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蓼科御泉水自然園5/12#2ルリビタキ、ミソサザイ、ソウシチョウこれは小鳥の森の入口に立っている案内板ですコマドリのポイントに着きましたが、コマドリはかなり遠くで鳴いていて、ここには姿はありませんしばらく待ってみましたが、現れません午前中はこの付近で、オス、メス両方とも見られたそうです気温12℃ですが、冬用のジャケットを着て、動き回ってちょうど良い感じです桜が満開ですミヤマレンゲという高山植物が咲いていました滝からコマド
鷦鷯L11cm♪チュイチュイ、チリリリリリ、チヨチヨ留鳥か漂鳥日本最小種の鳥の一種沖縄を除く全国に分布林の中を動き回り、身体に似合わない、けたたましい鳴き方をする。クモや昆虫を食する。体は小さいけど鳥の王様という童話にもなっている。※Anpapaのオリジナルイラスト図鑑です。広報・教材用として自由にお使いください。北海道の四日目の最終日、飛行機の都合もあり、午前中だけの探鳥だったので、空港からあまり遠くない森林公園を覗いて見ることにしました。静かな遊歩道を歩いていた
八岳の滝6/12ミソサザイ、キセキレイ、キビタキ♂、アカハラ八岳の滝というところに来ました帰省中に地元の情報誌を見ていたら、八ヶ岳の麓にある滝でいろんな野鳥が付近に居ることが書いてあったので来てみました9:30ころ滝の案内板があるところに、5~6台停められるスペースがあって、降りるといきなり沢からミソサザイの大きな鳴き声が聞こえました鳴き声の方向を探そうとして沢を覗いて見ましたが、暗くて見えないので諦めて、滝の方へ行ってみることにしました案内板には、滝
奈良のコマドリ山の続きだ各所でミソッチ鳴いてるけど、見えるとこには出て来なくてなそれならばと川の橋のとこへちっちゃいのに大きなお声で鳴いて愛想良いミソッチをウゼェほど貼り付けるぜ!!(゚д゚)サービス良すぎミソサザイ-eurasianwren橋に着くなり、もう囀りまくっててな橋のとこにはコマドリも居てたが、ミソッチが「てめぇの囀りは俺の囀りで、かき消してやるぜ!!」と言わんばかりに大きな声で囀りまくり
蓼科御泉水自然園5/12#1アカハラ、ウグイス、ミソサザイ車山から蓼科御泉水自然園に来ましたここはコマドリが見られるポイントだということで、事前に調べて来てみました訪問した日が、ちょうどゴンドラ運休日ということで、駐車場代1500円が無料になり、入場料700円だけということで来てみました本当はコマドリのメッカ大河原峠に行きたかったのですが、林道が6月中旬まで冬期閉鎖中ということで、手前の蓼科御泉水自然園に来たというわけです標高1830m、午後から曇りのち雨の予報