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DATEUNITEDFCなんだか面白くなっちゃった(笑)これを機に、私の故郷アピールとか、近隣街でも紹介しようかな~本質は北海道コンサドーレ札幌情報に特化したブログだけど、クラブ方針は「地域密着型」なんで(*´艸`)ププブログアイコン変更しちゃった🤣宏武が海外移籍?北海道コンサドーレ札幌は契約更新選手を発表し、田中宏武が海外移籍を前提とした交渉中らしく、新たなシーズンに宏武が居ない事になるようだね。まさかの海外移籍前提とは…勝手ながら北海道コンサドーレ札幌から推測する海外ク
皆さん!こんにちは現在パラグアイで奮闘している山中敦史です今回はコロンビアサッカー🇨🇴とパラグアイサッカー🇵🇾の違いについて書いてみました。※あくまで練習参加したカテゴリーと実際にリーグ戦でプレーしたカテゴリーをトータル的にふまえて実際にプレーして感じたことを書きますので、あくまで個人の意見として捉えてもらえたらと思います。コロンビアサッカーについて🇨🇴コロンビアは今や世界の強豪国と渡り合える力がある選手達がごろごろいる。人種も国内の地域によって白人系、黒人系、色黒系、アジア系など
プロ選手が驚いた“動きの軽さ”の正体。運動軸を整えて、動ける身体へ。先日、プロサッカー選手の安光将作選手がパーソナルトレーニングに来院されました。今回のテーマは「動かしやすい身体」「スムーズに動ける身体」「アジリティ能力の向上」そのための“股関節トレーニング”です。サッカー選手にとって股関節は、・切り返し・加速と減速・シュートの軸・接触プレーの安定すべての中心になる“エンジン”の部分。ここが整うと、動きの質は一気に変わります。◆ウォーミングアップ股割り→手押し
皆さんこんばんは、龍神のブログです。今回はブログ読者の皆さんと心身調律シリーズご愛読の皆さんへ感謝のメッセージと、まだ見ぬ読者の皆さんへの応援メッセージです。本編では私の失敗と成功そして気づきをふんだんに散りばめていますが、男に生まれたなら性の問題は誰もが悩む問題であると痛感しています。私は過去の大きな出来事がもとで気づきましたが、このブログにたどり着いた皆にはそんな苦労はしないでこの気持ちにたどり着いてもらえたならと思っています。御縁があり、本を手にとってくれた皆さんにはご理解
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/そもそも、トラップとは何か?簡単に言えば、ワンタッチでボールを自分のものにすること。それって、一番重要な技術であり、誰でも簡単に身につけられるわけではなく、むしろ、身につけられない。だから、「トラップが出来たらプロになれる」とは、そういうこと。しかし、今の簡単な説明でも、ほとんどの人は理解してないと思う。それこそ、理解出来たらプロになれるから。理解不足、勉強不足だから、努力の仕方に間違いがあり、主観
※マルバサッカースクール強化クラス※ここは4つの強化レベルがあり、上2つのクラスの育成に力を入れてる印象近年、セレクションも人数増素人母の目線ですが..このスクールが重視してるのは、プレイ一瞬、一瞬の判断『選択肢の多さ』と『選択の正確さ』ワーチャレ2025でバルサに1点返した選手も、判断モンスター2年飛び級選手とかKは上から2番目の強化SPクラスのテスト生の期間に骨折しました骨折して不安な時期にコーチに言われたこと、『テスト生の件ですが、今回の怪我で終わることはありませ
シェルキの動画。シェルキの利き足は左足。しかし、右足も上手い。これを両利きと言う人もいるが、両利きではない。利き足は、左。なぜなら、ボールをと捉えるポイントは左足だから。左足が技術の軸になっているのは間違いない。が、右足も上手い。彼はそういうプレースタイル。これを安易な考え方で、両足大事というのとは全く違う。実際に、安易に両足と言う人たちとは、シェルキの両足とは全くの別物だから。あれだけの利き足の技術があることを知る必要がある。それがベースとなっているからの逆足であり、利
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/一週間、プロサッカー選手の個人指導に行ってきます。名前は言えませんが、現在、ヨーロッパのトップでプレーし、日本の将来を担う選手です。技術のレベルアップを目的に依頼されました。本人からは「素人だと思って、一から教えてください」と言われました。それだけで、素晴らしい人間性とわかります。本人のレベルアップはもちろん、僕自身も学び、成長出来ればと思います。
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/日本対ブラジル。普段から指導しているボールを持てる技術。ボールコントロール、ボールの置き場所、ボールの持ち方。それが正しく出来てなければ、ブラジル代表の選手もミスに繋がる。ボールの持ち方が良い選手は、今のブラジルにはいなくなってきた。
2025年のゾーイ・ベイアーの写真。JungeEuropeäisheSchauspilerinnen.ユング・アイロピエシェ・シォオシィピィレゲネン(ドイツ語編)Part.1(落下音)ヨーロッパの若手女優たち。上の写真と同じく2025年のゾーイ・ベイアー。ZoëBaierゾーイ・ベイアー2014年、生まれ。ドイツ・バイエルン州アウクスベルグ出身。国籍=ドイツ父親は元プロサッカー選手ダニエル・ベイアー。女優身長=139cm(2025)
にほんブログ村ホームページhttps://www.higaki-yushi.com/幼稚園児だろう。フェイントは教えられたものだと推測できる。それよりも蹴り足はすべて利き足。ボールを取りに行くときも必ず利き足から。これが人間本来の自然な感覚。ボールを運ぶときに左足で触るのは、ボールは逆足側に行きやすいから。これも人間の自然な感覚。なぜなら両足は横並びで身体は開き、右足なら左側、左足から右側に、ボールは行きやすい。これは、人間すべての身体の作りからそうなりやすいのは当たり前。だから