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「いろいろやっとります」ぼつぼつ1月もあけましたのでがんばって書きましょうねブログさぼっていますがおしごとはちょこちょこやっとります(笑)まず「かなり仕様がハードなハイラックス」ですこれ御相談受けて御入庫頂きましたがかなり「仕様がハード」なので御紹介するか迷いましたが一応少しだけ(笑)
『アズールレーン』仕様の、マセラティ・グランスポーツの痛車をご紹介します。車種と前部のインパクトだけじゃない『アズレン』痛車・車両白色スポークホイールが足下を飾ります。その他はフロントナンバープレートの位置の変更など、色々と手が入っているようです。・痛車デザインキャラクターはモガドール。フロントと両サイドの貼り付け。フロントはボンネットとバンパーに至るまでの特大サイズの貼り付け面積はもちろん、キャラの胸を印象づけさせるデザインで視線を集めます。両サイド
マセラティギブリ(M157)。お客様の紹介の方で、いろいろな不具合があるとの事で初めての入庫となる。症状を聞くと、エアコン操作パネルにランプが点灯せず、エアコン操作ができない。ただ、ブロアファンは最大風速で回っていて、ヒータが全開。パワーウィンドが助手席(フロント左)以外、操作できない。また、サッシュレスドアの為、ドアを開けるとガラスが少し下がるのだが(ワンショット)、フロント左以外はドアが開いているにもかかわらず、少し下がった後すぐに上がってしまう。キーのオン、オフ操作でのイージー
日本自動車博物館見学の続きです。NSXここで見ていると新しいクルマにみえます。スープラ、懐かしい愛車みんな目を開けています。(笑)スタリオン、カクカクしてけっこう好きでした!EXA珍しいです。マスタングジープいっぱいマセラティ!アストンマーティン!まだまだ続きます!
毎日更新を目標にやっていましたが、流石に年末年始は忙しすぎます😇とはいえどーしても紹介したいマシンを(恐らく)国内最速入手してしまったので執筆。マセラティティーポ61。1959~1961年の間活躍した同社のレーシングカー。ル・マン24時間耐久レースやニュルブルクリンク1,000kmレースに参戦し、後者では優勝を飾るなどフェラーリ同様の注目を浴びたそうな😳“バードケージ”という二つ名がありますが、これは軽量化と高剛性を両立すべく設計された結果、クロームモリブデン鋼のパイプで仕上がったフレ
現在重整備中の為集中モードです。MASERATIクアトロポルテ。他の作業をしながらだと大変ですが、途中参戦からでもわかりやすいように分解しています。オイルフィルター付近、オイルポンプからのオイル漏れを直します。これがまた大変なんだわ・・・触媒を外しまして・・・これも作業の合間か夜の部を使ってちょっとずつ進行。ヒートシールドを取り外すと全貌が露わに。ここからエキマニを取り外す。で、エンジン上部も分解。真っ赤なヘッドカバーを取り外
SUZUKIGSX-R750RRCVKのキャブからTMR40MJNに交換です。SUZUKIGSF1200販売車両の紹介です。GSF1200ほぼスタンダードです。ヨシムラのチタンサイクロンが付いていますJMCAです。結構綺麗な車両です。アウターに腐食や傷はありません。距離は29489キロです。タンクにへこみや傷はありません。