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こんにちは、しんなです♪今回は私がここ最近やっていたオリジナル曲+sunoAIのやり方を解説していこうと思います!(^^♪そもそも1曲を完成させることは作詞、作曲、編曲、歌録り、MIX、マスタリングと普通に行うとかなり大変です、各工程に専門の方やエンジニアさんが存在するぐらいです。従来のやり方で音楽を作られてきた方々、エンジニアさん達には敬意をもってAI作曲というものに触れていこうというのが私の心持です。sunoは一人で作曲を行う上で手が回らない部分をサポートしてくれるような
自宅でのレコーディングは単体のMTRを使っています。今はレコーディングスタジオではPCでの録音が当たり前の世の中で、マルチトラックレコーダーを使うことはほぼありません。レイテンシも気にならないレベルですし。でも僕は録音はずっと単体のMTRを使ってます。使っているのはTASCAMのDP24SD。初めて買ったMTRがTASCAMのMIDIStudio644というカセットMTRで、これが音は良いしMIDIでPCと同期出来るという優れモノだったんです。その後、長く愛用していたの
辛島美登里さんの曲で初めて聴いたのは「サイレント・イブ」で、私が20代前半だった時。歌声に魅了され、収録されているアルバム『GREEN』を買い、ファンになった(以下リンク記事)。『辛島美登里「恋も仕事も」(1995年)』辛島美登里さんの歌を初めて知ったのは、大学を卒業して大学院に進んだ頃。大学時代からの友人F君と、ボウリングをしていた時。私の投球の番で、スタンス位置に立…ameblo.jp関連記事『辛島美登里『GREEN』初回盤とリマスタリング盤の収録音量解析』アル
10インチLPレコードはイマイチ人気がありません。かつては“愛しの10インチ”などと呼ばれ、コレクターの中には10インチLPばかり蒐集されていた方も存在したのですが・・・。不人気の理由は(12インチ)LPの前の時代のため状態の良くない盤が多いこと、またサーフェイス・ノイズの存在やEQカーブの調整が必要等、音的にも満足できなかったから。BLUENOTEにしても1500番台の12インチLPに比べて希少価値では優るものの、廃盤セールで、それほど高額にならない点一つを取っても10インチLPの不人気ぶり