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まずは、テスト方法について。ロレント市を60秒間移動させた際のフレームレートをCapFrameXにて計測と下の記事で書きましたが、実際の映像が上の動画です。続いて、追加のベンチマークテスト。やり方は前回と一緒で、解像度が異なるだけです。4K1%Lowでも30fpsは維持できてるので一応プレイ可能ですが、別にやりたくはないです・・・5760×3240(6K)当ブログでは、未知の解像度によるテスト。まぁ、結果はやるまでもなくガタガタですw一応8Kもやりましたが、ほと
両刃カミソリの世界で、定番中の定番といえば、やはりEdwinJaggerDE89ではないでしょうか私が初めて手にした両刃カミソリもこれで、世界中で長く愛されている、いわば“基準器”とも言える一本です。■優等生だけど、尖ってはいない正直なところ、最近の高効率なカミソリと比べると「髭を剃る効率性」や「深剃り性能」は見劣りすると感じます。ですがその代わりに得られるのが、マイルドな剃り心地肌への低い攻撃性安定したコントロール性このバランスがとにかく優秀なんですよねいわ
2019年5月に発売となったオンロードのレースシミュレーター。先日、ベンチマークテストを行ったアセットコルサラリー同様、完全に玄人向けのゲームとなっている。2014年12月に発売されたアセットコルサの続編なのでしょうか?・・・本作も描画エンジンはコレ。時期的にアンリアルエンジン4でしょう。6年前に発売されたゲームといっても、要求スペックは結構高め。ウチのサブPCは、やっぱりCPUは推奨を満たしてないけどGPUは余裕で満たしているアンバランさ。特に、CPU負荷の高いゲームに弱
PassMark-IntelCeleronB800@1.50GHz-PriceperformancecomparisonPerformanceandpricecomparisongraphsforIntelCeleronB800@1.50GHzwww.cpubenchmark.net第2世代ベースだと思っていたら意外に遅かった(笑)パスマークは652点。Windows10.11は入れられるけど、ちょっときびしい。SSE4.2に対応しているからWi
私は、2002年からPCの自作を行ってて、空の軌跡のオリジナル版は自作を始めてすぐ発売された感じ。勿論、1st、2nd、3ndと3作プレイしたほどかなり愛着のあるシリーズだ。リメイクラッシュにうんざりしている中、記念すべき1作目のリメイク版が2025年9月に発売されると聞いて「さすがにこれはやらねば・・・」と思った次第です。これが20年以上前に発売されたオリジナル版のパッケージ。どちらも、初回限定版で特典盛りだくさん!対応OSが、WindowsXPやVistaで時代を感じる。因み
さすがに、最初からメインPCでプレイしようと思っていたけど、どうしてもサブPCで動作検証したくなってしまったので、今回は無謀としかいいようのないベンチマークテストをお届け!因みに、既にRyzen7-9800X3D+RadeonRX9070XTを使用したベンチマークテストの結果が出てますが、やっぱりサイレントヒル2と同じくらいのフレームレートしか出てないようです。逆に言うと、サイレントヒル2を快適に動かせるPCならサイレントヒルfも快適と言える訳ですが。こんなハイエンド構成で1080p