ブログ記事3,022件
プロレスラーが温泉に入ってゆったりしたり、ときには修学旅行のノリになったりする、なんともゆるいバラエティが放送してた。出演者は長州力、武藤敬司、ノアの清宮海斗。タイトルがズバリ『プロレス温泉』。なんかこのテキトー感がいいんじゃない(笑)?草津温泉にやってきたプロレス軍団。ただ長州力の場合、ゆったり入るだけでは気がすまない!だって、湯船でいきなりプッシュアップを始めるんだもんね。これには若い清宮も唖然…しかしレスラーのサガなのか長州につられて一緒に温泉の中でスクワットする清宮。さ
内藤哲也がいう人のマネでしか挑発できないのか?というのはOZAWA選手ならもっと違った挑発の仕方があるんじゃないの?という意味らしい確かに動けないとか簡単な技もできないとか膝が目がとかならそこらへんのクソリプやク⚫️YouTuberでも言える内藤まだ膝悪そうだったな。動けないなら俺が代わりに全部やってあげる。#noah_ghcpic.twitter.com/sH11YKYM2N—OZAWA(@noah_taishi)2026年3月25日マネすればするほど"何?オ
ジャスト日本です。プロレスの見方は多種多様、千差万別だと私は考えています。かつて落語家・立川談志さんは「落語とは人間の業の肯定である」という名言を残しています。プロレスもまた色々とあって人間の業を肯定してしまうジャンルなのかなとよく思うのです。プロレスとは何か?その答えは人間の指紋の数ほど違うものだと私は考えています。そんなプロレスを愛する皆さんにスポットを当て、プロレスへの想いをお伺いして、記事としてまとめてみたいと思うようになりました。有名無名問わ