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俺達のプロレスラーDX第309回栄光と悲劇を乗り越えた天才万能職人の誇り/ディーロ・ブラウン1990年代後半、世界のプロレス界の頂点で繰り広げられた壮絶な興行戦争「マンデー・ナイト・ウォーズ」。ビンス・マクマホン率いるWWF(現WWE)は、過激で過剰なエンターテインメント路線「アティテュード・エラ」を爆発させ、宿敵WCWを怒涛の勢いで突き放していった。ストーン・コールド・スティーブ・オースチンがビールを撒き散らし、ザ・ロックが「ピープルズ・チャンピオン」として万雷の歓声を浴び、DX(デ
平日興行で行くか悩みましたが…結局観戦行って来ました❗️GLATE5周年記念興行プロレス観戦はこけら落としだったらしくコンサートメインの会場なんで音響はヤバかった🎹🎶観戦のメインはぱぱぱ令和パーティー❗️ノア選手含めたGLATE軍🆚ぱぱぱ復帰2戦目‼️やっぱり華がありますね😄いきなりゴムパッチン(笑)結局ぱぱぱ負けてしまったけど前回よりノア選手の動きが良くなってました‼️試合勘戻ればもっと良くなりますね😃引き続き応援しようと👍他の試合はダイジェスト
プロレスラーが温泉に入ってゆったりしたり、ときには修学旅行のノリになったりする、なんともゆるいバラエティが放送してた。出演者は長州力、武藤敬司、ノアの清宮海斗。タイトルがズバリ『プロレス温泉』。なんかこのテキトー感がいいんじゃない(笑)?草津温泉にやってきたプロレス軍団。ただ長州力の場合、ゆったり入るだけでは気がすまない!だって、湯船でいきなりプッシュアップを始めるんだもんね。これには若い清宮も唖然…しかしレスラーのサガなのか長州につられて一緒に温泉の中でスクワットする清宮。さ
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12627184545.html『三沢革命はなぜ起こったのか!?139』じつはこの頃、私は竹内社長から一冊の本を自分の力で作ることを許可されていた。企画、執筆、依頼、編集、校正、すべて自分で仕切って一冊の本を作っていい、という…ameblo.jpそういえば現・GHCヘビー級王者の内藤哲也が「今度の両国大会は、最高峰王者vsリーグ戦覇者という同じ図式で、新日本とノアの今の立ち位置が分かる」って言っていたから、今のこの2
OZAWAって元々、新日本の練習生だったんだね。それですべて納得した。昨年末からのアクション、主義主張、試合、それを見るにつれ、"何でOZAWAってノアを選んだんだろ?"ってずっと疑問だった。でも元は新日本の練習生だったって聞いて、「あぁ〜、やっぱりな」って妙に納得できた。だってどう見たって、全日本系の流れを持つ選手ではないよね?自分が目指す姿と、その団体のカラーがまったくマッチしていないのに、そこに入ってきた理由がどう考えても謎だった。ま、今のノア自体が全日本系のスピリットが感じ
夕飯を食べながら、本日行われたプロレスリングノア後楽園ホール大会を観ました📺KENTA選手、45歳。丸藤選手、46歳。それぞれの歴史、技への想いや重み、こだわり、哀愁···色々なものを垣間見たり感じたりしていました。こういう楽しみ方ができるのも、プロレスの良さなんだよなぁ。二人とも、お疲れ様でした。