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色々な事が起きすぎてどこから書いていいかわかりませんがここのところ"瀬織津姫"に呼ばれてます✨その場に行くといつも蝶🦋がずーっと離れず祝福の舞を踊ってくれてます☺️✨瀬織津姫は様々な説が存在してますが"天照大神の妻だった説“がわたしは一番しっくりきていてキリストの妻がマグダラのマリアだったことも然り長い歴史上封印されてきた様々なことが今、明るみに出てきていること✨それがわたしの「聖なる性の覚醒」の活動とも大変リンクしていてこの日もたくさんのメッセージをいただき
2024年10月11日(旧暦9月9日)に来るようにとククリヒメさまに呼ばれ白山比咩神社に参拝に行った時に『ツインレイってすごい‼︎‼︎』ツインレイプロセスを歩んできていや、ツインレイプロセスと言うよりしばらくツインレイなんて言葉は正直すっかり忘れていて相手とのパートナーシップや家族や周りとのコ…ameblo.jpこの時に啓示を受け取った内容はタントラという聞いたこともない4文字だった調べるとタントラとはヒンドゥー教の三大神シヴァ神の神妃シャクティを秘技に基づく女性的な力の
映画を観たその足で三省堂書店に走り、本棚を隅々まで眺め見つけられず、店内検索をして取り扱っていないことを確認し、ジュンク堂書店に行き、ラスト一冊の『ナイトフラワー』をゲットした。映画では語られていない詳細や背景が知りたかった。押しつぶされそうな気持ちに追い立てられるように、短い小説を一気に読んだ。目次小説『ナイトフラワー』感想ここからはネタバレ全開です夢と花冒頭の悪夢いつ月下美人が咲いたかサトウの質問(3つ)サトウの着ているTシャツ(ルーベンス『
リチャード・メッツガー監督による映画「ダ・ヴィンチ・コード」の解説ドキュメンタリー。<あらすじ>『ダ・ヴィンチ・コード・デコード』は、マグダラのマリアの本当の役割から、レオナルド・ダ・ヴィンチの絵画に隠された暗号化されたメッセージ、グノーシスの福音書の秘密まで、この小説の裏に隠された説を解明したドキュメンタリーの決定版です。<雑感>世界中の好事家を熱狂させた映画「ダ・ヴィンチ・コード」だが、多くの作家が自説を組み立てているので、必ずしもすべてが同じなわけではない。このドキュ
こんにちわ読んでくださりありがとうございます。現在絶賛楽曲製作中ですが『加筆修正しました・イエスとマグダラのマリア・「キミを想う、マリアの祈り」製作過程』こんにちわ読んでくださりありがとうございます。現在絶賛楽曲製作中です。『加筆修正しました・TENET解説と「キミを想う・マリアの祈り」制作過程』…ameblo.jp締め切りが迫っているのに昨日はイエスの瞑想法「宇宙呼吸」の記事を長時間かけて書いていしまいました。『イエスが実践
【「右手の聖性」と「左手の聖性」】快楽か㊙️恐怖か🫣💦宗教社会学では、一般に宗教は、「右手の聖性(清浄で吉なるもの)」と「左手の聖性(厳しく恐ろしいもの)」の両極から成り立っているそうです。天国(快楽)と地獄(恐怖)ですね。ゴシック期、ケルト・ゲルマンの人々への布教は、「左手の聖性」に重きをおいてなされ、残虐で恐怖を感じる「キリストの磔刑図」「洗礼者ヨハネの斬首」が描かれました。バロック期のローマは、対抗宗教改革の時代で、教会を飾る絵画や彫刻には「右手の聖性」の表現である『法悦』が登
上野の森美術館で開催中の「VOCA展2026現代美術の展望ー新しい平面の作家たちー」へ行って来ました。毎年春に開催されているVOCA展は、日本の現代美術界において若手作家の登竜門として知られている展覧会です。1994年に始まり、全国の学芸員や研究者が推薦した40歳以下の作家による平面作品を紹介する仕組みが特徴で、将来性のある新しい表現を提示する場として定着してきました。今年のVOCA展を象徴していたのは、単なる絵画表現に留まらない、歴史・身体・社会が複雑に重なり合う「多層性」です。