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Q型は国産専門ですので門外漢なんですが関東にお付合いの有るお仲間に中華をチューニングする方が居るその人が追込んだGPXは良い感じでした排気量が上がっているんですがそれもバランスの良い所でストップさせてあるんですよねまあただ問題点もあるんですがそれは内緒問題多いのもGPXが如何に皆さんに愛されているかの証明でもありますと言う訳でGPXは現在No.1エンジンだと思いますでQが考える最強中華エンジンはGPXではありません過去にあったモンスターエン
2020年12月発売となったオープンワールドのアクションアドベンチャーRPG・・・って何それ?これだけでは、ジャンルが全く見えてこない。発売から、とにかく処理が重い事がピックアップされてきてベンチマークテストの定番となってきたサイバーパンク2077。既に、4年半経過した本作ですが、いまだに快適に動かせるハードがかなり限定されるほどとにかく重い!今回は、サイバーパンク2077を例によって10年以上前のポンコツPCでベンチマークテスト!あまりにも無謀としか言いようのないテストです・・・
さすがに、最初からメインPCでプレイしようと思っていたけど、どうしてもサブPCで動作検証したくなってしまったので、今回は無謀としかいいようのないベンチマークテストをお届け!因みに、既にRyzen7-9800X3D+RadeonRX9070XTを使用したベンチマークテストの結果が出てますが、やっぱりサイレントヒル2と同じくらいのフレームレートしか出てないようです。逆に言うと、サイレントヒル2を快適に動かせるPCならサイレントヒルfも快適と言える訳ですが。こんなハイエンド構成で1080p
一度、過去にベンチマークテスト自体はやってますが、そのシーンはそれほど処理が重くないシーンだったかも知れないので、今回は恐らくサイレントヒルfの中ではトップクラスに重そうなシーンでベンチマークテストしてみた(しかもバトルシーン)具体的には、ゲーム終盤で花だらけになった町を歩いて深水家に戻るシーン。そして、深水家の手前でなかなか激しいバトルが用意されているので、ここで動作検証してみた。1920×1080ドット(フルスクリーン)、プリセット「パフォーマンス重視」平均でも60fps
両刃カミソリの世界で、定番中の定番といえば、やはりEdwinJaggerDE89ではないでしょうか私が初めて手にした両刃カミソリもこれで、世界中で長く愛されている、いわば“基準器”とも言える一本です。■優等生だけど、尖ってはいない正直なところ、最近の高効率なカミソリと比べると「髭を剃る効率性」や「深剃り性能」は見劣りすると感じます。ですがその代わりに得られるのが、マイルドな剃り心地肌への低い攻撃性安定したコントロール性このバランスがとにかく優秀なんですよねいわ
私は、2002年からPCの自作を行ってて、空の軌跡のオリジナル版は自作を始めてすぐ発売された感じ。勿論、1st、2nd、3ndと3作プレイしたほどかなり愛着のあるシリーズだ。リメイクラッシュにうんざりしている中、記念すべき1作目のリメイク版が2025年9月に発売されると聞いて「さすがにこれはやらねば・・・」と思った次第です。これが20年以上前に発売されたオリジナル版のパッケージ。どちらも、初回限定版で特典盛りだくさん!対応OSが、WindowsXPやVistaで時代を感じる。因み
NEXONから発売予定となっている本作は、何故か発売日未定となり体験版の配布も中止になった。その前に、ダウンロードした体験版で今回も10年以上前のサブPCで動作検証してみたいと思う。推奨スペックCPU:Corei7-10700KorRyzen7-3700XRAM:不明GPU:GeForceRTX3060orRadeonRX5700XTDirectX:不明(多分12)OS:Windows10(11は?)なんか、まだよくわからない部分があり実際どの程度のスペッ