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河原の散歩で小さな紫の花を見つけました♪ホトケノザ(仏の座)です。ユーラシア大陸原産のシソ科の植物でよく道端でも見かけます。開花時期は3-6月、少し早い開花ですねちなみに春の七草のホトケノザはキク科の“コオニタビラコ(小鬼田平子)”という別の野草。スーパーで春の七草を購入した時のホトケノザがこちらですタンポポの葉に似てますがヒョロヒョロです。。和名としてホトケノザが正式に使われるのは、今回見つけたホトケノザです。残念ながら、こちらは食べてもおいしくないようです広がった
今日のお花ホトケノザこんにちは!医師事務作業補助者マノアです2008年に医師事務作業補助者が誕生電子カルテの普及にともなって医師事務を配置する医療機関が増え少しずつ認知度も上がってきました当院医師事務も処遇改善の効果で定着率が良くなりベテランが増えて平均年齢がかなり高くなりました医師事務作業補助者の業務内容は基本的には医師の指示での事務補助というのは変わりませんが資格?は大きく変わりましたまず当初は医師事務作業補助者として採用し6ヶ月以内に32時間の研修を
ブログにお越しいただきありがとうございます^^今年は、いちごの花が全然咲かないな?と思っていました。リビングマルチとして冬の間に乾燥や冷えから守ってくれていた周りの草たちの花は、咲いています。ホトケノザオオイヌノフグリですが、そんな中、実ができかけているのを発見ということは、気づかないうちに花が咲いたということどこかに花咲いているかな?とよ~く目を凝らしてみると、ありま
冬の時期にお馴染みのロッテラミーなんと春夏仕立てが出ていました買い物でちょっと足を伸ばしたら今シーズン初めての沈丁花白花いい香りでした我が家のシロバナタンポポ可愛い花を見せてくれていますシロバナタンポポはニホンタンポポ在来種です花の下のガクみたいな部分総苞片っていうところが反り返っていません道端で見つけたこのたんぽぽも見た目は変わらないけど花の下を見てみると総苞片が反っていませんね最近は在来種のニホンタンポポは少ないですこれはどっ
vol.3,4733月15日(日)お彼岸が近くなり暖房から解放される日が近くなりました公園の花達を眺めているともうすっかり春です~サンシュユ(山茱萸)が咲きましたクローズアップするとこんな花ですマンサク(満作)ツバキ(椿)の花数が増えてきましたキズイセン(黄水仙)ユキヤナギ(雪柳)ホトケノザ(仏の座)草むらを歩く時は踏まないように・・・ハクモクレン(白木蓮)が咲き始めましたシクラメンビオラあと十日
春らしい温かさが続きますか、河原で上部がピンク色の笠を被ったような植物を見つけました♪ヒメオドリコソウ(姫踊子草)です。開花時期は3-5月、これから見頃です名前の由来は別の植物であるオドリコソウ(踊子草)とよく似て小さいのでヒメオドリコソウと名付けられましたもともとはピンクの花(写真:左)の上側が踊り子の笠に見えるということらしいのですが、植物全体としても、ピンクの笠を被っているように見えますよねそんなヒメオドリコソウの花言葉は”愛嬌”、”陽気”、”快活”、”春の幸せ”と
簡単な自己紹介気付けばアラフィフ、整う暮らしを夢見ています。(ずっと夢の中w)家族は夫、中学長男、小学次男は発達凸凹君。ごはん、コストコ、普段の生活の覚え書きなど綴ってます。短時間パート始めました。疲れやすいのが悩み。育児が思うようにいかずストレス溜めがちの日々だけど、頑張って乗り越えられたらいいな。よろしくおねがいします『貸し農園の気になる隣の畑の人に会えた!&今日の次男くん』簡単な自己紹介気付けばアラフィフ、整う暮らしを夢見ています。(ずっと夢の中w)家族は夫、中学長男、小学
畑へ行ったの13:00遅いですね〜𐤔𐤔𐤔𐤔午前中は暑いぐらいだったのにうちの畑は午後はほぼ日陰になって寒い🥶でも体を動かせば暑くなり丁度いい🤪負け惜しみみたい…あんずの花チラホラカイガラムシみたいのついてる?😩畑をはじめて約30年モグラが来たのははじめて💦婆さんがモグラになって帰ってきたのかな…息子がアスパラ植えたから注意しに来たんじゃない⚠️だって…確かに😅ねぎ植えはい!植えたよ少し前に植えたのが根付いた様なので鶏糞撒いて土寄せした、軽くね〜人参種まきして10日しょっちゅ
今日の未明までは☔鳥見に行きそびれ自宅待機でした。そんな訳でマクロの続きになります。タネツケバナ雑木林外れに一輪だけアマナが咲いていました。ピンとは甘なですが・・・・絞り解放f2.8ですから許容範囲でしょう(;^ω^)食用にもされたそうで、球根が甘い=甘菜のようです。ニリンソウが咲き出した頃です。これも山菜の一つ。渓流釣りでは貴重な食料になりますよ!ただ、若葉の頃は毒草トリカブトそっくりですから、必ず花芽が二つ出ていることを確認してから採取します。花芽一つはイチリンソ
