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心拍確認KLCでの心拍確認日を迎え、無事確認ができましたいつも通り内診は10秒くらいで、あっさり「はいこれ赤ちゃんですね〜心拍見えますね〜」で終わりました竹下レディスクリニックで先週、心拍確認した時よりも成長していて、赤ちゃんの大きさは8.3mmになっていました卒業前に臨床遺伝専門の先生と、今後のプランについて夫婦で会話したいなと思い、心拍確認後に診察をセットして、羊水検査やらの会話をしました。PGT-A問題なしですが、16週くらいに羊水検査をしようと思います。また2週間後にK
膠原病の主治医から院内紹介で形成外科を受診しました。指の変形についての装具あるのはあるのだけどぉ…そんなのつけたら何もできないよ家事もできない日常生活に不便ホント実用的でないで…ステロイドで皮膚も薄くなり強皮症で皮膚も弱くなる変形部があちこちにあたりこれがまた痛いのよそこに傷ができやすいレイノーが出ると血流が悪くなり傷の快復も遅れる…形成の医師からは、テーピングの案が出されました。外科で使われてる紙のテープ伸びがよく粘着もよく
こんばんは前回書いたブログについてはたくさんの方にご覧いただいたようでありがとうございました偽善者の如く一生懸命書いた甲斐がありましたやっぱり血液透析の方が圧倒的にやってる人数(分母)が多いからなんだろうなぁと改めて感じています。内容については血液透析の先輩方からすると「まだ、全然わかってないなぁ、初心者め」ということもあると思いますが私の実体験と感想ということでお許しをw・・・さて、どこまで書いたっけ☑️長期カテーテルを留置。『長期カテーテル留
Q現在妊娠15週目の妊婦です。こちらのクリニックで妊娠に至ることが出来ました。不育症もあり、移植時よりバイアスピリンとヘパリンを使用しております。現在、気になっていることがあり、こちらのブログで質問させて頂きたいです。ヘパリンを打って1ヶ月近く経つのに、しこりが消えない部位が何箇所もあります。圧迫すると痛みがあったりなかったり様々です。①下腹部で子宮に近い場所のヘパリン跡が、まるで粉瘤のような塊になってしまいました(なんとなく可動性もあるような)。今後、胎児が成長し子宮が大きくなるにつれて、