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一度、過去にベンチマークテスト自体はやってますが、そのシーンはそれほど処理が重くないシーンだったかも知れないので、今回は恐らくサイレントヒルfの中ではトップクラスに重そうなシーンでベンチマークテストしてみた(しかもバトルシーン)具体的には、ゲーム終盤で花だらけになった町を歩いて深水家に戻るシーン。そして、深水家の手前でなかなか激しいバトルが用意されているので、ここで動作検証してみた。1920×1080ドット(フルスクリーン)、プリセット「パフォーマンス重視」平均でも60fps
レースゲームでお馴染みのCodemastersから2015年12月に発売されてるので既に9年以上経っている。コースのデコボコ感が伝わってきて車を真っすぐ走らせるのがちょっと難しく、シミュレーターまでいかないけど車を走らせる事が楽しいと思っているお気に入りのラリーゲーム。Corei5-4670K+GeForceGTX780が推奨スペックとなってるくらい今となっては古めのPCでも快適にプレイできるのも〇DirectX11世代のゲームだけど、見た限りDirectX9.0cベースで作ったも
私は、2002年からPCの自作を行ってて、空の軌跡のオリジナル版は自作を始めてすぐ発売された感じ。勿論、1st、2nd、3ndと3作プレイしたほどかなり愛着のあるシリーズだ。リメイクラッシュにうんざりしている中、記念すべき1作目のリメイク版が2025年9月に発売されると聞いて「さすがにこれはやらねば・・・」と思った次第です。これが20年以上前に発売されたオリジナル版のパッケージ。どちらも、初回限定版で特典盛りだくさん!対応OSが、WindowsXPやVistaで時代を感じる。因み
再び、無謀すぎる挑戦をしたいと思います。前作、F124はレイトレーシングを使わなければ快適に動かせたと思うけど、最新作は如何なものか?・・・テスト方法本作には、ベンチマークモードがあるのでそれを利用します。コースは日本で天候は雨天(処理を重くする為)で行います。品質のプリセットは、下から「超低」「低」「中」「高」「超高」「超最大」の6段階ある。今回は、軽すぎる「超低」「低」「中」はテストしません。なので、この時点で品質に拘らなければ時代遅れのサブPCでも快適にプレイできる事が
モンハンワイルズのベンチマークの「高」設定を試します!おはようございます!こんばんは!いつもブログを覗いて頂き、ありがとうございます。まだまだ未熟なブログですが、よろしかったら目を通してみてください。今回はベンチマークツールの「高」設定を試し忘れていたので、恐る恐る試しながらブログを書いてみたいと思います。先に断っておきます。このブログ記事は機械音痴の素人な私が、手持ちの貧弱なフルHDゲーミングノートで自分なりに綺麗な設定を探しただけの
旧バージョンは、当ブログで過去にベンチマークテストを行い、CPU負荷の高いゲームだと記憶しています。何が変わったのかわからないシージXにアップデートされたので、ゲームはやってないけど取り敢えず時代遅れのサブPCで改めてベンチマークテストをやってみたいと思う。推奨スペックCPU:Ryzen5-3600orCorei5-10400RAM:8GBGPU:GeForceRTX2060orRadeonRX6600DirectX:12こうして見ると、やっぱりCPU負荷が高
2020年12月発売となったオープンワールドのアクションアドベンチャーRPG・・・って何それ?これだけでは、ジャンルが全く見えてこない。発売から、とにかく処理が重い事がピックアップされてきてベンチマークテストの定番となってきたサイバーパンク2077。既に、4年半経過した本作ですが、いまだに快適に動かせるハードがかなり限定されるほどとにかく重い!今回は、サイバーパンク2077を例によって10年以上前のポンコツPCでベンチマークテスト!あまりにも無謀としか言いようのないテストです・・・
2017年8月に発売となった日本ファルコムの人気RPGで今更説明の必要もないでしょう。元々PS3で発売されたものをPCに移植したものらしい(ゲーム機持ってないから詳しくない)私は、イース1からやってるほど日本ファルコム大好き人間なので、このシリーズも空の軌跡からやっている。で、なかなかやる気にならなかったのは閃の軌跡だけで4作もある事!更に、空の軌跡からずっとやってるとちょっとマンネリ感もあったりする。絵や音楽、ストーリー等軌跡シリーズはなんか似たり寄ったりで新鮮さが乏しいし、短い
発売からかなりの頻度でUpdateされてきた本作ですが、個人的に一番気になっていたCPU負荷は改善されたのか?という点を確認するべくフレームレートを測定してみた。PCはいつも通りサブPC(Corei7-4790K+RTX3060Ti)で場所はヴェルンワースの街。上の場所から道を走ってまたここに戻って来た際の1分間のフレームレートをCapFrameXを使用して計測。因みに、解像度を下げたりDLSSを使ってもフレームレートは変わらなかったのでGPUは頭打ち状態です。CPU使用率は90%
さすがに、最初からメインPCでプレイしようと思っていたけど、どうしてもサブPCで動作検証したくなってしまったので、今回は無謀としかいいようのないベンチマークテストをお届け!因みに、既にRyzen7-9800X3D+RadeonRX9070XTを使用したベンチマークテストの結果が出てますが、やっぱりサイレントヒル2と同じくらいのフレームレートしか出てないようです。逆に言うと、サイレントヒル2を快適に動かせるPCならサイレントヒルfも快適と言える訳ですが。こんなハイエンド構成で1080p
今回はCrucialの(PCIe4.0のSSDの中では)ハイスペックSSDT5002TB(CT2000T500SSD8JP)のPCへの取り付け、データ移行の手順やレビュー記事です。T500購入に至るまでのSSD選びは前回の下記記事を参照ください。『PCのSSD増設①(PCIe4.0のM.2SSD選び)』今回はPCのM.2SSD増設の為に2025年3月時点ではどの製品を買うのが良いか調べた結果と、実際に買ったSSD(crucialT500CT2000T5…ameblo.jp
ワイルズベンチマークの設定のフレーム生成についてのお話です。おはようございます!こんばんは!いつもブログを覗いて頂き、ありがとうございます。今回はワイルズのベンチマークツールの設定のお話です。前回は私のPCでどれくらいなら快適か試してみたんですが、肝心の「フレーム生成」設定を検証し忘れていたので、分からないなりに色々試しながらブログを書いてみたいと思います。まだまだ未熟なブログですが、よろしかったら目を通してみてください。先に断
今回はMacBookPro201715インチモデルを入手したので今でも使えるのか検証していきたいと思います。目次スペック購入経緯なぜ今更intelMac?使用感おすすめできる人・できない人まとめ目次を開くスペック簡単にスペックを解説しますCPU:intelCorei73.1Ghz(7920HQ)GPU:RadeonPro560IntelHDGraphics630(内蔵)RAM:16GBストレージ:16GB2133MHzLPDDR3