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ということで、新ランチア・デルタS4のCGが載っていました。動画はこちら。なるほどぉ、こんな感じですか。これはマルコ・マルテーゼというデザイナーが描いたものなので、ランチアが出したものではありません。ステランティスとランチアは、今後デルタを出す予定になっていますが、ロードマップの中にランチア・デルタS4は入っていません。あくまでも個人デザイナーがこんなデルタS4が出たらいいよね的なCGになっています。とは言え、なかなかカッコいいですね。カーボンモノコックボディのミッドにマセ
https://news.yahoo.co.jp/articles/258d9860a6dd39bdec624c8ad4e84457faf59081「えぇっ随分ふっくら…」「誰か分からなかった」〝朝の顔〟から15年、速水もこみちに反響「なんじゃこりゃ、運転姿カッコ良すぎやろ〜」(西スポWEBOTTO!)-Yahoo!ニュース俳優の速水もこみち(41)が高級車を運転する〝レア姿〟を披露し、近影に注目が集まっている。イタリアの高級車ブランド「Maserati(マセラティ)」のイベントに
こんにちは!ここのところ、ほんとに暑く、休憩時間のアイスが身に沁みますさて、本日はこちらの作業が行われておりました。3200君です。当社には、同じ色のマニュアル車のオーナー様が何人もいるので、こちらは先日のクラッチ交換とは別のお車です!3200はこの紺色がイメージカラーなので、よく目にします!この子は、ブレーキ関係の整備でご入庫です。問題のブレーキマスターシリンダーAPレーシングに変わっているので、これまた探すのが一苦労です純正も生産終了なので、
ということで、先日ステランティスが中期計画としてFASTLANE2030を発表しました。ステランティスは新社長にアントニオ・フィロサが就任して前任のタバレス路線に完全に決別することになりました。この発表においていくつかのポイントがありました。ステランティスが発表した中期経営計画FASTLANE2030まずは市場をアメリカとそれ以外に分け、アメリカに60%、それ以外に40%を投資するとのことです。アメリカはステランティスにとって最大の市場なので、アメリカに注力するというのは理にか
このブログを書き始めて既に15年近く経っておりまして、自動車産業を取り巻く環境も大きく変わりました。EVもここまで広く社会に広がってはいませんでしたし、2035年までのカーボンニュートラルなどという提唱もなされていませんでした。そしてそれが提唱され、更に現在はそれを先送りするという流れに至っているため、一周回っている感は否めないのですが、私も自動車ビジネスに関わる端くれとして自動車各社の近未来を考察したいな。と思いました。以前、アメリカで借りた車を紹介した記事で、FC
MASERATIGRECALEマセラティグレカーレのフロント3面ガラスに透明断熱フィルムの施工を行いました!!使用したフィルムはウィンコス透明断熱フィルムIR85HDです。フロントガラスのフィルム施工後の可視光透過率は75%です。施工前は79%でしたので-4%の数値低下です。紫外線カット率100%赤外線カット率96%。運転席・助手席ドアガラスのフィルム施工後の可視光透過率は72%です。施工前は76%でしたので-4%の数値低下です。紫外線カット率99%、赤外
こんにちは、スタッフの高橋です。今回はマセラティギブリのブレーキパッド&ローターを前後交換させていただきます。ディクセルのパッドとローターを取り付けさせていただきます。前後ともローターの消耗が激しいです。交換する前に自動パーキングブレーキを解除します。解除しないでエンジンを切ると自動でパーキングブレーキが効いてしまい、リアのローターが交換できません。パッドとローターを交換していきます。作業のご依頼をいただきありがとうございまし
週が明けて月曜日。またひとつのプロジェクトが完了しました。MASERATIクアトロポルテです。ご来店頂いた事のある方々は「あ~!!あのクルマね!」って感じでしょうか。実は壮大なプロジェクト(大げさw)に挑んでいました。そのプロジェクトとは、前期のクアトロポルテを後期の顔にできませんか?と・・・何故そのような事が必要になるのか。それには特別な理由がありました。まず、前期はドライサンプの4.2Lエンジンで、このクルマはデュオセレクト(F1)のトランスアクスルシス