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⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎広島サンプラザホールロイヤルシート西側最前列よりG1CLIMAX35広島大会に行ってきました広島といえばお好み焼きですね麺ダブルにしたらめちゃくちゃお腹いっぱいになりました駅前がすぐ路面電車に乗れるように変わってましたね便利そうです座席はここから最前列席を譲っていただきましたアリーナの座席表がはってありました北側正面の南側花道の作りで、2階は最前は手すりが邪魔そうでしたがそれ以降は見やすそうでしたねジェイコブ選手カラム選手
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年3月20日、センダイガールズプロレスリングアゼリア大正大会を観戦してきました。今回はその中でも、特に印象に残った第4試合について書いていきたいと思います。第4試合は、VENY選手vs岡優里佳選手。個人的にも楽しみにしていた一戦でした。まずは入場から、両者それぞれの存在感が際立ちます。VENY選手はその独特のオーラと美しさ、岡優里佳選手はこれまで積み上げてきたものを感じさせる表情でリングへ。試合は序盤から激しい展開。
父親は新日本プロレス所属裕志の息子永田裕生80kg級自由ヶ丘学園高校(東京)父親は新日本プロレス所属裕志の息子永田裕生80kg級自由ヶ丘学園高校(東京)5歳でレスリングを始め、15歳の時に全国大会で優勝。U15アジア選手権では銅メダルを獲得した。父親は新日本プロレス所属July19,2024.U15レスリングアジア選手権国別対抗戦で優勝自由ヶ丘学園高等学校https://www.jiyugaoka.ed.jp東京都目黒区自由が丘2丁目21-103-3717-03
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎インテックス大阪5号館ロイヤルシート東側5列目より新日本プロレスG1CLIMAX35インテックス大阪5号館大会に行ってきました今年は改修工事のためいつものエディオンアリーナ大阪が使えないため、大阪でもかなり海の方にあるインテックス大阪で行われました万博で賑わう地下鉄中央線に乗ってコスモスクエア駅からニュートラムで中埠頭が一番最寄り駅になるようですがコスモスクエアからも徒歩15分くらいでしたので暑くなければそちらでも良いかもしれない
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年4月18日、神戸メリケンパークにて開催されたメリケンパークプロレスフェスを観戦してきました。このイベントは18日・19日の2日間にわたって行われた、プロレスを中心とした屋外フェス形式の大会です。目次■KOBEメリケンプロレスとは■春開催ならではの観戦環境■太陽の下でのプロレスと撮影の魅力■1日楽しめる“フェス型プロレス”■メインイベント■印象に残ったシーン■選手との距離の近さ■まと
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎錦秀会住吉区民センターリングサイド南側E列よりDDTの松井レフェリー主催大阪大会ドラマティック・ドリームズ!Vol.12〜雲井にあげよ山ほととぎす〜に行ってきました試合については5月20日にWRESTLEUNIVERSEで配信もあるそうなのでネタバレしたくない方は上のブログランキングとかをクリックしてブックマークとはお気に入りにしてくれると喜びます今年も無事開催された松井レフリー興行今回はその前半部分になります住吉区民
私が熱心なプロレスファンになったのは中学生のとき。私とはかけ離れた巨大な肉体を誇る屈強な男たちが、掛け値なく激しくぶつかり合うプロレスの魅力に、以来、ドップリとハマってしまった。ただし、当時のプロレスに何の不満もなかった訳ではない。全日本と新日本がしのぎを削る2大メジャー時代、一番の不満点は、とにかく不透明決着がやたらと横行していたことだ。第三者の介入、レフェリーへの暴行などによる反則決着、両者リングアウト、無効試合など、とにかく大物同士の試合になるとフォール、ギブアップでキッチリと決
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年3月8日、ベイコム総合体育館で開催された、新日本プロレス春のシングルトーナメント「NewJapanCup2026」この日のメインイベントとして組まれたのが、大岩陵平vsYuto-Iceという一戦でした。トーナメント1回戦ではありますが、このカードにはヤングライオン時代から続く対照的な物語があります。目次優等生と劣等生デビュー戦での怪我、出遅れたYuto-Ice選手NOAH武者修行で成長した大岩陵平選手
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎今回のギャラリーに入る前に、まずはアゼリア大正の会場構成とホールの特徴、座席について少し触れておきたいと思います。初めてアゼリア大正で観戦・撮影する方の参考になればと思います。アゼリア大正は、リングを中心に観客席がぐるりと囲む円形のホールです。この構造のおかげで、どの方向からでもリングとの距離が比較的近く、視界を遮られにくいのが大きな特徴です。選手の入場は北側の東西2カ所から行われ、南側が正面になります。記念撮影や演出、試合後の締め
