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【JTO】TAKAみちのく代表インタビュー公開!団体を立ち上げることも大変ですが、それを7年間守り続けることは、もっと大変なこと。「毎月の資金繰りが一番大変(笑)」そんな本音を交えながらも、新人を育て、送り出し、「他団体からの引き抜きは絶対にしない」という信念を貫くTAKAみちのく代表。後編では、7周年記念大会の見どころや、飯伏プロレス研究所との全面対抗戦、そしてメインイベントをどの試合に託すべきか最後まで悩み続ける主催者としての苦悩も赤裸
お世話になっております。まだあと少し続きます。PRIDE8でホイラー・グレイシーに勝ち、グレイシーハンターとして次はヒクソン・グレイシーの首を狙う桜庭和志。しかし、歯車はなかなか噛み合わず、2000年になると、PRIDEの初代王者を決めるべく、16人参加による無差別級のトーナメントが開催された。そこにヒクソンの姿はなく、弟のホイス・グレイシーがPRIDEに初エントリーしてきた。また、藤田和之、佐竹雅昭らもPRIDEデビューを果たす。もちろん、これも行くしかないでしょ…の1択でチケ