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KMフェザーウェイトサイレンサーの修理をしてみました。エアガン(エアソフトガン)用のサイレンサーにも使用期限があるのご存知ですか?もちろん実銃みたいに20~30発/毎なんてことはありませんが中に入っている消音材も少しずつ劣化してくるので交換が必要なようです。このサイレンサーも買った時から比べると性能が落ちたとは思っていたのですが・・・開けてみると中の消音材がボロボロになっていました。性能低下の理由は消音材のスポンジが劣化して撃つたびに少しづつ飛び散っていたからですが、まあ長く使っ
久々の再販、マルゼンP38のシルバーを入手できましたブラックは以前に購入していたんですが、シルバーの仕上げの綺麗さに惹かれて買ってしまいました〜マルゼンガスブローバックワルサーP38ac40.sシルバーAmazon(アマゾン)聞いたところによると、シルバーの再販は2年ぶりらしく、今回の再販分も既に入手困難な様ですPPK/Sもそうですが、再販を続けていると金型が徐々にあまくなり、動作の不具合に繋がるらしいので早めな購入が良いらしいですね。またメッキシリーズは動作がスムーズになる
S&Tのエアショットガン「レミントンM870・マリーンマグナム」をカスタムしてみました。実銃レミントンM870は言わずと知れたポンプアクション式のショットガン(散弾銃)、日本でもハンターが狩猟に使っているのを時々ニュースで見たりするのですが、今回のS&TレミントンM870(以下、S&TM870)は単発発射のエアコッキングモデル、ショットガンじゃないショットガンです。構造的にはマルゼンのCA870のパクリ、同社エアーボルトアクションライフルのAPS-2を簡略化したような機構は弾を
マルゼンの固定スライドガスガンKG9をメンテナンスしました。マルゼンKG-9と言えばエアガン創世記のカート式カチャポン(エアコッキング)が有名ですが、以後もインパクトバルブ式のセミオート、BV式フルオート、ガスブローバックと仕様を変えて製品化されたマルゼンの定番商品です。そして今回のネタは第2世代のセミオートタイプ、オジサンの私には懐かしい思い出がいっぱいのガスガンです。実銃のKG-9はスウェーデンの「インターダイナミック」という会社が1980年代に製造したセミオートピストルです
マルゼン温泉美人の湯最終入浴26年05月更新函館市原木町285-1日帰り入浴360円10:00~21:00函館市郊外の日帰り入浴施設。旧戸井町が当時の温泉ブームに乗って、公共温泉施設を開業。2004年12月に函館市に編入し、『戸井温泉保養センターふれあい湯遊館』から『戸井ウォーターパーク保養センター』へ。そして、2026年4月からネーミングライツを市内のビルメンテナンス会社が取得し、『マルゼン温泉美人の湯』と名称変更となりました。函館市が2025年から始めたネーミングライツ売
マルゼンの固定スライドガスガン44マグナム(S&WM29)をカスタムしてみました。マルゼンの44マグナムが登場したのは今から約40年前の1986年の頃です。当時ガスガンと言えばMGCがメジャーメーカーで、ベレッタM93Rを皮切りにガス放出バルブをリアル形状のマガジン搭載した新型の固定スライドモデルがバンバン売れていたのですが、その特許を持たない他メーカーは対照的に苦戦を強いられていました。そんな時代に登場したマルゼン44マグナムのセールスポイントは安さ、¥3.980という低価格は