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旧バージョンは、当ブログで過去にベンチマークテストを行い、CPU負荷の高いゲームだと記憶しています。何が変わったのかわからないシージXにアップデートされたので、ゲームはやってないけど取り敢えず時代遅れのサブPCで改めてベンチマークテストをやってみたいと思う。推奨スペックCPU:Ryzen5-3600orCorei5-10400RAM:8GBGPU:GeForceRTX2060orRadeonRX6600DirectX:12こうして見ると、やっぱりCPU負荷が高
一度、過去にベンチマークテスト自体はやってますが、そのシーンはそれほど処理が重くないシーンだったかも知れないので、今回は恐らくサイレントヒルfの中ではトップクラスに重そうなシーンでベンチマークテストしてみた(しかもバトルシーン)具体的には、ゲーム終盤で花だらけになった町を歩いて深水家に戻るシーン。そして、深水家の手前でなかなか激しいバトルが用意されているので、ここで動作検証してみた。1920×1080ドット(フルスクリーン)、プリセット「パフォーマンス重視」平均でも60fps
2021年3月に発売された何故か大人気のオープンワールドのレースゲーム。写実的な映像が特徴で表面的にはとてもリアル。ロケーションは4の方が良いらしく、最新作のFORZAHORIZON5より人気がある。ただ、残念なのは既にライセンス切れにより販売できなくなってる事。そんな、FORZAHORIZON4をいつものサブPCで動作テストしてみるけど、そもそも買えないゲームのベンチマークテストに意味があるのか?既に所有している人には関係ないしね。一応、買ったんだから・・・という事で。
最近、暑さで疲れてすぐ寝てしまうのでちょっと更新できなかったけど、さすがそろそろやらないとと思い今回はコレをやってみた。多分、今PCゲームで最も処理が重いゲームだと思われるサイバーパンク2077。先日リリースされたパッチ2.3のPC版のアップデートの内容はこちら↓↓↓注目は、FSR4、XeSS2.0、FSR3.1フレーム生成、XeSS2.0フレーム生成に対応したところでしょう。そして、今回はいつものように10年以上前の型落ちPCで再びテストしてみたいと思う。ただ、使用できる機能