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⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年8月16日新日本プロレス「G1CLIMAX36FINAL」観戦記2026年8月16日、両国国技館で行われた新日本プロレス「G1CLIMAX36FINAL」を観戦してきました。長かったG1CLIMAX36も、いよいよ最終日。そして、この大会で一番楽しみにしていたのは、もちろんメインイベントのG1決勝戦です。Aブロックを勝ち上がった大岩陵平選手と、Bブロックを勝ち上がった上村優也選手。この二人による決勝戦となりま
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎今回のギャラリーに入る前に、まずはアゼリア大正の会場構成とホールの特徴、座席について少し触れておきたいと思います。初めてアゼリア大正で観戦・撮影する方の参考になればと思います。アゼリア大正は、リングを中心に観客席がぐるりと囲む円形のホールです。この構造のおかげで、どの方向からでもリングとの距離が比較的近く、視界を遮られにくいのが大きな特徴です。選手の入場は北側の東西2カ所から行われ、南側が正面になります。記念撮影や演出、試合後の締め
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年3月20日、センダイガールズプロレスリングアゼリア大正大会を観戦してきました。今回はその中でも、特に印象に残った第4試合について書いていきたいと思います。第4試合は、VENY選手vs岡優里佳選手。個人的にも楽しみにしていた一戦でした。まずは入場から、両者それぞれの存在感が際立ちます。VENY選手はその独特のオーラと美しさ、岡優里佳選手はこれまで積み上げてきたものを感じさせる表情でリングへ。試合は序盤から激しい展開。
プロレスファン歴8年(そんなに長くないよ)、娘と二人、親子でプロレス観戦を続けている今西美佳がプロレス観戦のマナーや方法をお伝えします!1人で行ける?怖い?サインや写真は??など心配事を解決しようと思います!そもそも、プロレス”団体”とはプロレスは、団体と言われる、いわゆる「会社」のようなものがあります。新日本プロレスという団体に所属して、その団体がやる試合に出る、って感じです。プロレス団体は、地方の小さなものを含めるとかなりたくさん
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎アゼリア大正西側最前列より黒潮TOKYOジャパン選手と立花誠吾選手と花園桃花選手の3人で今年旗揚げしたアップタウン大阪大会に行ってきました4月に旗揚げてついに大阪上陸です場所はアゼリア大正最近私よく行ってるような座席表があったのでこちらに指定席でも5列目と近いです北側中央花道の南側正面という形ですね当日は全席完売のため立ち見席までありましたこちら座席から西側の真ん中の方でしたねさて試合ですひとまずアップタウンの3人の
何故か明日池袋へ出展したいとの連絡があり、完全に勘違いしていると思ったモキタス君、明後日は御徒町開催です!!明日1日空いたのでプロレスを観に行こうかと思ったけど、翌月曜日に南紀へ飛ぶし、その段取りもあるので明日のプロレスは快活倶楽部のデカ画面配信視聴で我慢しようと思っています。大田区まで行ってられねぇもんなあ。行きたいのはやまやまだが気休めどころかプロレス観戦は非常に疲れる(笑)ので翌日自分の仕事本番じゃ逆効果、下手すりゃ悪循環なんだよ。という訳で今日は茂原マッサージ
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年2月22日、ATCホールCホールで行われたファンタスティカマニア2026大阪大会の写真ギャラリーです。一年ぶりのルチャの祭典。新日本プロレスとCMLLによるこのシリーズは、普段なかなか撮ることのできないメキシコのエストレージャたちを間近で撮影できる貴重な機会でもあります。今回の座席は東側3列目でした。ATCホールCホールは非常に横長の会場で、正面南側はわずか2列、花道のある北側も3列ほど。東西はそれぞれ15列前後ある長方形の構
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年8月15日STARDOM5★STARGP2026inKYOTO観戦記2026年8月15日、京都・KBSホールで行われた、「SammypresentsSTARDOM5★STARGP2026inKYOTO」を観戦してきました。ジュリア・ハート選手を見たかった。もう、これが今回京都まで足を運んだ一番の理由と言っても過言ではありません。大会の約2週間ほど前になって、ふと思い立ってチケットを探してみたところ、す
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年5月2日、Familyof52Hz(ファミリーオブ52Hz)の興行を観戦してきました。「52Hz」という言葉は、他のクジラとは異なる周波数で鳴くため、仲間に声が届かないと言われているクジラのことを指します。それでも、そのクジラは鳴くことをやめない。誰かに届くかもしれないと信じて。この興行の名前には、そうした“届かないかもしれない声”と、それでも発信し続ける存在への意味が込められているのだと思います。今回の開催日が5月2
第2試合年忘れスターダムランブル21人参加(時間無制限勝負)その3残りはビー・プレストリー、吏南、姫ゆりあ、妃南、天咲光由の5人となったところで特別参加の愛川ゆず季が入り6人!!やたらと姫ゆりあを意識する愛川胸を踏んづけてる…ここで吏南がビー・プレストリーをオーバーザトップロープで脱落させ…まだやり合ってる姫ゆりあと愛川ゆず季ゆずぽんの胸の辺りもまた赤く…首4の字を仕掛けたゆりあだったが…愛川のタイガー・スープレックス・ホール
2025年11月2日(日)後楽園ホールで行われた「PRIMEWAVE’25」を見に行く。何気に行われていた第1試合前説中に宮崎有妃が現れて…ヘトヘトの状態をアピール第1試合カオスwave~ブリシスフォーエバー~3WAYマッチ時間無制限1本勝負宮崎有妃対網倉理奈対櫻井裕子昨日の夜から行われてる試合…一応、入場しては…ヤー!ヤー!ヤーっ!とポーズを決める1月1日に引退を控える宮崎有妃
お疲れ様です。なぜか、急に10.9東京ドームが恋しくなりました😭お時間ある方は30年前の昔話にお付き合い下さい。きっと最後ほっこりさせます。裏話とか真相は解りませんが、当時報道されてたままの事がプロレス少年の頭に残ってますので、私の記憶違い、見当違い、勘違い、思い出の美化、等々あっても笑って許して下さい。1995年、私は専門学生。まだ幸せ二十歳前。当時はバリバリの全日本プロレス、四天王ファン。新日本プロレスもたまーに観戦してました。私はU信者ではないですが、第二次UWF崩壊後にリ
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年3月10日、新日本プロレス「NEWJAPANCUP2026」岡山大会を観戦してきました。会場はシゲトーアリーナ岡山。正式名称は岡山県総合グラウンド体育館で、以前は桃太郎アリーナジップアリーナ岡山という名前で呼ばれていたこともある会場です。今回はこの会場でのプロレス写真撮影について、特に「暗めの会場での撮影」という視点でまとめてみたいと思います。目次今回の撮影座席シゲトーアリーナ岡山の会場構造岡山大会で
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年5月31日、アゼリア大正で開催されたセンダイガールズプロレスリング大阪大会を観戦してきました。その1週間前には神戸大会も開催されていましたが、私は残念ながらそちらには参加できず。久しぶりの仙女観戦となりました。この日のアゼリア大正は本当に驚くほどの盛況ぶりでした。最近は仙女の密着YouTube「仙女魂」の反響もあるのでしょうか。会場には多くの観客が集まり、満員札止めとなってました。各方向に5列目まで座席が設置されており、個人的に