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EAのWRC24以降、この先数年間はラリーゲームは発売されないだろう・・・と言われていただけに、まさに待望のラリーゲームがオンロードのレースゲームでお馴染みのアセットコルサシリーズから登場。WRC公式のゲームではないものの、車はちゃんと実在したものを使用している(往年の名ドライバーは登場しない)2025年11月発売で、早期アクセスゲームとなっているので3400円と安価(現在セール中につき20%OFFの2720円で販売されている)描画エンジンにアンリアルエンジンが使用されており、多分最新
2020年12月発売となったオープンワールドのアクションアドベンチャーRPG・・・って何それ?これだけでは、ジャンルが全く見えてこない。発売から、とにかく処理が重い事がピックアップされてきてベンチマークテストの定番となってきたサイバーパンク2077。既に、4年半経過した本作ですが、いまだに快適に動かせるハードがかなり限定されるほどとにかく重い!今回は、サイバーパンク2077を例によって10年以上前のポンコツPCでベンチマークテスト!あまりにも無謀としか言いようのないテストです・・・
私は、2002年からPCの自作を行ってて、空の軌跡のオリジナル版は自作を始めてすぐ発売された感じ。勿論、1st、2nd、3ndと3作プレイしたほどかなり愛着のあるシリーズだ。リメイクラッシュにうんざりしている中、記念すべき1作目のリメイク版が2025年9月に発売されると聞いて「さすがにこれはやらねば・・・」と思った次第です。これが20年以上前に発売されたオリジナル版のパッケージ。どちらも、初回限定版で特典盛りだくさん!対応OSが、WindowsXPやVistaで時代を感じる。因み
一度、過去にベンチマークテスト自体はやってますが、そのシーンはそれほど処理が重くないシーンだったかも知れないので、今回は恐らくサイレントヒルfの中ではトップクラスに重そうなシーンでベンチマークテストしてみた(しかもバトルシーン)具体的には、ゲーム終盤で花だらけになった町を歩いて深水家に戻るシーン。そして、深水家の手前でなかなか激しいバトルが用意されているので、ここで動作検証してみた。1920×1080ドット(フルスクリーン)、プリセット「パフォーマンス重視」平均でも60fps