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膠原病の主治医から院内紹介で形成外科を受診しました。指の変形についての装具あるのはあるのだけどぉ…そんなのつけたら何もできないよ家事もできない日常生活に不便ホント実用的でないで…ステロイドで皮膚も薄くなり強皮症で皮膚も弱くなる変形部があちこちにあたりこれがまた痛いのよそこに傷ができやすいレイノーが出ると血流が悪くなり傷の快復も遅れる…形成の医師からは、テーピングの案が出されました。外科で使われてる紙のテープ伸びがよく粘着もよく
こんにちは昨日は飲みすぎて帰り道で迷いGoogleマップを見ながら歩いていたら縁石につまづいて盛大に転倒し顔面をアルファルトに強打マスクをしていたからまだこれで済んでいたんだと思うと不幸中の幸いなのかな?去年の秋も飲みすぎた帰りに駅で転倒し、顔面を打って口元が内出血になったんです誰かの役に立つかも!と、去年のブログを手直しして再投稿飲みすぎた帰り道エスカレーターを降りてすぐに転倒して、顔面を強打し歯もかけるほどでしたが内出血が治るまでの経過の写真を貼ってみ
Q現在妊娠15週目の妊婦です。こちらのクリニックで妊娠に至ることが出来ました。不育症もあり、移植時よりバイアスピリンとヘパリンを使用しております。現在、気になっていることがあり、こちらのブログで質問させて頂きたいです。ヘパリンを打って1ヶ月近く経つのに、しこりが消えない部位が何箇所もあります。圧迫すると痛みがあったりなかったり様々です。①下腹部で子宮に近い場所のヘパリン跡が、まるで粉瘤のような塊になってしまいました(なんとなく可動性もあるような)。今後、胎児が成長し子宮が大きくなるにつれて、
産の原因も対策も多種多様ですが、不育症検査といえば通常は、「凝固系(凝固線溶系)異常」「抗リン脂質抗体」「免疫系」を調べることが多いと思います。検査の内容については色々ありますが、ここでは敢えて触れません。「凝固線溶系異常」「抗リン脂質抗体」の場合は、胎盤レベルの微小血栓→血流障害→流産(もしくは着床障害)、というストーリーなのですが、血栓は、凝固系異常と血小板の合作で起こります。このあたりに異常がある場合、アスピリンの内服とヘパリンの注射が治療として用いられますが、主にアスピリンは抗血小板