ブログ記事2,144件
Q型は国産専門ですので門外漢なんですが関東にお付合いの有るお仲間に中華をチューニングする方が居るその人が追込んだGPXは良い感じでした排気量が上がっているんですがそれもバランスの良い所でストップさせてあるんですよねまあただ問題点もあるんですがそれは内緒問題多いのもGPXが如何に皆さんに愛されているかの証明でもありますと言う訳でGPXは現在No.1エンジンだと思いますでQが考える最強中華エンジンはGPXではありません過去にあったモンスターエン
2019年5月に発売となったオンロードのレースシミュレーター。先日、ベンチマークテストを行ったアセットコルサラリー同様、完全に玄人向けのゲームとなっている。2014年12月に発売されたアセットコルサの続編なのでしょうか?・・・本作も描画エンジンはコレ。時期的にアンリアルエンジン4でしょう。6年前に発売されたゲームといっても、要求スペックは結構高め。ウチのサブPCは、やっぱりCPUは推奨を満たしてないけどGPUは余裕で満たしているアンバランさ。特に、CPU負荷の高いゲームに弱
まずは、テスト方法について。ロレント市を60秒間移動させた際のフレームレートをCapFrameXにて計測と下の記事で書きましたが、実際の映像が上の動画です。続いて、追加のベンチマークテスト。やり方は前回と一緒で、解像度が異なるだけです。4K1%Lowでも30fpsは維持できてるので一応プレイ可能ですが、別にやりたくはないです・・・5760×3240(6K)当ブログでは、未知の解像度によるテスト。まぁ、結果はやるまでもなくガタガタですw一応8Kもやりましたが、ほと
再び、無謀すぎる挑戦をしたいと思います。前作、F124はレイトレーシングを使わなければ快適に動かせたと思うけど、最新作は如何なものか?・・・テスト方法本作には、ベンチマークモードがあるのでそれを利用します。コースは日本で天候は雨天(処理を重くする為)で行います。品質のプリセットは、下から「超低」「低」「中」「高」「超高」「超最大」の6段階ある。今回は、軽すぎる「超低」「低」「中」はテストしません。なので、この時点で品質に拘らなければ時代遅れのサブPCでも快適にプレイできる事が
こんにちは✨今回は、NVIDIAGeForceGT730(2GBモデル)無事にドライバーインストール成功しました✨目次前回!その後!ベンチマーク!動作確認に使ったパソコンは?まとめ目次を開く前回!『NVIDIAGeForceGT730(2GBモデル)動作確認❗️』こんばんは✨今回は、NVIDIAGeForceGT730(2GBモデル)2,200円の動作確認をしました✨目次動作確認に使ったパソコンは?購入編!開封!…ameblo.jpNVIDIAGeForc
一度、過去にベンチマークテスト自体はやってますが、そのシーンはそれほど処理が重くないシーンだったかも知れないので、今回は恐らくサイレントヒルfの中ではトップクラスに重そうなシーンでベンチマークテストしてみた(しかもバトルシーン)具体的には、ゲーム終盤で花だらけになった町を歩いて深水家に戻るシーン。そして、深水家の手前でなかなか激しいバトルが用意されているので、ここで動作検証してみた。1920×1080ドット(フルスクリーン)、プリセット「パフォーマンス重視」平均でも60fps