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JW_CADは、無料で使える多機能な2次元CADソフトです。動作も軽く、配管や設備、住宅設計などで長く愛されているツールです。ただ、図面の構成や整理に手間がかかったり、申請用図面を仕上げるのに時間がかかる…と感じたことはありませんか?一方、3Dアーキデザイナー(確認申請図支援キットを使用)では、間取り図データから多くの図面を自動生成することができます。本記事では、特に「平面図」作成における作業工程を中心に、両者の違いを項目別に比較してご紹介しています。↓↓↓【1クリックで図面7
もう長年3Dマイホームデザイナーをお使いただいている、東播工業高校さん。毎年このイベントを開催されているのですが、わたし自身は初めて訪問しました。思ったよりも広いスペースでの展開!そして、3Dマイホームデザイナーを使って作成されたボードの数々・・・そのほか、非住宅の提案と模型や、手書き平面図や矩形図などなど、見どころたっぷりでした。そして、生徒さんたちの技術はもちろん、作品からの思いや熱量を感じ、心がとても温かくなりました(^^)これからの、さらなる成長が楽しみで
AIが、だいぶいろいろなジャンルに分かれて、ある意味特化した機能を持ちながら進化し、実用化されてきました。そのひとつとして、建築パースがあります。こちらが、弊社「物流倉庫3D」で作成した、編集画面の外観パース。そして、これを「ArchiX」という建築用AIで処理したものがこちら。これを「夜」の設定にすると・・・こんな感じです。よくよく見ると突っ込みどころもあるのですが(^^;これは、「レンダリング」ではなく「画像生成」という「やり方の違い」なので、現段階