後も日本語の勉強をしない。主にこの2点です。そしてそんな気持ちがあるなら面接には参加しないでください。と最初にハードルを上げて本人達に決めさせます。