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CL50のフロントフォークのオーバーホールをしようと思い立ち、フロントフォークを何とか車体から取り外したところが前回まで。『CL50の修理(その33・フロントフォーク編)』CL50のフロントフォークは一般的なスポーツタイプのバイクに採用されているテレスコピックタイプというよく見るヤツ。我がCL50のフロントフォークは中の油が…ameblo.jp『CL50の修理(その34・フロントフォーク編)』CL50のフロントフォークのオーバーホールをしようと思い立ち、フロントフォークを
先日、長男号のエンジンがかからなくなり、点火プラグをいじったらかかるようになったが、プラグは4年前にバイクを買ってから一度も交換していなかったので、これを機会にプラグを交換することにした。インターネットで検索すると、長男号のプラグはCR7Eってヤツであることがわかった。さっそくアマゾンでプラグを購入(510円)。二日後には到着した。交換作業はJOGオーナーである息子1号が行い、俺は現場監督。息子1号がステップのカバーを外し、プラグキャップを引っこ抜く。ここでプラ
CL50のフロントフォークのオーバーホールをしようと思い立ち、フロントフォークを車体から取り外そうと思ったが、フォークブーツを固定するネジを外したところで力尽きたのが前回まで。『CL50の修理(その33・フロントフォーク編)』CL50のフロントフォークは一般的なスポーツタイプのバイクに採用されているテレスコピックタイプというよく見るヤツ。我がCL50のフロントフォークは中の油が…ameblo.jpそれから一か月以上が経って、まずはフロントフェンダーを外して見るか、とようや
ヘッドライト本体を取り外したので、ヘッドライトケースの中からスピードメーターが見えるようになった。スピードメーターはライトケースの外側から差し込んでライトケースの中で爪が開いて固定される仕組み。この爪をグッと押して上方に押し上げてやればメーターはカンタンに外れる。スピードメーターは取り外せたものの、簡単には分解できそうにない。インターネットで検索するとカシメてあるメーターのレンズ部を力ずくで外せばとりあえず分解はできるとのこと。カシメてある部分をマイナス
どいつもこいつも切り替えレバー部分からガソリンが漏れます。つか、新品まで漏れますよ。(・д・)チッ結局、純正パーツのホークⅡ用のコックで収拾がつきました。※5717円税込みタケー(*´▽`*)M16のピッチ1.5サイズだとこれしかありません。ガソリン排出口が大きくなって良かったのかな。で、古いガソリンコックを分解したらコックレバースプリングが3個に割れて出てきました。中のゴムパーツ交換だけで良いと考えていたのに。下のゴムパッキンをスプ