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⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎今回のギャラリーに入る前に、まずはアゼリア大正の会場構成とホールの特徴、座席について少し触れておきたいと思います。初めてアゼリア大正で観戦・撮影する方の参考になればと思います。アゼリア大正は、リングを中心に観客席がぐるりと囲む円形のホールです。この構造のおかげで、どの方向からでもリングとの距離が比較的近く、視界を遮られにくいのが大きな特徴です。選手の入場は北側の東西2カ所から行われ、南側が正面になります。記念撮影や演出、試合後の締め
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年2月22日、ATCホールCホールで行われたファンタスティカマニア2026大阪大会の写真ギャラリーです。一年ぶりのルチャの祭典。新日本プロレスとCMLLによるこのシリーズは、普段なかなか撮ることのできないメキシコのエストレージャたちを間近で撮影できる貴重な機会でもあります。今回の座席は東側3列目でした。ATCホールCホールは非常に横長の会場で、正面南側はわずか2列、花道のある北側も3列ほど。東西はそれぞれ15列前後ある長方形の構
マリーゴールドの話しです年末の後楽園、新宿FACE大会が酷い内容でマリゴの今後について不安に思っていました1/3大田区はPPV買ってないから観ていないそこをすっ飛ばして1/12後楽園を視聴するわけだが、その前にこちらの動画を視聴して、大体の内容と結果を知ったわけですhttps://youtu.be/-ydckeNIQT4?si=V9E76vGc4WINkXoCわたしが実際にレッスル・ユニバースで観ての感想は、女子プロレス夜話しさんとほぼほぼ同じ空席が目立つ、試合数が
私の人生が何処でプロレス界と交わるのだろう。私には想像することさえ出来なかった。先ず、私はプロレスファンでは無かったし、もの心ついてからプロレスを近くに意識したことはない。プロレス観戦の経験も無ければ、プロレスファンだと言う自覚もなかった。テレビでプロレスを放映していた頃は子供ながらに楽しみにはしていたが、それ以上にはならなかった。高校時代が過ぎても、私には特別プロレスというジャンルに対して心が動かされる事も無く、気がつくと三十代後半になっていた。私の記憶では、自営業を破綻させ新し
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年3月20日、センダイガールズプロレスリングアゼリア大正大会を観戦してきました。今回はその中でも、特に印象に残った第4試合について書いていきたいと思います。第4試合は、VENY選手vs岡優里佳選手。個人的にも楽しみにしていた一戦でした。まずは入場から、両者それぞれの存在感が際立ちます。VENY選手はその独特のオーラと美しさ、岡優里佳選手はこれまで積み上げてきたものを感じさせる表情でリングへ。試合は序盤から激しい展開。
お疲れ様です。なぜか、急に10.9東京ドームが恋しくなりました😭お時間ある方は30年前の昔話にお付き合い下さい。きっと最後ほっこりさせます。裏話とか真相は解りませんが、当時報道されてたままの事がプロレス少年の頭に残ってますので、私の記憶違い、見当違い、勘違い、思い出の美化、等々あっても笑って許して下さい。1995年、私は専門学生。まだ幸せ二十歳前。当時はバリバリの全日本プロレス、四天王ファン。新日本プロレスもたまーに観戦してました。私はU信者ではないですが、第二次UWF崩壊後にリ
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎ROTTENGRAFFTYvsKOUSEIFUJITA――ライブとプロレスの融合2026年8月19日、大阪・住之江のGORILLAHALLOSAKAで行われた、「ROTTENGRAFFTYvsKOSEIFUJITA」を観戦してきました。今回は普段のプロレス観戦記とは少し違います。ROTTENGRAFFTYのライブと、新日本プロレス・藤田晃生選手のプロレス。その二つを一つの会場で楽しむ、まさにライブとプロレスの融合といった
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年7月25日、神戸元町リングソウルで開催されたFamilyof52Hz#10の写真ギャラリーです。今回は少し珍しく、カメラではなくiPhone16eで撮影した写真になります。というのも、この日は妻が新日本プロレスの大田区総合体育館大会へ遠征しており、普段使用しているカメラをそちらへ貸し出していました。そのため、今回はスマートフォンだけでの撮影となりました。とはいえ、リングソウルはリングとの距離が非常に近く、いつものように最