ブログ記事4,019件
2月1日から始まった39次元魂によるサッカー⚽️少女応援https://ameblo.jp/11-d/entry-12955260271.html『賛同できるかたへお願いです』少し長くなりますがお読みくださいm(__)m約1週間前インスタを閲覧しているとわたしの住んでいる地域の小学5年の女の子がサッカー⚽️の世界最高峰チームチェル…ameblo.jp100名近い皆様からのご協力をいただきまして80%まできました\(//∇//)\願うだけでは決して叶うわけではないこの世
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/ボールを持てる技術について、深く理解してないとその意味はわからない。わかってないから、利き足だけとか、逆足を使ったらダメとか、リフティングがどうとか、ドリブル、フェイントなどなど、本質とは結び付かない話になる。例えば、僕がトラップというボールコントロール動画をアップしたら、試合には繋がらないとか、実戦を想定してない、もっと実戦に繋がるようにやらないというコメントがあったりする。そもそも、今目の前にあるボ
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/ボールタッチで一番簡単なことは、両足インでのバタバタボールタッチ、ダブルタッチ。ほとんどの子は、これをやらされる。やらされたことがない人はいないだろう。しかし、それが試合の中で正しく発揮される技術にはならない。そこには、良いボールの置き場所、良いボールの持ち方がないから。カニのように身体が開いた状態でボールを持ち、右足でボールを触れば左側に行き、左足でボールを触れば右側に行くというようなボールの持ち
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/個々がこの練習は大切、意味がある、目的を理解する…そのために日々の指導がある。リフティングにしても、ドリブル、トラップ、キックなどなど、それら一部分が目的ではない。目的が間違わないように、見極め、指導していかねばならない。そもそもサッカーを知らないと目的を間違う。リフティングはリフティング、ドリブルはドリブル、その一部分が目的になった時点でサッカーは上手くならない。サッカーをやりながら気付けるように
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/アルゼンチンでは、昔の子たちはマラドーナのようになりたいと思い、そういう子たちはたくさんのプロとなり、世界トップに繋がっている。その中の一人には、メッシがいる。今はメッシのようになりたいと思う子たちがたくさんいる。マラドーナもまたボチーニに憧れて、ボチーニのようになりたいと思っていた。その人のようになりたい思ってもその人自身のようになれるわけではないが、その人から何をどのように学ぶことができるかどうか
トップチーム4年の北奥蓮です。今回ブログを書かせて貰うということなので良かったら読んでください。今回は「ラストシーズン」について書かせてもらいます。大学に入学してあっという間にラスト1年という長いようで早い月日が経っている中で自分の目標であるプロサッカー選手になるという夢を追いかけてこれまで生活をしてきています。4年になりDENSOカップでは中国選抜のキャプテンとして活動させてもらい有難いことにプレーオフ選抜にも選出していただいてとても貴重な体験が出来て、同年代でこんな選手が居るのか、
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/ボールを持てる技術を目指すにあたって、ボールの持ち方は非常に重要。それがあるから、アカデミーに通う選手たちは、日本はもちろん、世界中どこに行っても、同世代の選手の中でボールを持てる感覚がある。しかし、さらに高いレベルを目指すのであれば、そのレベルのボールコントロール技術は絶対に必要。例えば、プロレベルでボールを持てるには、そのレベルでのボールコントロール技術が必要で、そのボールコントロール技術がないと、
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/サッカーを辞めたいと思ったときは何度もある。プロになる前、なってから、やっているときは続けた方が良いとか悪いとかそんなことはわからなかった。僕は、今のところサッカーを続けている。続けているから、続ける意味がわかってきた。これからも続けられるように、日々コツコツ積み重ねていくだけ。