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年4月18日、神戸のメリケンパークにて開催されたメリケンパークプロレスフェスの写真ギャラリーです。今回は土曜日のみの参加となり、第2試合あたりからの観戦となりました。目次■観戦位置と会場構成■太陽の動きと撮影環境■屋外ならではの撮影設定■風景とプロレスの融合■まとめ■観戦位置と会場構成当日は有料席(3,000円)でリングサイド観戦も可能でしたが、今回は立ち見エリアから撮影を行いました。立った状態で自由に動けるため
11月3日(月)、文化の日にBUNTAIへ。GLEAT初観戦、行ってきました!会場に入ると撮影スポットにもなりそうなドデカイパネルが!ビッグマッチ感があってイイじゃない!客入りは・・・これはもうはっきり書いちゃいますけどガラガラでしたね、正直。各席種の1列目とせいぜい2列目、その辺りまでしかお客さんも座ってない。ただ、アリーナは席数こそ少ないですが割と埋まってましたねー。田村ハヤトの挨拶から大会はスタート!第1試合井土
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年3月29日、176BOXで開催された乱丸フェスタvol.44の写真ギャラリーです。今回の座席は、西側3列目からの撮影でした。北側が花道、南側が正面という、いつもの配置です。今回はスターダム全面協力ということもあり、会場には約500人と、これまでにないほど多くの観客が来場。東西のスペースも通常より増えており、4列ほど、正面となる南側はおそらく10列目前後まで座席が設けられていた印象でした。さらに立ち見のお客さんも多く、会
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年2月7日、タケダハムはびきのコロセアムで、新日本プロレスの大会が開催されました。本記事は、この大会で撮影した写真をまとめた写真ギャラリーとしての記事になります。大会当日の空気感や会場の雰囲気を感じていただければと思います。目次撮影環境・座席についてタケダハムはびきのコロセアムについて写真ギャラリー撮影環境・座席について今回の座席は、北側1列目。最前列ということもあり、リングとの距離は非常に近く、選手の動きや表情を
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年3月29日、176BOXで開催された「乱丸フェスタvol.44」を観戦してきました。乱丸フェスタは「世界一おもろいプロレス大会」をコンセプトに、プロレスの中に“面白さ”を全力で詰め込んだ大会です。今回はなんと、スターダムの全面協力という形での開催。その影響もあってか、会場にはこれまでにないほど多くの観客が詰めかけ、発表では500人オーバーという盛況ぶりでした。普段のSTARDOMとはまったく違った(乱丸フェスタとしては通常
⚔️WRESTLEMANIA41April19,20,2025✨AllegiantStadium,Paradise,Nevada,USA今年のレッスルマニアシーズンも昨日のNXTをもって終了した。面白い動画がある!このファンは3万ドルでチケットを購入したと言ってランディを驚かせる。RandyOrtonhimselfisevenshockedhowmuchticketpricesareforWrestleMania😭pic.twi
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎今回は、1.10DDTプロレスリングのアゼリア大正大会で撮影した写真を中心にまとめた、プロレス写真ギャラリーです。文章は控えめに、まずは撮影環境と座席位置について簡単に書いておきます。目次■座席位置について■撮影機材について■撮影設定について■実際の撮影距離感■写真ギャラリー良ければクリック目次を開く■座席位置について座席は南側4列目の端っこの方でした。・座席から画像チケットは当日
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎アゼリア大正西側最前列より黒潮TOKYOジャパン選手と立花誠吾選手と花園桃花選手の3人で今年旗揚げしたアップタウン大阪大会に行ってきました4月に旗揚げてついに大阪上陸です場所はアゼリア大正最近私よく行ってるような座席表があったのでこちらに指定席でも5列目と近いです北側中央花道の南側正面という形ですね当日は全席完売のため立ち見席までありましたこちら座席から西側の真ん中の方でしたねさて試合ですひとまずアップタウンの3人の
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎今回のブログのテーマは、2月11日(水)、大阪イリオンアリーナで新日本プロレスから退団を発表した高橋ヒロム選手について。自分が観戦する大会は、大阪・タケダハムはびきのコロセアムで行われる、新日本プロレス「ロード・トゥ・ザ・ニュービギニング」シリーズの一つ。中継のない地方大会で、今日から始まる大阪3連戦の初日です。そんなタイミングで発表された、高橋ヒロム選手の退団。ニュースを知った時、正直かなり心を揺さぶられました。目次新日本プロレスを