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最近は自然に触れる機会がめっきり減ってしまっています…(子供の時は外で遊んだりしてたのに…)はいさ〜い!ぐすーよー、ちゅううがなびら!(皆さまこんにちは!ご機嫌いかがですか?)最近の沖縄は蒸し暑く、さらに台風まで向かってきそうで結構荒れた天気になりそうです…先日、大学を歩いているとカタツムリを発見しました!私が通う大学は敷地が広くて自然もあるので珍しい木や生物も見られます。が、当然ながら内地でも良く見るような生物も存在します。ところで筆者は宮崎(地元)と沖縄と
本来亀や鳥類の飼育で使用されているカトルボーンですが、カタツムリのカルシウム補給にもよく使われています。私は使ったことがなかったのですが、Amazonでたまたま目に留まったので、ポチリ。こんなやつです。カメカルボンフレーク最初なので小さいサイズのフレークにしました。いつもは卵の殻をパウダー状にしたものを与えています。これはどのカタツムリさんもみんな大好きでよく食べますが、一つだけ難点があります。殻径が10mm以下くらいの幼貝はバイオカップで飼育しているのですが、このカ
ツクシマイマイのケースを掃除していたら、またもや卵発見。しかも100個くらいずつ2か所に産んでいました。産卵床が乾き気味で危なかった!そろそろ気温が高くなってくるので、気を付けないとすぐに乾燥してしまいます。写真のような塊が2か所あり、全部で198個産卵していました。3月下旬に産んだものと合わせると317個になります。ここからどのくらい孵化&成長するか、チャレンジ!掃除後のツクシマイマイさん。この子たちはニンジンと卵殻パウダー以外の餌をあまり食べません。他の子が好きなカメのエサもキ
卵から大切に育てているヒダリマキマイマイの幼貝に、初めて小松菜を与えてみました。料理中に葉先が少し黄色に変色した小松菜を見つけたので、飼育ゲージにポイ。葉に穴を開けて食べるヒダリマキマイマイの幼貝私がカタツムリの、特に幼貝を飼育している上で、一番注意しているのは餌の状態です。(黄変くらいなら大丈夫)カタツムリは小松菜が大好き。だからもっとたくさん与えたいのですが、小松菜は傷みやすいのが難点。特に気温が高くなると、あっという間に腐ります。一晩でトロトロになっていたりするので、油断で