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魅力の発見をできるかチャレンジシリーズです!!今回は第一印象がパッとしなかったというよりは、聴き込んでいないアルバムをピックアップしてみました。時代は戻り60年代のアルバムから行きます。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。このアルバムの魅力を知っている方は教えてください。Cream『DisraeliGears』リリース:1967年セカンド・アルバムで、ブルース・ロックを基盤にしながら、サイケデリックな要素も取り入れた作品である。エリック・クラプトンのギター
少し前に購入したCDですが、全曲レビューをしてみたいと思います。L.A.GUNS『HollywoodVampires』リリース:1991年L.A.Gunsのサード・アルバム。荒削りだったロックスタイルから円熟味を増した内容となっている。『Cocked&Loaded』で成功を収めた後にリリースされ、ハードロックの勢いを保ちながらも、よりメロディックでシリアスな側面を打ち出しています。1st、2ndほど一般的には評価は高くないと思うが、忘れ去られるには惜しい一枚である
魅力の再発見をできるかチャレンジです!!第一印象がパッとしなかったため、今でもお気に入りでないアルバムをピックアップしてみました。70年代、80年代、90年代の作品と続いたので、やっぱり今回は2000年~2009年にリリースされたアルバムにしました。アルバムを聴きながら全曲レビューをしてみます。このアルバムの魅力を知っている方は教えてください。Rush『VaporTrails』リリース:2002年約6年ぶりとなる復帰作。従来のプログレッシブ・ロックに加え、ヘヴィで歪んだ
来日公演が決まって熱量が上がってきているHelloween。やはりマイケル・キスクとカイ・ハンセンの復帰は大きかったでしょう。そんなマイケル・キスクがHelloween脱退後に自分の音楽を追求したのが本作です。聴きながら全曲レビューをしてみたいと思います。MichaelKiske『InstantClarity』リリース:1996年Helloween脱退後のマイケル・キスクが、メロディック・ロック/ハードポップ路線に本格的に舵を切ったソロアルバム。マイケル・キスクがシ