*いつもの川沿いをウォーキングして来ました*カワウ*婚姻色のカワウ*ヒヨドリカモ*ハコベ*ヒメオドリコソウ*タンポポの綿毛*オオイヌノフグリ*ホトケノザ*ナズナ*紅梅*いつもの川沿いに架かる橋の点検作業していた*上空をトビが廻っていた*電柱にムクドリ*今日の歩数5490歩
春3月から4月になると道端や土手にホトケノザがレンゲソウと見間違えるくらいに紅紫色の絨毯を広げる。そんな紅紫色のホトケノザの中に白花のホトケノザを見つけて5年目になる。そして、その白花ホトケノザを数年前に自宅に移植してみた。雑草であるから繁殖力は強くて、今年も沢山咲いている。毎年白花が咲くところを見ると除草剤がかかって一時的に白花になったのではなく、遺伝子に変異が起きて白花になったものと思われる。白花ホトケノザは、やはり除草剤の影響で遺伝子に変異
寒の戻りですね。寒い日が続いており、雲の多い松山地方です。先日11日の朝、「野菜の葉がキラキラ、霜で綺麗よ!隣のお兄ちゃん車のガラスをがりがり擦って大丈夫なのかしら!」と、眠っている枕もとで宣う!ガーン!いっぺんに目が覚めたましたぁ!窓にはもう朝日の陽射しがかかっています。パジャマの上に防寒衣着てカメラを持って飛び出しました。霜は真冬でも滅多に見ない松山西部地方です。ではでは!1ワサビ菜の縁が霜で白く縁取られて花模様!2霜がビッシリ!サニーレタスも寒そう!3霜は融けるの
散歩おじさん地域は今日も昼過ぎまで青空が広がって気温が上がり、日中はシャツの袖をまくるような気温になりました!さて記事の方はチューリップを楽しんだ「あけぼの山農業公園」から移動しまして、いつもの手賀沼親水広場です!まずは見ごろを迎えていたネモフィラからドウゾ(^.^)以前はここにレンゲが咲いていて、それを緑肥にした田んぼが作られていたのですが、数年前からネモフィラに変わったのですよ!風に揺れるネモフィラが可愛かった~♪ネモフィラの間にホトケノザもありましたよ!アップで見ると花びらの先
ホトケノザホトケノザは、その葉の形が仏様の台座(蓮座)のように見えるというのが名前の由来です。また、葉が段状に付くところから3階建ての屋根に見立てて、「サンガイクサ」という別名を持っています。道端や田んぼの畦道、コンクリートの隙間など「こんなところにも?」って言いたくなるくらい、いろんなところに生えているホトケノザ。畑の付近や土が肥沃な場所では、ホトケノザが群生している様子をよく見かけます。食べてはいけないホトケノザ「ホトケノザ」と言えば春の七草です。春の七草は
春風で揺れる淡紫の花を河原で見かけるようになりましたマツバウンラン(松葉海蘭)です。開花時期は4-6月。あまり知られていない春の野原の名脇役をご紹介させてください♪ひょろっと細長い茎の上に可憐な淡紫の花を咲かせるマツバウンランですが、名前の由来は写真右側のように葉が松の葉に似ていること。また写真左の花は、海の近くで咲く蘭に似たウンラン(海蘭)に似ているので、マツバウンランと呼ばれるようになったようですこのマツバウンランですが、花の形がとってもユニークで、ゴマノハグサ科
おはようございます。冷たい雨が降ってます。いつの間にか、入間川の土手が一面菜の花の絨毯になってましたよ。ちょこちょこ通ってはいましたが、まさかこんなに急に咲きだすとはビックリでした。MFではオオアラセイトウが咲きだしてます。もうすぐこちらも絨毯が見られます雨でたまっていた水溜りを覗いてみました。ホオジロ♂♀こちらも水を飲んでるホオジロしばらくするとベニマシコが登場ベニマシコ♂、まわりの様子をうかがって・・下りてきました。ベニマシコ♀♀の方は何
冬に逆戻りしたような風の冷たいこの頃まさか!ですがつくし坊やが顔出してましたこんにちはホトケノザの姉さんと挨拶していましたお友達とツーショットタンポポさんもツーショットえぇ~~こんなにいっぱいいつの間に出たんやろ畑仕事をほっぽり出して夕方までつくし坊やと遊んでしまいました楽しかったね
二月の中旬まではやたら寒かったのですが下旬に入ると和らいできました。そんな中で週末のウォーキングです。手袋はまだ必須ですがウィンドブレーカーは薄手に変えました。まずは葉ボタンの寄せ鉢ですが厳しい寒さの中でよく頑張ってくれました。梅は今が見頃となってきましたが白梅のアップ画像のピントが合いました。以前にも書きましたが雄しべの数と長さが半端ないですね。この時期には何処でも見られるホトケノザです。上手く撮るには高市首相じゃありませんが近づいて~近づいて~5回繰り返して(笑)撮ってまいります。驚く